diff --git a/ja/alpha/alpha.sgml b/ja/alpha/alpha.sgml index 192e80e745..e25830039a 100644 --- a/ja/alpha/alpha.sgml +++ b/ja/alpha/alpha.sgml @@ -1,40 +1,40 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

このページには FreeBSD の Alpha システムへの移植についての 情報をまとめてあります.

FreeBSD/Alpha についてのリンク

その他のリンク

ハードウェア

プロジェクト

&footer; diff --git a/ja/auditors.sgml b/ja/auditors.sgml index 4d7a848ed8..a5adedebb4 100644 --- a/ja/auditors.sgml +++ b/ja/auditors.sgml @@ -1,432 +1,433 @@ + %includes; ]> - + - + &header;

全般的な情報

-Last Updated: $Date: 1999-03-01 18:40:21 $ +Last Updated: $Date: 1999-05-04 18:17:13 $

概要

私たちの最近の (そして継続中の) セキュリティに関係する観点から, オペレーティングシステムのセキュリティ面で確固たる信頼を得るためには, FreeBSD のソースツリーに厳密で広範囲なセキュリティ検査をすることが最良 であることが明白になってきています. 信頼できるオペレーティングシステム を求める声は高まる一方であり, その期待に応えていくには安全性を通常求め られるレベル以上のものにしなければなりません.

FreeBSD に含まれる由緒正しい遺産のコードと外部からのソースは, 手遅れになるまで気付かれないようなセキュリティホールに特になり易い ものです. この点について, セキュリティ問題に特に焦点を当てて実際に ソースコードベースで見直す本当に大がかりな試みはありませんでした. これはかなり大きなプロジェクトになり, 今でさえ他のことで首の回らない FreeBSD開発者のほとんどはそれ以上に忙しくなります. しかし, 成長し続けるインターネットが適切な保護が施されていない システムにとって常に敵対する環境となる (と睨んでいます) につれて, 人々が信頼し続けることができるオペレーティングシステムを存続させる ためには, この状況は今こそ変えるべきです. 適切なセキュリティは現場の管理者とOSベンダーとの間の協調的な合意による ものであり, この「OSベンダー」は自分側の責任を果たす必要があります.

セキュリティについてより真剣になったコアチームの最初の対策は, プロジェクトのセキュリティ担当 Guido van Rooij をコアチームに招き入れることでした. この目的は,セ キュリティに関して彼に「委員会への意見」できる優先的な権限を与え, 外部 の重要なセキュリティ関連メーリングリストすべてに提示されたことを FreeBSDプロジェクトに進言してもらうことです.彼はまたセキュリティ問題 が浮上したことをコアチームの私たちがいち早く気づけるようにし, 過去に何 度かあった不意打ちのように未然に防ごうとしています.

私たちの二番目の対策はこの監査であり, 明白なバッファオーバーフロー (sprintf()/strcpy() に対して snprintf()/strncpy() など), あまり明白で ないセキュリティホール, 不十分な防御コーディングの実例, freebsd-chat に送られるおかしなコメント文字列など, 私たちが出くわすものすべてに 関して組織的な検査を FreeBSD 中のソースのすべての行についておこないま す.

モジュールデータベースをアウトラインとして利用し, 私たちは目に付く 場所でサインアップシートを保守してソースツリーをより管理可能なまとまりに 分割しようとしています. これはどのモジュールが担当され, どれがされて いないかが誰にでも分るようにするものです. 現在, 注意深く選任された 個人からなるチームが編成されつつあり, そのチームは「監査役 (auditor)」 と「批評役 (reviewer)」から組織されています (チームの多くのメンバーは 両方を担当しています). 監査役は他の監査役と分担して主たる責任を持ち, 実際にコードを通してセキュリティホールやバグの発見に勤めます. 手頃な大きさの差分が蓄積されると, 何か問題が発見されたものと想定しながら, その変更点を調べる責任を持つ一人以上の批評役にそれらの差分を送ります. その監査役がコミット権限を持っていない場合は, 批評役が受け入れてよいと 判断したら実際のコミットを実行します.

