diff --git a/ja/handbook/authors.sgml b/ja/handbook/authors.sgml index 7f69809f1f..e6e399f495 100644 --- a/ja/handbook/authors.sgml +++ b/ja/handbook/authors.sgml @@ -1,588 +1,596 @@ - + - + "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> +"> + "> "> "> "> "> "> "> +"> + "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> "> diff --git a/ja/handbook/contrib.sgml b/ja/handbook/contrib.sgml index 1ee34ba98d..9c1871a15b 100644 --- a/ja/handbook/contrib.sgml +++ b/ja/handbook/contrib.sgml @@ -1,189 +1,191 @@ - + - + FreeBSDプロジェクトスタッフ

訳: &a.hanai;28 August 1996.

FreeBSDプロジェクトは, 以下の人々によって管理運営されています. FreeBSD コアチーム

FreeBSD コアチームは, プロジェクトの運用委員会を形成し, FreeBSD プロジェクトの全般的な目的や方針の決定を行います. さらに, FreeBSDプロジェクトのの 運用も行っています.

(姓でアルファベット順): &a.asami; &a.jmb; &a.ache; &a.bde; &a.gibbs; &a.davidg; &a.jkh; &a.phk; &a.rich; &a.gpalmer; &a.jdp; &a.guido; &a.sos; &a.peter; &a.wollman; &a.joerg; FreeBSD の開発者たち

(CVSの)commitする権利を持っていて, FreeBSD のソースツリーについて 作業をおこなっている人々がいます. すべてのコアチームのメンバと ほとんどの FreeBSDドキュメンテーションプロジェクトのスタッフはま た 開発者でもあります. &a.ugen; &a.mbarkah; &a.stb; &a.pb; &a.abial; &a.jb; &a.torstenb; &a.dburr; &a.danny; &a.thepish; &a.charnier; + &a.luoqi; &a.ejc; &a.kjc; &a.gclarkii; &a.cracauer; &a.adam; &a.dufault; &a.uhclem; &a.tegge; &a.eivind; &a.julian; &a.rse; &a.se; &a.sef; &a.fenner; &a.jfieber; &a.jfitz; &a.lars; &a.scrappy; &a.tg; &a.brandon; &a.graichen; &a.jgreco; &a.rgrimes; &a.jmg; &a.hanai; &a.jhay; &a.ghelmer; &a.helbig; &a.erich; &a.hosokawa; &a.hsu; &a.mph; &a.itojun; &a.gj; &a.nsj; &a.kato; &a.andreas; &a.motoyuki; &a.jkoshy; &a.kuriyama; &a.imp; &a.smace; &a.mckay; &a.jlemon; &a.tedm; &a.amurai; &a.markm; &a.max; &a.alex; &a.rnordier; &a.davidn; &a.obrien; &a.ljo; &a.fsmp; &a.smpatel; &a.wpaul; &a.jmacd; &a.steve; &a.mpp; &a.dfr; &a.jraynard; &a.darrenr; &a.csgr; &a.martin; &a.paul; &a.roberto; &a.chuckr; &a.dima; &a.wosch; &a.ats; &a.jseger; &a.vanilla; &a.msmith; &a.des; &a.brian; &a.stark; &a.karl; &a.dt; &a.cwt; &a.pst; &a.hoek; &a.nectar; &a.swallace; &a.nate; &a.yokota; &a.jmz; &a.dwhite; + &a.dillon; FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト

は複数のサービスを提供 しています. それぞれのサービスは, 以下の担当者とその 副担当者によって運用されています.

