diff --git a/ja/includes.xsl b/ja/includes.xsl index dce76b1ca2..07dd6b3266 100644 --- a/ja/includes.xsl +++ b/ja/includes.xsl @@ -1,100 +1,100 @@ - - + + [New!] @FreeBSD.org
FreeBSD Home Page <xsl:value-of select="$title"/> #000000 #FFFFFF #FFCC33 メニュー


トップページ アプリケーション サポート ドキュメント ベンダ 検索 索引 トップページ トップページ



(日本語訳に関するお問い合わせは doc-jp@jp.FreeBSD.org までお願いします)
- + /releases/R/relnotes.html /releases/R/announce.html /releases/R/errata.html /releases/R/hardware.html
diff --git a/ja/index.xsl b/ja/index.xsl index 94de17b30b..0e5762a87f 100644 --- a/ja/index.xsl +++ b/ja/index.xsl @@ -1,496 +1,500 @@ - - + + - + <xsl:value-of select="$title"/>
FreeBSD: このパワーをあなたのために

お近くのサーバをお選びください:

言語: 英語スペイン語ロシア語その他


ニュース
アナウンス
報道
さらに ...

ソフトウェア
FreeBSD を手に入れる
リリース情報
Ports Collection

ドキュメント
初心者のために
ハンドブック
FAQ
Doc. Project
さらに...

サポート
メーリングリスト
ニュースグループ
ユーザグループ
Web 上の資料
セキュリティ
さらに...

障害報告
障害報告の送付
未解決の報告の閲覧
障害 ID で検索する
さらに...

開発
プロジェクト
Release Engineering
CVS リポジトリ

ベンダ
ソフトウェア
ハードウェア
コンサルティング
その他

このサイトについて
サイトマップ
検索
さらに...

検索:

FreeBSD とは?

-

FreeBSD は Intel ia32 互換、DEC Alpha、PC-98 +

FreeBSD は x86 互換機、DEC Alpha、PC-98 アーキテクチャ用の先進的なオペレーティングシステムです。 カリフォルニア大学バークレイ校で開発された UNIX である BSD UNIX に由来し、 多くの人たち によって保守・開発されています。 その他のプラットフォーム は現在開発中です。

最先端の機能

FreeBSD は (市販の最良のものも含めて) 他のオペレーティング システムに未だに欠けている最先端のネットワーク、パフォーマンス、 セキュリティ、互換性といった 機能 を今、提供しています。

強力なインターネットサポート

FreeBSD は理想的な インターネットやイントラネット サーバになります。負荷が 極めて高くなった状態でさえ強固なネットワークサービスを提供し、 ユーザプロセスが同時に何千になっても良好な反応時間を 維持するようにメモリを効率的に利用します。 FreeBSD を利用したアプリケーションやサービスの例を - 載せていますので、ぜひ我々の + 載せていますので、ぜひわたしたちの ギャラリー - を訪れてみてください。

+ をご覧になってみてください。

-

利用可能な、さまざまなアプリケーション -

+

数多くの対応アプリケーション

-

FreeBSD の品質と今日の低価格で高速な PC ハードウェアが - 結びつくことによって、FreeBSD は市販の UNIX ワークステーションと - 比較してとても経済的な選択肢となります。 - 非常に数多くのデスクトップ用やサーバ用の +

高い品質を持つ FreeBSD と、今日の低価格で高速な + PC ハードウェアの組み合わせは、 + 市販の UNIX ワークステーションに匹敵する、 + 非常に経済的な選択肢になるでしょう。 + デスクトップ用、サーバ用の両方について、膨大な数の アプリケーション - が整っています。

+ も用意されています。

簡単インストール

FreeBSD は CD-ROM や DVD-ROM、フロッピーディスク、磁気テープ、MS-DOS パーティションなどのさまざまなメディアからインストールすることが できます。ネットワークに接続しているなら、anonymous FTP や NFS を用いて 直接 インストールすることもできます。 必要なのは 1.44MB の起動フロッピー 2 枚と、 これらの方法 だけです。