必要条件:

監査役となるためには, freefall.freebsd.org 上でのコミット 権限を持っているか, 権限を持っている他の監査役か批評役の同意が必要と -なります. また, FreeBSD-current を -使用しているかすぐにそのソースにアクセスできることが必要です. +なります. また, FreeBSD-current を使用しているかすぐにそのソースにアクセスできる +ことが必要です. 私たちの変更すべてがそのブランチに反映され, (必要であれば) 以前の 2.12.2 のブランチにも 取り込まれるからです.

調べるべきものそして従うべき一般的な規則は, FreeBSDセキュリティガイドに示した通りとても複 雑なものです. もしまだ読んでないなら今ここで読んでください. 他の優れたドキュメントとして, 安全なプログラミングのチェックリスト Unixセキュリティチェックリストがあり, どちらも AUSCERT から提供され ています.

サインアップシート:

今までに決まった担当者の一覧を示します. 現段階ではやっと作業が始まった ばかりで骨格のみの状態であり, どのモジュールの監査役または批評役を希望するかを 意志表示された通りにこれを埋めていきます. もしこの表の形式が埋まっていくに したがって扱い難くなれば, 私たちはこれを変更するか Web ページか何かに置き 換えることもできます. :) いくつかのサンプルエントリーの場所を空けたままにしていますが, だれかが その大きなかたまりを取り挙げて欲しいと暗に示しているわけではありません.

モジュールデータベース中のすべてのものは, "cat" のように小さいものから "lib" のように大きいものまで監査対象となりうることを示していますが, もっとも 重要なのは自分が噛み砕けると考えるよりも大きいものには食いつかないことです. もしあなたが皿に15品目も取り5つしか扱わないとしたら, あなたがしていることは 誰の得にもなっていません. なぜなら他の監査役たちは他の10品目は処理されたと 思ってしまうからです!

どれかにサインアップするなら, jmb@FreeBSD.orgまでメールを送ってください.

モジュール監査役批評役 状態
bin ac ee* gvr* jh ka mu vk imp* jmb* md* gvr* Open
contrib cg gvr* Open
eBones mrvm* gvr* Open
games ab ee* xaa gvr* Open
init gl gvr* Open
lib ak bjn pst* dg* imp* jkh* gvr* Open
libc ee* mu gvr* Open
libexec crh ee* imp* mr witr gvr* Open
lkm dob* gvr* Open
sbin ee* imp* or* tao jmb* md* gvr* Open
secure dc mrvm* gvr* Open
telnetd ac dn imp* gvr* Open
usr.bin bob ee* jha jm ky* rb rd rjk vk md* gvr* Open
usr.sbin ee* ejc gl imp* jm marc rd md* gvr* Open

監査役と批評役の鍵

これは監査役や批評役としてこの処理に参加しているボランティアの一覧 です. すべての監査役にメールを送りたい場合のために, 彼らにまとめてメー ルを送れるようにauditors@FreeBSD.org というエイリアスが用意されています. もし, あなたがある特定のカテゴリーの監査役と批評役にだけ連絡したいなら, 例えばusr.sbinなら audit-usr.sbin@FreeBSD.orgにメールを送ることがで きす.

