diff --git a/ja/docproj/current.sgml b/ja/docproj/current.sgml index f752597290..73dc0a30c6 100644 --- a/ja/docproj/current.sgml +++ b/ja/docproj/current.sgml @@ -1,277 +1,274 @@ - + %includes; ]> - - + + &header;

いま進行中のプロジェクトの一覧です (つまり freebsd-doc メーリングリストで活発に行われているものです). ここにはいくつかの まだ本当はお話していないものも含めていますが, おそらくは よい考えのものでしょう. それぞれのプロジェクトの連絡担当者の一覧も 付けておきます (わたしが知っている範囲で).

もしあなたがこれらのどれかに貢献できると思いましたら, ためらうことなく 立ち上がり参加して下さい. あなたは特にそのプロジェクトの責任者と 話をして, あなたにどの作業をしてもらうかを見つけてもらうべきです.

このリストで脱落しているところがもしあればすべてわたしの責任です (Nik Clayton, <nik@FreeBSD.ORG>). 見落としてしまったプロジェクトの方にはあらかじめお詫び致します.

ドキュメントの公開障害報告

最新の FreeBSD の障害報告は GNATS データベースを用いて追跡 - されています.

+ されています. ドキュメントの公開障害報告を見る - ことができます. + href="http://www.FreeBSD.org/cgi/query-pr-summary.cgi?category=docs&responsible=.">見る + ことができます.

Linux ユーザのための FreeBSD

責任者: Annelise Anderson <andrsn@andrsn.stanford.edu>

概略: FreeBSD に移ってきた Linux のユーザはシステムの違いに 混乱するおそれがあります (標準のシェルの違い, 起動時の設定の動作の仕方, など). Annelise はこれらのポイントを扱うチュートリアルや FAQ の章の開発を 調整しています.

現在の質問集は http://freebsd.stanford.edu/FreeBSD/linux.html にあります.

FOO.TXT ファイルを用意する

責任者: Doug <studded@dal.net>

概略: "FOO.TXT" ファイルとは README ファイルのことで, FreeBSD を手に入れたときに附属している INSTALL.TXT や, ABOUT.TXT などがあります. Doug (やほかのひとは) これらを改訂しており, 正確で, 矛盾せず, また容易に理解できるように努めています. とてもやりがいのある作業です.

ハンドブック および/もしくは FAQ の章を書く

責任者: おりません

概略: FAQ やハンドブックには中身が空の章が残っており, 埋める必要があります. もしあなたが作業を終わらせるためにちょうど これらのドキュメントを使わなくてはいけなかったということがあったり, またはそれらに足りないところを見つけたときには, 是非時間を見つけて あなたの経験を考えられる限り詳しく書いて下さい.

または, もしあなたが FAQ および/もしくは ハンドブックの中の 空な部分でなにかしなくてはならないことがちょうどあったとしたならば, 新しい章を書くことも考えてみて下さい. そのときは上に述べたような方法で 提出してください.

ハンドブックを書き直す :-)

-

責任者: まだおりません

+

責任者: Nik Clayton <nik@FreeBSD.org>

概略: ハンドブックはここ数年以上にもわたってずいぶん有機的に 成長してきました. ということはいくつかの章はあるべき姿よりも 組織的でなく, そしていくつかは書き直される必要があるということを 意味しています.

-

必要なことは

- - - -

このハンドブックを管理できるように分割することをうまく進めるために, - ハンドブックの構成について現在の作者たちのコメントをまとめた - web ページをまず誰かに作ってもらえたら, 非常に役に立つことでしょう. - 少なくともそのページを見ることで何から作業を始めたらいいのかが - わかるでしょう.

- -

もし誰もこれを処理しようとしなかったら, わたしがやろうと思います. - 着手するまでにはちょっと時間がかかります (DocBook への移植プロジェクトが - まず片付いてからということで).

+

現在, これを遂行するためのうまい計画が立てられたところで, + それは今のところ先に完了されるべき優先度の高い別のプロジェクト + 待っているところです. これ以上の情報は Nik (願わくば <doc@FreeBSD.org> メーリングリストを通して) + にコンタクトをとってください.