現在空席 副責任者: &a.wosch 副担当:&a.john; 副担当&a.cawimm 副担当:&a.cracauer 副担当: &a.stb 担当者

現在空席 副責任者: &a.jdp 国際版 (暗号) 担当: &a.markm diff --git a/ja/handbook/handbook.sgml b/ja/handbook/handbook.sgml index 9d113a7453..bd0da59876 100644 --- a/ja/handbook/handbook.sgml +++ b/ja/handbook/handbook.sgml @@ -1,203 +1,204 @@ - + - + %authors; %jmembers; %lists; %sections; ]> FreeBSD ハンドブック FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト - 1998年3月 + 1998年7月 FreeBSD へようこそ! このハンドブックはFreeBSD Release &rel.current;のインストールおよび, 日常での使い方について記述したもので, FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトによって編集されています. 日本語版の作成は FreeBSD 日本語ドキュメンテーションプロジェクトがおこなって います. 本書は現在進行中の作業であって, 多くの個人の手からなる 仕事です. 多くのセクションはまだ存在しませんし, いま存在するセクションの いくつかはアップデートが必要です. この FreeBSD ドキュメンテーション プロジェクトに協力したいと思ったら, &a.doc; まで (英語で) 電子メールを 送ってください. ハンドブックそのものに関する議論は, こちらで おこなわれています. (もちろん英語でです.) 日本語訳および, 日本語版のみに関することは &a.doc-jp; において日本語で 議論されています. 必要に応じて日本語ドキュメンテーションプロジェクトから 本家ドキュメンテーションプロジェクトに対してフィードバックをおこないますので, 英語が得意でない方は &a.doc-jp; まで日本語でコメントをお寄せください. このドキュメントの最新バージョンは, いつでも で見ることができますし, や -, PDF, HTML 形式のものを +, PDF, + 形式のものを HTTP でダウンロードすることもできます. これらを gzip で圧縮したものが や, たくさんのに置かれています. また, も可能です. 導入 はじめに

FreeBSD は, Intel アーキテクチャ (x86) ベースの PC のための 4.4BSD-Lite をベースとしたオペレーティングシステムです. FreeBSD の概要については, をご覧ください. このプロジェクトの歴史については, をご覧ください. 最新のリリースについての記述は, をご覧ください. FreeBSD プロジェクトへの何らかの貢献 (ソースコード, 機器, 資金の提供など) について興味があれば, の章をご覧ください. &nutshell; &history; &goals; &development; &relnotes; &install; &basics; &ports; システム管理 &kernelconfig; セキュリティ &crypt; &skey; &kerberos; &firewalls; &printing; &backups; "as; X ウィンドウシステム

この節の完成は保留にしてあります. から提供されるドキュメントを参考にしてください. &hw; ローカル化 &russian; &german; ネットワーク通信 シリアル通信 &serial; &term; &dialup; &dialout; PPP と SLIP

もしあなたがモデムを使ってインターネットに接続したり, 他の人々に FreeBSD によるインターネットへのダイヤルアップ接続を 提供しようとしているのでしたら, PPP または SLIP 接続を選択することができます. PPP 接続には, 2 種類の方法が提供されています: ユーザPPP (iijppp とも呼ばれます) とカーネルPPP です. 両方の PPP の設定手順と, SLIP の設定方法については以下の章に書かれています. &userppp; &ppp; &slipc; &slips; 高度なネットワーク &routing; &nfs; &diskless; &isdn; &mail; さらに進んだ話題 開発の最前線: FreeBSD-current と FreeBSD-stable

あるリリースから次のリリースまでの期間にも, FreeBSD の開発は 休みなく続けられています. この開発の最前線に興味を持っている人のために, 手元のシステムを最新の開発ツリーに同期させておくための, とても使いやすい仕掛けが何種類も用意されています. 注意: 開発の最前線は, 誰でもが扱えるという性質のものではありません! もしもあなたが, 開発途中のシステムを追いかけようか, それともリリース バージョンのどれかを使い続けようかと迷っているのなら, きっとこの章が参考になるでしょう.