Key 監査役と批評役の名前とEmailアドレス
ab Aaron Bornstein aaronb@j51.com
ac Adrian Chadd adrian@psinet.net.au
ak Adam Kubicki apk@itl.waw.pl
am Albert Mietus gam@gamp.hacom.nl
avk Alexander V. Kalganov top@sonic.cris.net
bb Bob Bishop rb@gid.co.uk
bjn Brent J. Nordquist nordquist@platinum.com
bob Bob Willcox bob@luke.pmr.com
btm Brian T. Michely brianm@cmhcsys.com
cg Coranth Gryphon gryphon@healer.com
cl Chris Lambertus cmlambertus@ucdavis.edu
crh Charles Henrich henrich@crh.cl.msu.edu
dc Dan Cross tenser@spitfire.ecsel.psu.edu
dg* David Greenman davidg@FreeBSD.org
din Dinesh Nair dinesh@alphaque.com
dn David Nugent davidn@labs.usn.blaze.net.au
dob* David E. O'Brien obrien@NUXI.com
dz Danny J. Zerkel dzerkel@phofarm.com
ee* Eivind Eklund eivind@FreeBSD.org
eh Elijah Hempstone avatar@gandalf.bss.sol.net
ehu Ernest Hua hua@chromatic.com
ejc Eric J. Chet ejc@gargoyle.bazzle.com
gl Giles Lean giles@nemeton.com.au
gvr* Guido van Rooij guido@FreeBSD.org
gw Graham Wheeler gram@oms.co.za
imp* Warner Losh imp@FreeBSD.org
jb Jim Bresler jfb11@inlink.com
jh Jake Hamby jehamby@lightside.com
jha John H. Aughey jha@cs.purdue.edu
jk Jerry Kendall Jerry@kcis.com
jkh* Jordan K. Hubbard jkh@FreeBSD.org
jm Josef Moellers mollers.pad@sni.de
jmb* Jonathan M. Bresler jmb@FreeBSD.org
joe* Joe Greco jgreco@solaria.sol.net
ka Kalganov Alexander top@bird.cris.net
ki Kenneth Ingham ingham@i-pi.com
ky* Kazutaka YOKOTA yokota@zodiac.mech.utsunomiya-u.ac.jp
marc Marc Slemko marcs@znep.com
md* Matt Dillon dillon@best.net
mr Mike Romaniw msr@cuc.com
mrvm* Mark Murray mark@grondar.za
mu Mudge mudge@l0pht.com
or* Ollivier Robert roberto@keltia.freenix.fr
pb Peter Blake ppb@baloo.tcp.co.uk
peter* Peter Wemm peter@FreeBSD.org
phk* Poul-Henning Kamp phk@FreeBSD.org
pst* Paul Traina pst@FreeBSD.org
rb Reinier Bezuidenhout rbezuide@oskar.nanoteq.co.za
rd Rajiv Dighe rajivd@sprynet.com
rel Roger Espel Llima espel@llaic.univ-bpclermont.fr
rjk Richard J Kuhns rjk@grauel.com
rm Robin Melville robmel@nadt.org.uk
rs Robert Sexton robert@kudra.com
sc Sergei Chechetkin csl@whale.sunbay.crimea.ua
tao Brian Tao taob@risc.org
tdr Thomas David Rivers ponds!rivers@dg-rtp.dg.com
vk Vadim Kolontsov vadim@tversu.ac.ru
witr Robert Withrow witr@rwwa.com
xaa Mark Huizer xaa@stack.nl

* = Has CVS commit privileges.

&footer; diff --git a/ja/availability.sgml b/ja/availability.sgml index 8cf205abfb..251bc67f5a 100644 --- a/ja/availability.sgml +++ b/ja/availability.sgml @@ -1,99 +1,99 @@ + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD について

FreeBSD はフリーです. Internet 上でダウンロード可能なほか, 低価格の CD-ROM で入手できます.


必要な ハードウェア.

FreeBSD は Intel, AMD, Cyrix の 386, 486, Pentium コンパチブル CPU を 使った PC パーソナルコンピュータを必要とします. コンピュータには ISA, EISA, VISA, または PCI バスが必要です. FreeBSD をインストールする には 5 MB の RAM も必要です (インストール終了後では 4MB で動かすことも できますが). 快適な使用のためには 8MB 以上の RAM が必要です. 最小インストール には 60MB のディスクを必要とします.