新しく文書を書く

FreeBSD VM アーキテクチャ

-

責任者: John Dyson < - dyson@iquest.net

+

責任者: John Dyson + <dyson@iquest.net>

概略: FreeBSD 2.x には完全に書き直された仮想記憶の アーキテクチャがあります. 残念なことに FreeBSD VM アーキテクチャには まだドキュメントがなく, ソースコードやいくつかの John Dyson からの 古いメールに頼るしかありません. 最初のスナップショットについては - FreeBSD VM システム 概略 をご覧ください. + FreeBSD VM システム 概略 をご覧ください.

FreeBSD のための新しい SCSI レイヤ (CAM)

責任者: - <doc@freebsd.org>, - <scsi@freebsd.org> -

概略: + <doc@FreeBSD.org>, + <scsi@FreeBSD.org>

+

概略: FreeBSD SCSI サブシステムの設計と実装 には - 最初のスナップショットがあります. + 最初のスナップショットがあります.

新しいチュートリアルを書く

責任者: - <doc@freebsd.org + <doc@FreeBSD.org> -

概略: +

概略:

カーネルのためのマニュアルページを書く

責任者: - <doc@freebsd.org -

概略: カーネルの機能についてのドキュメント, section 9 + <doc@FreeBSD.org> +

概略: カーネルの機能についてのドキュメント, section 9

CGI スクリプト

責任者: - <doc@freebsd.org, - Wolfram Schneider < - wosch@freebsd.org -

概略: + <doc@FreeBSD.org, + Wolfram Schneider <wosch@FreeBSD.org>

+

概略:

ports モジュールを書くためのいくつかのヒント

/usr/ports/INDEX の 1 行は次のようになっています

    xfig-3.2.2|/usr/ports/graphics/xfig|/usr/X11R6|A drawing program for X11|/usr/ports/graphics/xfig/pkg/DESCR|ports@FreeBSD.ORG|graphics x11|XFree86-3.3.2 Xaw3d-1.3 jpeg-6b xpm-3.4k|XFree86-3.3.2 Xaw3d-1.3 jpeg-6b netpbm-94.3.1 tiff-3.4 transfig-3.2 xpm-3.4k
         

その書式はこの通りです

    配布物の名前|port の置いてある場所|インストールされる場所|コメント| \
        内容を記述しているファイル|保守者|カテゴリ|構築時に依存するもの|実行時に依存するもの
        

上の INDEX の行はある無名のハッシュオブジェクトに解析されます

 $port = {	
 	DISTRIBUTION_NAME   => 'xfig-3.2.2',
 	PORT_PATH           => '/usr/ports/graphics/xfig',
 	INSTALLATION_PREFIX => '/usr/X11R6',
 	COMMENT             => 'A drawing program for X11',
 	DESCRIPTION_FILE    => '/usr/ports/graphics/xfig/pkg/DESCR',
 	MAINTAINER          => 'ports@FreeBSD.ORG',
 	CATEGORIES          => ['graphics', 'x11'],
 	BUILD_DEPS          => ['XFree86-3.3.2', 'Xaw3d-1.3', 'jpeg-6b', 
 	                        'xpm-3.4k'],
 	RUN_DEPS            => ['XFree86-3.3.2',  'Xaw3d-1.3', 'jpeg-6b',
 				'netpbm-94.3.1', 'tiff-3.4', 'transfig-3.2',
 				'xpm-3.4k'] 
 };
       

ここでいくつかの関数が必要になります

最後には

url.cgi, ports.cgi, pds.cgi の cgi スクリプトや - portindex スクリプトをこのモジュールを使って改造する + portindex スクリプトをこのモジュールを使って改造する

ports モジュールの最初のスナップショットに + href="http://www.FreeBSD.org/~wosch/pipm/">スナップショットに ついては, Nik Clayton <nik@FreeBSD.ORG> に連絡してください.

多言語 ウェブスクリプト

責任者: - <doc@freebsd.org> + <doc@FreeBSD.org>

-

概略: +

概略:

+

私たちの主なウェブページは(アメリカ)英語で書かれています. FreeBSD 翻訳プロジェクトでは, - ウェブページやハンドブック, FAQ を他の言語に翻訳しています. + ウェブページやハンドブック, FAQ を他の言語に翻訳しています.