-

FreeBSD は無料です

+

無料で使える FreeBSD

このような特色を持ったオペレーティングシステムは高い値段で 販売されていると思われるかもしれませんが、FreeBSD は 無料 で入手でき、 すべてのソースコードが付属しています。 試してみようかな、という方は より詳しい情報 を ご覧ください。

FreeBSD への貢献

FreeBSD に貢献するのは簡単です。 あなたが FreeBSD の中で改善できそうな部分を探し、 その部分に変更を (注意深く、わかりやすく) 加えて FreeBSD プロジェクトに届けるだけです。 その際には send-pr を使うか、 もし知っているなら、コミッターに直接連絡しても OK です。 変更は、FreeBSD の文書に対するものでも、FreeBSD ソースコードに対するものでも構いません。 詳しくは、FreeBSD ハンドブックの FreeBSD への貢献 (原文) というセクションをご覧ください。

もしあなたがプログラマでないとしても、いくつもの FreeBSD に貢献する方法があります。FreeBSD Foundation は非営利団体 であり、直接の寄付は税金の控除対象となります。 詳細に関しては bod@FreeBSDFoundation.org にメールを送るか、 The FreeBSD Foundation、 7321 Brockway Dr. Boulder, CO 80303. USA まで手紙を書いてください。

Silicon Breeze 社は BSD デーモンの銅像を製作し、 これらの売り上げの 15% を FreeBSD Foundation に還元しています。 この BSD デーモンの詳細と注文方法については このページ を見てください。

最新リリース:
アナウンス
インストールガイド
リリースノート
ハードウェアリスト (英語)
Errata

Project News
最終更新: / / :
news/newsflash.html#

More...

FreeBSD Press
最終更新: / :
news/press.html#
More...

 

FreeBSD についてもっとよく知りたくなったら、 FreeBSD に関連する 出版物FreeBSD 関係の報道 の ギャラリーを訪ねたり、このウェブサイトを 見てみてください!

[FreeBSD Mall] [Sponsor of Unix Guru Universe] [Daemon News] [Powered by FreeBSD]

このウェブサイトは毎日 8:00 UTC と 20:00 UTC に更新しています。

お問い合わせ先 : 日本語化について
Copyright (c) 1995-2002 The FreeBSD Project.
All rights reserved.
diff --git a/ja/internal/about.sgml b/ja/internal/about.sgml index 1f1a9de063..6cc77024c4 100644 --- a/ja/internal/about.sgml +++ b/ja/internal/about.sgml @@ -1,98 +1,98 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

マシン

-

- www.FreeBSD.org は、freefall.FreeBSD.org も - 兼ねるマシンで、800MHz Pentium III, PCIマザーボード、1024MB - の RAM と約 50 GB のディスクから構成されています。 - このドメイン向けのメールを処理しているマシンは - hub.FreeBSD.orgで、400 MHz Pentium II, 256MB の RAM - と 16 GB のディスクから構成されています。

+ +

www.FreeBSD.org は、freefall.FreeBSD.org も + 兼ねるマシンで、600MHz デュアル Pentium III および、1024MB + の RAM と約 70 GB のディスクから構成されています。 + FreeBSD.org ドメインのメールを処理しているマシンは + hub.FreeBSD.orgと呼ばれており、600 MHz デュアル Pentium III および、1024MB の RAM + と約 16 GB のディスクから構成されています。 + 外から来るメールは 800MHz Pentium III, 512MB の RAM, 30GB のディスクを搭載した + mx1.FreeBSD.org というマシンにいったん蓄積され、 + 外に配送するメールは 850MHz Pentium III, 512MB の RAM, 18GB + のディスクを搭載した mx2.FreeBSD.org というマシンでリレーされています。

もちろんこれらのシステムでは FreeBSD が動作しています。 このハードウェアとネットワークコネクションは BSDiYahoo! や他の - コントリビューター からの + コントリビューター からの FreeBSD プロジェクトへの多大な寄付です。