FreeBSD は普及している大抵の Ethernet アダプタ, SCSI コント ローラ, IDE ハードドライブ, マルチポートシリアルカード, CD-ROM ドライブ, テープドライブ, サウンドカード, マウス, その他のハードウェアをサポート します. サポートされるハードウェアについての完全な情報については FAQ (よくある質問) と &a.latest.not; リリースノート の両方を参照してください.


どこで入手するか.

FreeBSD は anonymous FTP で ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD からフリーで入手することができます. 地理的に近い ミラーサイト を チェックしてもよいでしょう.

CD-ROM ドライブがある場合は, FreeBSD の CD-ROM を適当な価格で Walnut Creek CDROM から入手する こともできます:

Walnut Creek CDROM
4041 Pike Lane, Suite F
Concord, CA 94520
USA
Phone: +1 925 674-0783
Phone: +1 800 786-9907
Fax: +1 925 674-0821
Email: info@cdrom.com

FreeBSD に加えて, CD-ROM には数百のすぐ走らせることが可能な プログラムが付属します. CD-ROM は無条件返金保証 によって保証されています.


FreeBSD Project について.

FreeBSD は世界にちらばっているプログラマたちのチームによって開発さ れサポートされています. プロジェクトの創設者の一人である Jordan HubbardFreeBSD 小史 - を書いています. 担当者 + を書いています. 担当者 についての情報もあります. 好奇心があれば チーム メンバーの写真 をみて下さい. より完全な開発者のリストは -FreeBSD ハンドブック の +FreeBSD ハンドブックFreeBSD の開発者たち の セクションにあります. FreeBSD は開かれたプロジェクトであり, 提供できる時間とスキルの両方または どちらかがある個人の助力を歓迎しています.

この "FreeBSD について" のセクションは Sean Kelly によって 書かれました.

あなたの PC の中には デーモンが束縛を解かれるのを待っています. FreeBSD で開放してやって ください.

&footer; diff --git a/ja/docproj/doc-set.sgml b/ja/docproj/doc-set.sgml index 4e48bc84f7..c9ceee82d4 100644 --- a/ja/docproj/doc-set.sgml +++ b/ja/docproj/doc-set.sgml @@ -1,73 +1,73 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD のドキュメンテーションは四つの基本的なカテゴリにわけられます.

  1. マニュアル・ページ

    これらはベース・システムの一部ですから, プロジェクトは実際には関わっていません. 例外として, 日本のチームがマニュアルページを翻訳しています. 他の言語においても, ボランティアが集まってマニュアルページを翻訳するのは十分可能でしょう.

    プロジェクトがマニュアルページに関わっていないのは, マニュアルページが重要でないからではありません. その反対です. マニュアルページは FreeBSD 固有のシステムと密接に結び付いています. そして大部分の場合, マニュアルページを書くのにもっとも適した人は, FreeBSD でその部分を記述した人なのです.

  2. FAQ

    プロジェクトによって維持されています. FreeBSD 専用のメーリングリストやニュースグループで何回も繰り返されている, あるいは繰り返され得る質問を (短い質疑応答の形で) 取り扱うのが目的です. この形式には長く複雑で込み入った回答はそぐいません.

  3. -
  4. ハンドブック

    +
  5. ハンドブック

    プロジェクトによって維持されていません. 深い検討が必要な話題はハンドブックで扱われます.

  6. チュートリアル

    これらチュートリアルの一部はプロジェクトの committer によって維持されていますが, そうでないものもあります. これらの文書の維持は個々の著者の責任に任されていますが, 私の知る限りでは, 彼らは全員読者層からの要望等に答えて文書を更新しています.

    幾つかのチュートリアルは FreeBSD の web サイトに保管されています. それらに関しては, 著者が変更点を committer の誰かに送り, committer が変更を行っています. それ以外のチュートリアルは著者の個人的な web スペースに保管されており, 著者が自由に変更を加えています. その著者に考えがあってそういう方法を選択している場合もありますし, 歴史的な偶然によってそうなっている場合もあります.