私たちは, CGI スクリプトや Web を構築するためのスクリプトも翻訳しなければなりません. これらのスクリプトは, 一つの言語だけでなく, 複数の言語をサポートするべきです. ほとんどのスクリプトは perl で書かれています.

FreeBSD ドキュメントの翻訳

責任者: - <doc@freebsd.org + <doc@FreeBSD.org> FreeBSD ドキュメント (Web ページ, FAQ, ハンドブック, マニュアルページ) を 他の言語に翻訳します. FreeBSD 翻訳プロジェクト を - 見てください. + 見てください.

+ + +

検索エンジンの強化

+

責任者: <doc@FreeBSD.org>

+ +

ウェブサイトを捜していると, 検索の結果に + FAQ34.html + 等のように見つかったファイル名が入ってきます.

+ +

結果に質問文が含まれていれば, ユーザーは今関係があるのがどちらか + 見定められてもっと役に立つはずです.

FreeBSD ドキュメンテーションのページ &footer diff --git a/ja/publish.sgml b/ja/publish.sgml index d1602dfefa..0f054a44e0 100644 --- a/ja/publish.sgml +++ b/ja/publish.sgml @@ -1,248 +1,460 @@ + %includes; ]> - + - + -&header; - - -
FreeBSD デーモン -
- - -ここではたくさんの FreeBSD 関連の出版物の表紙を見ることができます. -この他に FreeBSD 関連の書籍や CDROM を御存知でしたら, -ここに追加できるようwww@freebsd.orgまで -メールにてお知らせください. -

-画像をクリックすると大きく表示されます. - -

書籍

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
これが細川 達己氏らによる最新の (1997 年 5 月) 書籍です. -発売時には「ビル・ゲイツ 未来を語る」(原題 "The Road Ahead") を上回る -売れ行きを記録し, 日本のコンピュータ関係の書籍のベストセラーとなりました -(彼の本が 2 位, この本が 1 位です).
"FreeBSD お気楽極楽インストール" です. 2.0.5 が附属しています.
"FreeBSD 入門キット" です. 2.0.5 が附属しています.
これが Walnut Creek CDROM の "FreeBSD Complete" です. -インストールガイド, マニュアルおよびインストール CD 2 枚から構成されています. -
これが Walnut Creek CDROM の "Installing & Running FreeBSD" です. -インストールの手順について書かれており, 別に 2 枚組の CD が販売されていました. -そのため, より広い範囲をカバーする "FreeBSD Complete" により置きかえられました. -
この本は近ごろ (1997 年はじめ) 台湾で出版されたものです. -タイトルは "FreeBSD: 入門と応用" で, 著者は李 建達氏です. -
これは蕗出版の "はじめての FreeBSD" です. -一般的なインストールガイドや日本語環境のほか, システム管理や (ブートプロセス -等のような) 下位レベルの情報に重点を置いています. -FreeBSD-2.2.2R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. -264 ページ, 3,400 円です. -
ASCII の "パーソナル Unix スターターキット - FreeBSD" です. -Unix の歴史, 日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の作り方についても -書かれています. 2.1.7.1R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. -384 ページ, 3,000 円です. -
M. Schulze, B. Roehrig, M. Hoelzer und andere による, -BSD mit Methode です. C&L Computer und Literatur Verlag から -1998 年に発行されました. 850 ページ. 2 枚の CDROM に, FreeBSD 2.2.6, -NetBSD 1.2.1 と 1.3.2, OpenBSD 2.2 と 2.3 が収録されています. 98 ドイツマルク. -
毎日コミュニケーションズの, -"FreeBSD インストール&活用マニュアル" です. 日本のユーザーグループ監修による, -インストールからトラブルシューティングを含む活用法までの FreeBSD 総合入門です. -2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01, PAO, distfiles が CDROM に -収録されています. 472 ページ, 3,600 円です. -
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, -"jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD ユーザーズ リファレンスマニュアル" です. -毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページのセクション 1 -の日本語版です. 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01,PAO が CDROM -に収録されています. 1,040 ページ, 3,800 円です. -
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, -"jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD システムアドミニストレーターズマニュアル" -です. 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページのセクション 5 と -8 の日本語版です. 756 ページ, 3,300 円です. -
- - -

CDROM

最近のリリースについては FreeBSD リリース情報のページ を参照してください.

