diff --git a/ja/java/dists/14.sgml b/ja/java/dists/14.sgml index 1509fd3d53..dd098fb739 100644 --- a/ja/java/dists/14.sgml +++ b/ja/java/dists/14.sgml @@ -1,100 +1,111 @@ - + - + - + ]> &header;
-

2004 年 12 月 30 日: +

2005 年 12 月 19 日: Greg Lewis 氏が + &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの八つめのパッチセット + (パッチレベル 8) を公開しました。 + このパッチセットでは、いくつものバグが修正され、 + また DragonFly に対応しました。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html + で公開されています。

+ +

2004 年 12 月 13 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの七つめのパッチセット (パッチレベル 7) を公開しました。このパッチセットでは、 最近、ブラウザプラグインに発見された深刻なセキュリティ脆弱性を含む、 いくつものバグが修正されています。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2003 年 12 月 30 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの六つめのパッチセット (パッチレベル 6) を公開しました。このリリースはほとんどの アプリケーションに適合するでしょう。これが提供する &jdk; は 事実上の標準に準拠していますが、業務環境で利用するのは あくまでもあなたの責任において行なってください。 このパッチセットは主に 1.4.2p5 に対するバグ修正です。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2003 年 11 月 11 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの 五つめのパッチセット (パッチレベル 5) を公開しました。 このリリースでは、ベースとなる &jdk; が 1.4.2 に更新されています。 また、Alexey Zelkin 氏による尽力のおかげで、Sun Microsystems の互換性テストに IPv4/IPv6 混在環境を除きすべて合格しました。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2003 年 10 月 10 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの 四つめのパッチセット (パッチレベル 4) を公開しました。 このコードには、いくつか問題が残ってはいるものの、 多くのアプリケーションが動作するために安定した品質に仕上っています。 ブラウザプラグインへの対応、GCC 3.3 への対応が行われ、 数多くのバグが修正されています。 このパッチセットは BSD Java 移植チームの尽力と FreeBSD 財団による継続的なサポートによる成果です。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2003 年 3 月 7 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの 三つめのパッチセット (パッチレベル 3) を公開しました。 このコードは一般ユーザが試すことができる水準のものですが、 すべての機能 (たとえばプラグインや NIO) が実装されているわけではありません。 このパッチセットは Alexey Zelkin 氏の尽力によって作成されました。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2003 年 2 月 4 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4 ソフトウェア向けの 二つめのパッチセット (パッチレベル 2) を公開しました。 このパッチセットは経験を積んだ開発者とテスタを対象としたものである ことに注意してください。 このパッチセットは &jdk; 1.4.1 をベースにしたもので、 Alexey Zelkin 氏の数々の貢献によるものです。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

2002 年 11 月 15 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.4.0 ソフトウェア向けの初期パッチセット (パッチレベル 1) を公開しました。 これはまだパッチセットの初期段階であり、(大部分が) 開発者を対象としたものであることに注意してください。 パッチは http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk14.html で公開されています。

&footer; diff --git a/ja/java/dists/15.sgml b/ja/java/dists/15.sgml index 8781b9cfb8..fb9d52dc41 100644 --- a/ja/java/dists/15.sgml +++ b/ja/java/dists/15.sgml @@ -1,43 +1,113 @@ - - + + - + ]> &header;
+ +

2009 年 3 月 5 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 9 + のパッチセット (パッチレベル 9, "Siegfried") を公開しました。 + このパッチセットにおける主な変更点は、 + パッチセットのベースのソースコードが 1.5.0 Update 16 に変更されたことです。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2008 年 2 月 14 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 8 + のパッチセット (パッチレベル 8, "Tarragindi") を公開しました。 + このリリースでは NetBSD/amd64 に対応し、ブラウザのプラグインを + amd64 アーキテクチャで実行できます。 + さらに、ソースコードベースが 1.5.0 Update 14 に変更されました。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2007 年 10 月 23 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 7 + のパッチセット (パッチレベル 7, "South China") を公開しました。 + このパッチセットにおける主な変更点は、 + パッチセットのベースのソースコードが 1.5.0 Update 13 に変更されたことです。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2007 年 7 月 26 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 6 + のパッチセット (パッチレベル 6, "Tigris") を公開しました。 + このパッチセットにおける主な変更点は、 + パッチセットのベースのソースコードが 1.5.0 Update 12 に変更されたことです。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2007 年 6 月 8 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 5 + のパッチセット (パッチレベル 5, "Tantanoola") を公開しました。 + ベースとなる &jdk; ソースコードの重要なアップデートで、 + パッチセットが、1.5.0 SCSL ライセンスのソースコードベースから + JRL ライセンスの 1.5.0 Update 11 ソースコードベースになりました。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2007 年 1 月 24 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 4 + のパッチセット (パッチレベル 4, "Sumatran") を公開しました。 + このリリースは GCC 4 によりビルドされ、多くのバグが修正されています。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+ +