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトのページ &footer diff --git a/ja/docproj/who.sgml b/ja/docproj/who.sgml index a70e810234..e203cdc5b7 100644 --- a/ja/docproj/who.sgml +++ b/ja/docproj/who.sgml @@ -1,40 +1,40 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

このプロジェクトは緩やかな結び付きを持った人々の集まりであり, 我々はみな FreeBSD-doc@FreeBSD.ORG メーリングリストを購読しているという以外の共通点を持っていません.

我々の一部は, 変更点を直接 FreeBSD documentation tree に commit することができます. - + ハンドブック に, commit 「権」を持っている人々の一覧があります.

他の人々は commit 権を持っていませんが, ドキュメンテーションを書き, 寄稿することはやはりできます. Committer の誰かがドキュメンテーション集の中に追加してくれるでしょう.

もしドキュメンテーションプロジェクトを手助けしたいと思われるなら (そう思われることを強く願っています), やることは一つ, メーリングリストを購読するだけです. そうすればあなたももうプロジェクトの一員なのです.

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトのページ &footer diff --git a/ja/index.sgml b/ja/index.sgml index 9bc21a0560..a3eff3210f 100644 --- a/ja/index.sgml +++ b/ja/index.sgml @@ -1,326 +1,328 @@ - + %includes; ]> - + - + The FreeBSD Project
FreeBSD: このパワーをあなたのために

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言語: 英語, スペイン語, その他

     

FreeBSD とは?

FreeBSD は "PC 互換機" コンピュータ用の先進的な BSD UNIX オペレーティングシステムであり, - 多くの人たち によって + 多くの人たち によって によって保守・開発されています.

最先端の機能

FreeBSD は (市販の最良のものも含めて) 他のオペレーティング システムに未だに欠けている最先端のネットワーク, パフォーマンス, - セキュリティ, 互換性といった 機能 - を今, 提供しています.

+ セキュリティ, 互換性といった 機能 を今, 提供しています.

強力なインターネット サポート

-

FreeBSD は理想的な インターネットや - イントラネット サーバになります. 負荷が極めて高くなった - 状態でさえ強固なネットワークサービスを提供し, +

FreeBSD は理想的な インターネットやイントラネット サーバになります. 負荷が + 極めて高くなった状態でさえ強固なネットワークサービスを提供し, ユーザプロセスが同時に何百, 何千になっても良好な反応時間を 維持するようにメモリを効率的に利用します. FreeBSD を利用したアプリケーションやサービスの例を 載せていますので, ぜひ我々の ギャラリー を訪れてみてください.

様々なアプリケーションを利用できます

FreeBSD の品質と今日の低価格で高速な PC ハードウェアが 結びつくことによって, FreeBSD は販の UNIX ワークステーションと 比較してとても経済的な選択肢となります. 非常に数多くのデスクトップ用やサーバ用の - アプリケーション + アプリケーション が整っています.

インストールも簡単

FreeBSD は CD-ROM やフロッピーディスク, 磁気テープ, MS-DOS パーティションなどの様々なメディアからインストールすることが できます. ネットワークに接続しているなら, anonymous FTP や NFS を用いて 直接 インストールすることもできます. 必要なのは 1.44MB の起動フロッピー 2 枚と, - これらの方法 だけです.

+ これらの方法 + だけです.

FreeBSD は 無料 です

このような特色を持ったオペレーティングシステムは高い値段で 販売されていると思われるかもしれませんが, FreeBSD は無料で入手でき, すべてのソースコードが付属しています. 試してみようかな, という方は - より詳しい情報 を + より詳しい情報 を ご覧ください.


FreeBSD についてもっとよく知りたくなったら, - FreeBSD ニュースレター + FreeBSD ニュースレター を受け取れるように登録したり, FreeBSD に関連する - 出版物 や + 出版物FreeBSD 関係の報道 の ギャラリーを訪ねたり, このウェブサイトを 見てみてください!

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このウェブサイト は毎日 4:00 PDT に更新しています.