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
これは InfoMagic の BSDisc で, FreeBSD 2.0 と NetBSD 1.0 を 1 枚の CD に収録したものです. -私が持っている中では, 表紙に絵が描かれているのは これ 1 枚だけです. -
これがカリフォルニア大学バークレイ校による -オリジナルの 4.4 BSD Lite2 リリースで, FreeBSD のかなりの部分を支える -中心技術です. -
LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです. -FreeBSD-2.0.5R, NetBSD-1.0, XFree86-3.1.1 および FreeBSD(98) カーネルが収録されています.
LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです. -このバージョンから通常の CD ケースにパッケージングされるようになりました. -FreeBSD-2.1R, NetBSD-1.1, XFree86-3.1.2 と 3.1.2A および FreeBSD(98) カーネル (2.0.5) が収録されています. -
LASER 5 の日本語版 FreeBSD CDROM です. CD 4 枚組です. -
パシフィックハイテック (PHT) の製品ラインが -Walnut Creek CDROM に統合される前に PHT が発行した唯一の FreeBSD の CD です. -PHT は現在 FreeBSD/J (日本語版) CD も発行しています.
韓国の雑誌の -付録 CD の表紙です. 独創的な絵の描かれた表紙に御注目 ! -この CD には FreeBSD 2.2.1 release とローカルな拡張がいくつか収録されています.
これこそが ! 実に初めて発行された FreeBSD の CD -なのです ! -FreeBSD プロジェクトと Walnut Creek CDROM 両者の若かりし頃の作品なので, -現在の製品との品質の違いを見つけるのは, おそらく -あまり難しくないことでしょう. -
これは Walnut Creek CDROM から発行された 2 枚目の FreeBSD の CD で, 1.x ブランチの最後の CD でもあります (USL/ノベル との訴訟と和解を参照). -ついでリリースされた FreeBSD 1.1.5 はネットワーク上でしか入手することが -できませんでした. -
この珍しい CD は, 現存する見本の -ほぼすべてが組織的に追跡され廃棄されたため, 現在では -ちょっとしたコレクターズアイテムになっています. - -この CD の図版の不幸な点は, 作成年が間違っていることと, さらに -バツの悪いことに, 背中の "January" まで "Jaunary" と間違って -つづられていることです. ああ, 見本市に向けて出発する -ほんの数時間前に図版を変更するという冒険を試みるんじゃなかった. -
これが修正版の FreeBSD 2.0 の CD です. -修正版では(多少風変わりではありますが), 色彩までもが変更されていることに -御注目. おそらく この変更は, 以前の失敗作と区別するために -おこなわれたものでしょう.
FreeBSD 2.0.5 release の CD です. これは細川 達己氏のデーモン君を初めて表紙に使用した CD です.
FreeBSD 2.1 release の CD です. これは (2.1.7 が最後となる) 2.1 ブランチの最初の CD リリースです.
FreeBSD 2.1.5 release の CD です.
FreeBSD 2.1.6 release の CD です.
WC から発行された, 最初で最後の 2.1.6 の日本語ローカライズ版です. -今後この種の製品に関しては, パシフィックハイテックおよび LASER 5 の後援を -受けた, 細川 達己氏のひきいるチームに責任が移転されます. -
これは FreeBSD 2.1.7 release の CDで, 2.1.x ブランチの -最後の CD リリースでもあります. 2.1.6 のセキュリティ対策を主な目的として -リリースされたものです. -
2.2 スナップショットの早期リリース (2.2.1 のリリース以前におこなわれたもの) です. -
FreeBSD 2.2.1 release の CD です. これは 2.2 ブランチの最初の CD です. -
FreeBSD 2.2.2 release の CD です. -
FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です. -
FreeBSD メーリングリストとニュースのアーカイブです. -スレッド毎に少し整理され, HTML に変換されています. -この製品の発行は 2 回おこなわれたあとで壁にぶち当ってしまいました. というのは -データが多すぎて 1 枚の CD には入りきらないことが明らかになったからです. -おそらく DVD がもっと一般的になった時には... -
- - -