FreeBSD.org ドメインにある全ホスト名の完全なリストは、 FreeBSD.org ネットワーク のページにあります。

ソフトウェア

このページは多機能で効率のよい Apache http サーバ で提供しています。さらに、いくらかの手製の CGIスクリプトを使用しています。CNIDR freewais の派生である freewais-sf を用いて、これらのページの索引付けとメーリング リストのアーカイブを提供しています。

-

- Urchin - の web 統計用のパッケージが、web サーバの使用量に対する - - これらの統計を得るために使われています。

+

サーバ利用に関する統計には、 + Analog ウェブ統計パッケージが使われています。

ページ

これらの Webページは、FreeBSDコミュニティやあなた からの情報提供を John Fieber<jfieber@FreeBSD.org> がまとめて置いているものです。 Web マスターは <wosch@FreeBSD.org> です。 FreeBSD のページは HTML 3.2 compliant で、あなたのブラウザで 最も良く見えるようになっています。

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト も見てください。

ページデザイン

オリジナルのページデザインは Megan McCormack が担当しました。

FreeBSD Web ページの構築と更新

&webbuild;

FreeBSD Web ページのアップデート

FreeBSD Web ページは毎日 08:00 UTC と 20:00 UTC に アップデートしています。

FreeBSD Web ページのミラー

www.FreeBSD.org の FreeBSD Web ページを ミラーすることができます (奨励されています)。

このサーバーの 利用統計 は毎日更新されています。

&footer; diff --git a/ja/internal/developer.sgml b/ja/internal/developer.sgml index 7c0495613c..8d49bbaa90 100644 --- a/ja/internal/developer.sgml +++ b/ja/internal/developer.sgml @@ -1,66 +1,67 @@ - + %includes; ]> - + &header;

コミッターのためのガイド

新規 FreeBSD プロジェクトのコミッターの知るべきほとんどすべてのこと (ports ガイドと FDP Primer も参照のこと)。

New Account Creation Procedure (英語版)

Commit Bit Expiration Policy (英語版)

Core Bylaws (英語版)

FreeBSD Web ページを構築する

&webbuild;

新規貢献者向け FreeBSD Documentation Project 入門書

この入門書は FreeBSD Documentation Project への貢献を 始めるために知っておくことが必要になるすべてのことが書いてあります。 ツールやソフトウェアを使ううちに、あなたはドキュメント化プロジェクトの 背後にある哲学に(命令と推奨の双方の意味で)従うようになるでしょう。

FreeBSD ports 作成者のためのガイド

FreeBSD ports 作成者のためのガイド

FreeBSD のプロジェクト

その他のリソース

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/internal/internal.sgml b/ja/internal/internal.sgml index dc9e325ae2..3c02ca8170 100644 --- a/ja/internal/internal.sgml +++ b/ja/internal/internal.sgml @@ -1,63 +1,63 @@ - + %includes; ]> - + &header;

FreeBSD.org ネットワーク

このページは、FreeBSD.org ネットワークにアカウントを持っている人 のために、どのようなマシンのリソースが現在あって何の作業に使われている かを説明しています。