+ $Date: 1999-05-04 18:17:15 $
お問い合わせ先 : + href="&base;/mailto.html">お問い合わせ先 : 日本語化について
- $Date: 1999-03-10 19:51:19 $
Copyright © 1995-1999 FreeBSD Inc.
All rights reserved.
diff --git a/ja/internal/mirror.sgml b/ja/internal/mirror.sgml index 60cb9a1f39..6bb5979a56 100644 --- a/ja/internal/mirror.sgml +++ b/ja/internal/mirror.sgml @@ -1,67 +1,67 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

www.freebsd.orgにあるFreeBSDのWebページをミラーする ことができます(また, 奨励されてもいます). ミラーを行うには,cvsupというプログラムを入手してWeb サーバにインストールする必要があります. -CVSup は, ネットワークを通じて +CVSup は, ネットワークを通じて ファイル群を配布・アップデートするためのソフトウェアパッケージです.

CVSupをインストールする

ビルドとインストールを行うために, 以下のコマンドを実行して 下さい.

  # cd /usr/ports/net/cvsup-bin
  # make all install clean
 

CVSupを走らせる

ミラーするFreeBSDのwebページを/usr/FreeBSD-mirror に置き, ユーザ`fred'に所有させたい場合, ユーザ`fred'になって 以下のコマンドを実行してください

      $ cvsup supfile-www
 
supfile-wwwファイルには以下のような記述が含まれています:
        *default host=cvsup.FreeBSD.org
        *default prefix=/usr/FreeBSD-mirror
        *default base=/usr/local/etc/cvsup
        www release=current delete use-rel-suffix compress
 

こうすればFreeBSDのwebページを/usr/FreeBSD-mirror にミラーすることができます. fredのcrontabにこのコマンドを 書き込めば, 一日一回このコマンドを実行することもできるように なります. www.freebsd.orgは, 毎日カリフォルニア時間の4:30amに ページを更新しています.

CVSupに関する更なる情報

-ハンドブックにある, CVSupの紹介 +ハンドブックにある, CVSupの紹介 を見てください.

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/mailto.sgml b/ja/mailto.sgml index df01f4f830..5d5ecda6d2 100644 --- a/ja/mailto.sgml +++ b/ja/mailto.sgml @@ -1,52 +1,52 @@ + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD に関する質問は...

FreeBSD に関する質問は FreeBSD Questions メーリングリスト, freebsd-questions@FreeBSD.ORG までどうぞ.

この WWW サーバの文書に関する質問は...

HandbookFAQ, Tutorials などの文書に関する 質問や提案は FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト, freebsd-doc@FreeBSD.ORG までどうぞ.

日本語版についての質問や提案は FreeBSD 日本語 ドキュメンテーションプロジェクト, doc-jp@jp.FreeBSD.ORG までどうぞ.

その他の FreeBSD のメーリングリスト

メーリングリスト は FreeBSD のユーザにとって主要なサポート手段であり, 異なる話題範囲を カバーする多くのメーリングリストがあります. 英語以外のいくつかのメーリングリストもあります.

郵便, 電話, FAX

CDROM の注文は: - + Walnut Creek CDROM
商用サポートは: The FreeBSD Mall
-

担当者一覧

+

担当者一覧

&footer; diff --git a/ja/platforms/alpha.sgml b/ja/platforms/alpha.sgml index 192e80e745..e25830039a 100644 --- a/ja/platforms/alpha.sgml +++ b/ja/platforms/alpha.sgml @@ -1,40 +1,40 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

このページには FreeBSD の Alpha システムへの移植についての 情報をまとめてあります.