2006 年 4 月 7 日: Greg + Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 3 + のパッチセット (パッチレベル 3, "Siberian") を公開しました。 + 前回のパッチセットからの変更点のほとんどは + JCK に従うためのバイナリリリースソースベースからのバックポートなので、 + このリリースはほとんどのアプリケーションに適合するでしょう。 + さらに Java Web Start は動作し、 + Eclipse をクラッシュさせる zlib に関する問題が修正されています。 + しかしながら、業務環境での利用については、 + いつもの通りあくまでもあなたの責任において行なってください。 + パッチセットのダウンロードについての情報は + http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html + にあります。

+

2005 年 9 月 3 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの第 2 のパッチセット (パッチレベル 2, "Tasmanian") を公開しました。 このパッチセットは、FreeBSD 4.x 上では安定し、Java Web Start と Java ブラウザプラグイン (Mozilla と Firefox) に対応していることから、ベータリリースと見なされています。 i386 と amd64 アーキテクチャの最近の FreeBSD リリースに対応しています。 - FreeBSD パッチセットのダウンロードについての情報は + パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html にあります。

2005 年 4 月 7 日:java/jdk15 port が更新され、 FreeBSD 4.11/i386 でもビルドできるようになりました。残念ながら、 このプラットホームでは、まだ実行時に深刻な問題があります。

2005 年 1 月 19 日: Greg Lewis 氏が &jdk; 1.5.0 ソフトウェア向けの最初のパッチセット (パッチレベル 1, "Sabretooth") を公開しました。これは初期段階のパッチセットで、 テスターと開発者向けのものです。FreeBSD のバージョン i386/5.3 および amd64/5.3 に対応しています。 パッチセットのダウンロードについての情報は http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk15.html にあります。

&footer; diff --git a/ja/java/dists/index.sgml b/ja/java/dists/index.sgml index 14f9f33ab4..11ae408605 100644 --- a/ja/java/dists/index.sgml +++ b/ja/java/dists/index.sgml @@ -1,73 +1,78 @@ - + - + - + ]> &header;
これは、Sun の &java; 開発キットの、FreeBSD への公式な移植です。 特に現時点でバグは知られていませんが、利用の保証をしているものではありません。 しかし、多くの企業がこの移植版を信頼していますので、 安全に使うことができるといえるでしょう。 Jump to Java

サポートされているもの

&jdk; 1.1.x

わたしたちは現在、 バージョン 2.2.x, 3.x, 4-CURRENT の FreeBSD システムでの JDK 1.1.8 をサポートしています。 二つの別々のバイナリで X ありのシステムと X なしのシステムの 両方をサポートしています。

JDK 1.2.x

(1.2 としても知られる) JDK2 をサポートしています。

JDK 1.3.x

JDK 1.3 をサポートしています。

JDK 1.4.x

JDK 1.4 をサポートしています。 現在対応しているバージョンは FreeBSD 4.8 以降です。

JDK 1.5.x

JDK 1.5 をサポートしています。 現在対応しているバージョンは (i386 および - amd64 アーキテクチャ用の) FreeBSD 5.3 です。

+ amd64 アーキテクチャ用の) FreeBSD 4.8 以降です。

+ +

JDK 1.6.x

+

JDK 1.6 をサポートしています。 + 現在対応しているバージョンは (i386 および + amd64 アーキテクチャ用の) FreeBSD 6.2 以降です。

サポートされていないもの

JDK 1.0.x

-

JDK 1.0.2 の古い移植があります。 +

JDK 1.0.2 の古い移植があります。 aout 形式で、古い FreeBSD (2.1.x や 2.2.x) で動くでしょう。 これはサポートされていません

バージョン 2.2 以前の FreeBSD (たとえば FreeBSD 2.1.7.1) は JDK 1.1.8 でも JDK 1.2 でもサポートされません。

&footer;