FreeBSD Committers のためのリソース

このページは、FreeBSD committers のためのリソースを提示しています。

FreeBSD WWW サーバについて

マシン、ソフトウェア、FreeBSD Web ページのミラー、利用統計について。

FreeBSD プロジェクトスタッフ

FreeBSD プロジェクトは以下のグループの人々によって管理され 運営されています: FreeBSD コアチーム、FreeBSD 開発者; 担当者一覧。

イベントの際の写真集

個人のホームページ

people.FreeBSD.org にある個人のホームページのリスト。

FreeBSD プロジェクト

FreeBSD 開発の主要な流れとは別に、多くの開発グループが FreeBSD のアプリケーションの範囲を新しい方向で拡大するために 作業を行っています。

FreeBSD リリースエンジニアリングプロセス

このページは公式の FreeBSD リリースのリリースエンジニアリングプロセス を文書化しています。

-

FreeBSD 4.6 リリーススケジュール

-

FreeBSD 4.6 公式リリースのスケジュールです。

+

リリーススケジュール

+

今後の FreeBSD 公式リリーススケジュールです。

FreeBSD への連絡

FreeBSD の著作権

FreeBSD の著作権。

FreeBSD サイトの検索

FreeBSD 検索サービス。

FreeBSD 統計

Web 統計、FTP トラフィック、リリース利用統計。

&footer; diff --git a/ja/internal/machines.sgml b/ja/internal/machines.sgml index 608a76a808..ba2de7418a 100644 --- a/ja/internal/machines.sgml +++ b/ja/internal/machines.sgml @@ -1,227 +1,305 @@ - + %includes; ]> - + &header;

このページは、FreeBSD.org ネットワーク上のアカウントとどのようなマシ ンリソースが現在利用され、またどのような仕事を割り当てられているかを表 しています。

公開されている FreeBSD.org のマシンの SSH ホスト鍵とその指紋の一覧については、このファイル を参照してください。

FreeBSD.org ドメインにある全ホスト名

+ + + + + + + + + + + + + + + - - - + + + - + - + - - - - - - - - - - + + + - + - + - + - - - + + + - - - + + + + + + + + + + - - - + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + - - - + + + - - - + + + + + + + + + +
ホスト OS 目的 所有者
axp04-STABLEAlpha パッケージ構築マスタports チーム
axp1-84-STABLE/5-CURRENTports 構築クラスタports チーム
builder5.0-current-current packagesをビルドするためのサーバports team5.0-CURRENTBSD/OS ソース保管場所コミッター
beast5.0-current5.0-CURRENT FreeBSD/alpha テスト用の Alpha ボックスjkhobrien/peter
bento4-stablepackage 作成制御用ports team
cvsup-master4-stableCVSup ミラーのマスターサーバjdp4-STABLEi386 パッケージ構築用マスタports チーム
freefall4-stable4-STABLE CVSマスタリポジトリcommittersコミッター
ftp-master4-stable4-STABLE ftp ミラーのマスターサーバ peter/jkh/asami/obrien/steve
gohan10-173-stable/4-stable/5-currentPorts 構築クラスタports team4-STABLE/5-CURRENTports 構築クラスタports チーム
hub4-stableメイルとWWWサービスpost/webmaster4-STABLEメールサービスpostmaster
mx14-STABLE到着メール配送サービスjmb/peter
mx24-stableメールサービスpostmaster4-STABLE外向きメール配送サービスjmb/peter
ncvsup (cvsup-master)4-STABLECVSup マスタミラーjdp
ns04-STABLEfreebsd.org ドメインマスタdg/ps/peter
ocvsup (cvsup10)4-STABLE公開 CVSup ミラーjdp
panther5-CURRENTsparc64 への変更のテスト用リファレンスマシンコミッター
ref44-stable4-stable への変更のテストのためのリファレンスマシンcommitters4-STABLE4-STABLE への変更のテスト用リファレンスマシンコミッター
ref55-current5-current への変更のテストのためのリファレンスマシンcommitters5-CURRENT5-CURRENT への変更のテスト用リファレンスマシンコミッター
www4-STABLEウェブサービスwebmaster