FreeBSD/Alpha についてのリンク

その他のリンク

ハードウェア

プロジェクト

&footer; diff --git a/ja/projects/mozilla.sgml b/ja/projects/mozilla.sgml index 642a8acb55..1c5145cdf3 100644 --- a/ja/projects/mozilla.sgml +++ b/ja/projects/mozilla.sgml @@ -1,102 +1,102 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

はじめに

Netscape が, Mozilla という名前で知られている 自社のクライアント製品のソースコードを公開すると決めたことを受けて, フリーソフトウェアを開発している数多くの団体が, 自分たちで使うためにその技術をサポートしたり改良することに 夢中になっています. FreeBSD Mozilla Group は FreeBSD の世界でそのような仕事をする人たちの活動の中心や CVS レポジトリのような資源の貯蔵所, メーリングリスト, 共同開発のためのいろいろなツールなどを提供しようとしています.

参考資料

-
CVSup
+
CVSup
CVSup を使えば, CVS ビット自身を更新したり (ローカルなレポジトリを保守したい人のために), バイナリを作ったりソースを編集するための "チェックアウト" バージョンを得たりするために, 中央にある Mozilla のレポジトリとの同期を継続的にとることができます. CVSup のバイナリは ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/development/CVSup/ から持ってきて下さい. また supfile は以下のようなものを使って下さい:
 *default prefix=/usr/src/mozilla base=/usr/src/mozilla host=mozilla.FreeBSD.org release=cvs delete compress use-rel-suffix tag=.
 
 ## Main Source Tree
 cvs-mozilla
       
-
anoncvs
+
anoncvs
匿名 CVS を使うことによって誰でも標準の cvs(1) コマンドで FreeBSD の Mozilla レポジトリを得ることができます. 環境変数 CVSROOT の値を次のものにして下さい:
       anoncvs@mozilla.freebsd.org:/mozilla
       

こうすると Mozilla CVS レポジトリ上で読み取り専用で cvs(1) を使うことができるようになります.

freebsd-mozilla
FreeBSD-mozilla メーリングリストは, FreeBSD に移植された mozilla の開発者やユーザが, mozilla のソースの構築や使用, 管理についての議論をしたり, それらに対する FreeBSD に特化した変更についての話をするために提供されています. このメーリングリストに参加するには majordomo@freebsd.org 宛に subscribe freebsd-mozilla という本文を書いたメールを送って下さい.

追記

Mozilla.ORG
Mozilla.org プロジェクトは FreeBSD だけでなくすべてのプラットフォームに対する Mozilla の管理を集中的に行なっています.
Cyclic Software
Cyclic Software には CVS についての 優れたオンラインチュートリアルが用意されています.
&footer; diff --git a/ja/releases/snapshots.sgml b/ja/releases/snapshots.sgml index 4be452d179..4563fb7f3d 100644 --- a/ja/releases/snapshots.sgml +++ b/ja/releases/snapshots.sgml @@ -1,89 +1,90 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

Snapshot って, 何?

本物のリリースが, みんなが頭をかきむしるような問題を 抱えたまま外に飛び出してしまうに, リリース全体の プロセスを改善するための努力の一環として, 定期的に snapshot と呼ばれる, 暫定的なテストリリースが 出されています. これらの snapshot は, 正式なリリースと ほとんど同じですが, いくつかの部分でやや限定されています. 特に, snapshot のリリースを手にいれてインストールする前には, 次のようなことに注意を払う必要があるでしょう.

Snapshot に対するフィードバックは, 言うまでもなく, 非常に 歓迎されます. これは我々にとって利益になるだけでなく, これから FreeBSD でミッションクリティカルなアプリケーションを 動かそうという人が, もっと新しい, 組織だったよいものを手に入れられる ということでもあるのです. Snapshot は, あなたのフィードバックが 組み入れられ, 次のリリースでは(望むらくは)何にも失望することは 無いだろうことの証左としても使えます. 一方, もしあなたが我々に 次のリリースを催促するメールを送ってきて, しかも snapshot を 一度も試したことがないなんてわかったら, ふっふっふ, あなたにも ひどいことが起きますよ!

Snapshot はどこにあるの?