¤t; &stable; &synching; &makeworld;
&submitters; &policies; &kernelopts; &kerneldebug; &linuxemu; FreeBSD の内部 &booting; &memoryuse; &dma; 付録 &mirrors; &bibliography; &eresources; &contrib; &pgpkeys; &jcontrib; diff --git a/ja_JP.eucJP/books/handbook/book.sgml b/ja_JP.eucJP/books/handbook/book.sgml index 1b76531949..a2f86c86df 100644 --- a/ja_JP.eucJP/books/handbook/book.sgml +++ b/ja_JP.eucJP/books/handbook/book.sgml @@ -1,203 +1,204 @@ - + - + %authors; %jmembers; %lists; %sections; ]> FreeBSD ハンドブック FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト - 1998年3月 + 1998年7月 FreeBSD へようこそ! このハンドブックはFreeBSD Release &rel.current;のインストールおよび, 日常での使い方について記述したもので, FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトによって編集されています. 日本語版の作成は FreeBSD 日本語ドキュメンテーションプロジェクトがおこなって います. 本書は現在進行中の作業であって, 多くの個人の手からなる 仕事です. 多くのセクションはまだ存在しませんし, いま存在するセクションの いくつかはアップデートが必要です. この FreeBSD ドキュメンテーション プロジェクトに協力したいと思ったら, &a.doc; まで (英語で) 電子メールを 送ってください. ハンドブックそのものに関する議論は, こちらで おこなわれています. (もちろん英語でです.) 日本語訳および, 日本語版のみに関することは &a.doc-jp; において日本語で 議論されています. 必要に応じて日本語ドキュメンテーションプロジェクトから 本家ドキュメンテーションプロジェクトに対してフィードバックをおこないますので, 英語が得意でない方は &a.doc-jp; まで日本語でコメントをお寄せください. このドキュメントの最新バージョンは, いつでも で見ることができますし, や -, PDF, HTML 形式のものを +, PDF, + 形式のものを HTTP でダウンロードすることもできます. これらを gzip で圧縮したものが や, たくさんのに置かれています. また, も可能です. 導入 はじめに

FreeBSD は, Intel アーキテクチャ (x86) ベースの PC のための 4.4BSD-Lite をベースとしたオペレーティングシステムです. FreeBSD の概要については, をご覧ください. このプロジェクトの歴史については, をご覧ください. 最新のリリースについての記述は, をご覧ください. FreeBSD プロジェクトへの何らかの貢献 (ソースコード, 機器, 資金の提供など) について興味があれば, の章をご覧ください. &nutshell; &history; &goals; &development; &relnotes; &install; &basics; &ports; システム管理 &kernelconfig; セキュリティ &crypt; &skey; &kerberos; &firewalls; &printing; &backups; "as; X ウィンドウシステム

この節の完成は保留にしてあります. から提供されるドキュメントを参考にしてください. &hw; ローカル化 &russian; &german; ネットワーク通信 シリアル通信 &serial; &term; &dialup; &dialout; PPP と SLIP

もしあなたがモデムを使ってインターネットに接続したり, 他の人々に FreeBSD によるインターネットへのダイヤルアップ接続を 提供しようとしているのでしたら, PPP または SLIP 接続を選択することができます. PPP 接続には, 2 種類の方法が提供されています: ユーザPPP (iijppp とも呼ばれます) とカーネルPPP です. 両方の PPP の設定手順と, SLIP の設定方法については以下の章に書かれています. &userppp; &ppp; &slipc; &slips; 高度なネットワーク &routing; &nfs; &diskless; &isdn; &mail; さらに進んだ話題 開発の最前線: FreeBSD-current と FreeBSD-stable

あるリリースから次のリリースまでの期間にも, FreeBSD の開発は 休みなく続けられています. この開発の最前線に興味を持っている人のために, 手元のシステムを最新の開発ツリーに同期させておくための, とても使いやすい仕掛けが何種類も用意されています. 注意: 開発の最前線は, 誰でもが扱えるという性質のものではありません! もしもあなたが, 開発途中のシステムを追いかけようか, それともリリース バージョンのどれかを使い続けようかと迷っているのなら, きっとこの章が参考になるでしょう.

¤t; &stable; &synching; &makeworld;
&submitters; &policies; &kernelopts; &kerneldebug; &linuxemu; FreeBSD の内部 &booting; &memoryuse; &dma; 付録 &mirrors; &bibliography; &eresources; &contrib; &pgpkeys; &jcontrib;