ハードウェア構成

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + - - + + - + + + + + +
ホスト タイプ ハードウェア
axp0Alpha Miata500MHz Alpha 21164A, 128MB mem, Qlogic ISP1020, 9GB Seagate +SCSI drive, 3x18GB Seagate SCSI drives, Digital DE500 NIC.
axp1-7Alpha Miata500MHz Alpha 21164A, 128MB mem, Qlogic ISP1020, 9GB Seagate +SCSI drive, Digital DE500 NIC.
axp8Alpha DS10L466MHz Alpha 21264, 1024MB mem, Symbios 53c875, 9GB Compaq (Seagate) +SCSI drive, Onboard 21143 NIC.
builder Intel x86 400MHz Pentium II、256MB メモリー、NCR 53c875, 9GB IBM SCSI drive, Winbond 100bTX NIC
beastDEC Personal Workstation (Miata) 500au500MHz Alpha 21164A with 2MB B-cache、128MB mem, Qlogic 1040 SCSI -controller, 2 SCSI WIDE drives、DEC 21143 NICAPI UP20002 x 833MHz Alpha 21264 with 8MB L2cache, 2GB mem, Adaptec 2940U2W SCSI +controller, 2 SCSI U160 drives, 3COM 3c905B NIC.
eatmorepie Power Macintosh G4 400MHz PowerPC G4, 256MB mem、30GB IDE drive
bento Intel x86 MP 2x733MHz Pentium III、1024MBメモリー、2 x LSI53C1010、 1 x 18GB SCSI U160 ドライブ、5 x 36GB SCSI U160 ドライブ、 Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
freefall Intel x86 800MHz Pentium III、1024MB メモリー、Mylex DAC960 PCI SCSI RAID コントローラ、5x18GB SCSI U2W ドライブ、 Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
gohan10-17 Intel x86 800MHz Pentium III、512MB メモリー、Intel ICH ATA66 コントローラ、 1x30GB ATA66 ドライブ、Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
hub Intel x86400MHz Pentium II、256MB メモリー、Mylex DAC960 PCI SCSI RAID コントローラ、 +2 x 600MHz Pentium III, 1GB mem, Mylex DAC960 PCI SCSI RAID controller, 3x9GB SCSI WIDE ドライブ、Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
mx2 Intel x86 850MHz PC-PGA Pentium III、512MB メモリー、LSI 53C1010 U160 SCSI、 1x18GB 10K RPM U160 SCSI ドライブ、Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
pantherSun OEM ATX Panther board300 MHz UltraSparc-IIi, 512MB mem, +2x9GB 10K RPM Ultra2 SCSI drives, Sun HME 10/100B NIC.
ref4 Intel x86 500MHz FC-PGA Celeron、512MB メモリ、 1x30GB IDE ドライブ、Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC
ref5 Intel x86 500MHz FC-PGA Celeron、512MB メモリ、 1x20GB IDE ドライブ、Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC

全てのマシンは、冗長構成のギガビットアップリンクを持つ専用の Cisco 2948G スイッチに 100Mbit/sec 全二重で接続されています。 Internet への接続とコロケーションは Yahoo! により提供されています。 全てのシステムはシリアルコンソールで繋がっていて、リモートから電源管理を 行なうことができます。

管理方針

もしだれか特定のだれかに“所属”しているマシンに関して質問があり、 ユーザアカウントやファイルシステムレイアウトの変更を含む管理上の問題に ついての質問であれば、まず彼らに直接問合せてください。

全ての新規ユーザアカウントは管理スタッフ(admin@FreeBSD.org) によって承認されなければならず、FreeBSD developers, docs, ports, general src hacking カテゴリーのいずれかのみが与えられます。 プロジェクトに参加していない開発者が真に実験的で自然な理由から何 かをテストしその目的のために FreeBSD マシンにアクセスする必要がある場合 には、アカウントが与えられることもあります。 アカウントは“架空のドメイン”としてのメイルや他のユーザに対する一般的な 目的のためには与えられませんので、これに関しては問い合わせしないでくだ さい。宣しくお願いします。

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/internal/mirror.sgml b/ja/internal/mirror.sgml index 3b68c016d6..31ca8a07e8 100644 --- a/ja/internal/mirror.sgml +++ b/ja/internal/mirror.sgml @@ -1,66 +1,66 @@ - + %includes; ]> - + &header;

www.FreeBSD.orgにあるFreeBSDのWebページをミラーする ことができます(また、奨励されてもいます)。 ミラーを行うには、cvsupというプログラムを入手してWeb サーバにインストールする必要があります。 -CVSup は、ネットワークを通じて +CVSup は、ネットワークを通じて ファイル群を配布・アップデートするためのソフトウェアパッケージです。