-

FreeBSD-currentの snapshot は +

FreeBSD-currentの snapshot は anonymous FTP を通して ftp://current.freebsd.org/pub/FreeBSD/ から手に入ります. Snapshot のリリースは, REL-YYMMDD-SNAP という形式の名前のついたディレクトリの下に置かれています. `REL'の部分にはリリース番号が, `YY', `MM', `DD'の部分にはそれぞれ, snapshot がリリースされた年月日 が入ります. 各 snapshot のディレクトリには, `README'という 名前のファイルが置かれており, その snapshot での変更点の あらましが書かれています.

皆さんの要求によって, FreeBSD-stableの snapshot も anonymous FTP を通して ftp://releng22.freebsd.org/pub/FreeBSD/ から利用できるようになりました. ディレクトリ内の snapshot の名前の付け方は -current の snapshot と 同じですが, SNAP の代わりに RELENG というキーワードで終わるように なっています.

リリース情報のページ &footer; diff --git a/ja/search/search.sgml b/ja/search/search.sgml index d811dd71ae..9c69bc99f3 100644 --- a/ja/search/search.sgml +++ b/ja/search/search.sgml @@ -1,363 +1,363 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD Search Services


-

Web ページ (FAQ -と Handbookを含む)

+

Web ページ (FAQ +と Handbookを含む)

探すもの:

注意: AND や NOT 等の演算子を使って探したいものを制限できます. 検索のヒントを見て下さい.


検索結果の数を 個に制限する.


メーリングリストのアーカイブ

メーリングリストのアーカイブ のインデックスは毎週更新しています!

Search for:

注意: AND や NOT 等の演算子を使って探したいものを制限できます. 検索のヒント を見て下さい.


検索結果の数を 個に制限する. の順にソートする.

アーカイブ:

注意: 一度に3つか4つ以上のアーカイブで検索すると, 間違った結果になるかもしれません.

一般的なアーカイブ

Advocacy FreeBSD の福音伝道
Announce 重要なイベント / マイルストーン
Chat (時々)FreeBSD に関連するランダムなトピックス
Jobs FreeBSD に関連する求人のアナウンスや履歴書
Newbies FreeBSD の初心者ユーザの活動と議論
Questions 一般的な質問
User-Groups FreeBSD ユーザグループのフォーラム

システム管理

Bugs バグについてのレポートや議論
Hardware FreeBSD に関連するハードウェアについての議論
ISP FreeBSD を使用している ISP のための議論
Security FreeBSD でのコンピュータセキュリティ問題 (DES, Kerberos など)
Stable 開発ツリーの FreeBSD-stable ブランチの議論

開発者

Afs CMU/Transarc の AFS (Andrew File System) の移植と利用
Alpha FreeBSD を DEC Alpha に移植する
ATM FreeBSD で ATM ネットワーキングを利用する
Commit FreeBSDソースツリーに生じた変更
Config FreeBSD のインストール・設定ツールの開発
Current FreeBSD-current ソースの利用
Database FreeBSD でのデータベースの利用と開発に関する議論
Doc ドキュメンテーションに関する議論
Emulation FreeBSD 上での他のシステムのエミュレート
Fs FreeBSD のファイルシステムに関する議論
Hackers 一般的な技術的な議論
ISDN FreeBSD における ISDN サポートの開発
Java JDK の移植とアプリケーションの開発
Multimedia FreeBSD をマルチメディアプラットホームとする議論
Mobile モバイル環境で FreeBSD を使う
Mozilla mozilla の FreeBSD への移植
Net ネットワークの議論と TCP/IP ソースコード
Platforms クロスプラットホーム FreeBSD の問題 (FreeBSD の非インテルへの移植)
Ports FreeBSD の ports コレクションに関する議論
Realtime FreeBSD のリアルタイム拡張の開発
SCSI FreeBSD の SCSI サポートに関する議論
Small 組み込みアプリケーションに置ける FreeBSD の利用
SMP マルチプロセッサプラットホームにおける FreeBSD
SPARC SPARC に FreeBSD を移植する
Tokenring FreeBSD でのトークンリングのサポート

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