CVSupをインストールする

ビルドとインストールを行うために、以下のコマンドを実行して 下さい。

  # cd /usr/ports/net/cvsup-bin
  # make all install clean
 

CVSupを走らせる

ミラーするFreeBSDのwebページを/usr/FreeBSD-mirror に置き、ユーザ`fred'に所有させたい場合、ユーザ`fred'になって 以下のコマンドを実行してください:

      $ cvsup supfile-www
 
supfile-wwwファイルには以下のような記述が含まれています:
        *default host=cvsup.FreeBSD.org
        *default prefix=/usr/FreeBSD-mirror
        *default base=/usr/local/etc/cvsup
        www release=current delete use-rel-suffix compress
 

こうすればFreeBSDのwebページを/usr/FreeBSD-mirror にミラーすることができます。fredのcrontabにこのコマンドを 書き込めば、一日一回このコマンドを実行することもできるように なります。www.FreeBSD.orgは、毎日カリフォルニア時間の4:30amに ページを更新しています。

CVSupに関する更なる情報

-ハンドブックにある、CVSupの紹介 +ハンドブックにある、CVSupの紹介 を見てください。

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/internal/statistic.sgml b/ja/internal/statistic.sgml index c76792071d..875ddecab3 100644 --- a/ja/internal/statistic.sgml +++ b/ja/internal/statistic.sgml @@ -1,67 +1,45 @@ - + %includes; ]> - + &header;

ウェブ統計

Analog

このサーバのウェブ利用統計 - は、analog(1) で毎日更新されています。

- - -

Urchin

- - Urchin Logo

The Urchin - ウェブ統計パッケージが、ウェブサーバのこれらの利用統計値 - statisticsを提供するのに使われています。

- + は、Analog + logfile analyser で毎日更新されています。

FreeBSD リリース利用統計

現在の FreeBSD リリース利用状況のスナップショットが http://www.FreeBSD.org/statistic/release_usage/images/にあります。

- -

FreeBSD カウントページ

- - -

FreeBSD - カウントページは、世界中の FreeBSD - ユーザ数を調査しようというプロジェクトの開始点です。 - FreeBSD 開発コミュニティは現在、ユーザ数がどれくらいなのか - おぼろげな情報しか持っていないため、それを重視する - ハードウェア/ソフトウェアベンダへの説得を難しくしています。

-

ftp.FreeBSD.org の FTP トラフィック

+

2000 年 9 月 29 日、 -TerraSolutions and +TeraSolutions and Lightning Internet Services において 2TB を超えるトラフィック記録を樹立しました.
-以前の記録は -1999 年 5 月 23 日、 -wcarchive における 1.39 TB でした。 +以前の記録は 1999 年 5 月 23 日、wcarchive における 1.39 TB でした。 -

FreeBSD Internal Home +

FreeBSD Internal Home

&footer; diff --git a/ja/prstats/index.sgml b/ja/prstats/index.sgml index c36abb146e..8e534d3dc3 100644 --- a/ja/prstats/index.sgml +++ b/ja/prstats/index.sgml @@ -1,67 +1,69 @@ + %includes; ]> - + &header;

障害報告 (PR) を処理しましょう!

やることは簡単です。この GNATS データベースへのリンクをたどって PR を探して どういう作業が必要とされているのか調べ、 それを実際にこなせばよいのです。

もしあなたがコミッターなら、PR をクローズするのに edit-pr コマンドが使えます。

あなたがコミッターでないなら、次の一文 (注: もちろん英語) を含むフォローを submit してください。

This PR can be closed

これが書かれていれば、 後でコミッターが処理するときの助けになります。


最近 30 日間

Graph of last 30 days

昨年中

Graph of last year

プロジェクト創立以来

Graph over project lifetime

これらのグラフは、いくつかの Tcl スクリプトで生成されています。

+

また、障害報告データベースをグラフとレポートにまとめたものもありますので、ぜひご覧ください。

+ &footer;