雑誌

- - - - - - - - - -
韓国の UNIX 雑誌 1997 年 5 月号の表紙です. -付録 CD にFreeBSD 2.2.1が収録されています. -
UNIX User 誌 1996 年 11 月号です. -付録 CD に FreeBSD 2.1.5 が収録されています. -
Software Design 誌 1997 年 4 月号の -"FreeBSD フルコース" 特集 (技術評論社発行) です. -インストールから -current の追いかけ方までの -すべてをカバーした FreeBSD の記事が 80 ページにわたって掲載されています. -
-Sm@rt Reseller Online の 1998 年 -9 月号に掲載された Brett Glass の -Quality Unix for FREE です. -
- - -

ニュースレター

- - - - -
-これは -Walnut Creek CDROMが発行し, 無料で -配布している FreeBSD ニュースレターの -第 1 号です. -登録すれば -手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで -newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします. -
-これは -Walnut Creek CDROMが発行し, 無料で -配布している FreeBSD ニュースレターの -第 2 号 -です. -登録すれば -手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで -newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします. -
- -
questions@FreeBSD.ORG
- Copyright © 1995-1997 FreeBSD Inc. - All rights reserved.
$Date: 1999-03-10 17:00:58 $
- - + &header; + + + + + + + +
FreeBSD デーモン + +
+ + ここではたくさんの FreeBSD 関連の出版物の表紙を見ることができます. + この他に FreeBSD 関連の書籍や CDROM を御存知でしたら, + ここに追加できるようwww@freebsd.org + までメールにてお知らせください. + +

The FreeBSD ハンドブック に + かなり長い 文献があります.

+ +

+ + 画像をクリックすると大きく表示されます. + + + +

書籍

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
これが細川 達己氏らによる最新の (1997 年 5 月) 書籍です. + 発売時には「ビル・ゲイツ 未来を語る」(原題 "The Road Ahead") を上回る + 売れ行きを記録し, 日本のコンピュータ関係の書籍のベストセラーと + なりました (彼の本が 2 位, この本が 1 位です).
"FreeBSD お気楽極楽インストール" です. + 2.0.5 が附属しています
"FreeBSD 入門キット" です. + 2.0.5 が附属しています.
これが Walnut Creek CDROM の "FreeBSD Complete" です. インストール + ガイド, マニュアルおよびインストール CD 2 枚から構成されています.
これが Walnut Creek CDROM の "Installing & Running FreeBSD" です. + インストールの手順について書かれており, 別に 2 枚組の CD が + 販売されていました. そのため, より広い範囲をカバーする + "FreeBSD Complete" により置きかえられました.
この本は近ごろ (1997 年はじめ) 台湾で出版されたものです. + タイトルは "FreeBSD: 入門と応用" で, + 著者は李 建達氏です.
これは蕗出版の "はじめての FreeBSD" です. 一般的な + インストールガイドや日本語環境のほか, システム管理や (ブートプロセス + 等のような) 下位レベルの情報に重点を置いています. + FreeBSD-2.2.2R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. + 264 ページ, 3,400 円です.
ASCII の "パーソナル Unix スターターキット - FreeBSD" です. + Unix の歴史, 日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の + 作り方についても書かれています. 2.1.7.1R と XFree86-3.2 が + CDROM に収録されています. 384 ページ, 3,000 円です.
M. Schulze, B. Roehrig, M. Hoelzer und andere による, + BSD mit Methode です. C&L Computer und Literatur Verlag から + 1998 年に発行されました. 850 ページ. 2 枚の CDROM に, FreeBSD 2.2.6, + NetBSD 1.2.1 と 1.3.2, OpenBSD 2.2 と 2.3 が収録されています. 98 ドイツマルク.
毎日コミュニケーションズの, + "FreeBSD インストール&活用マニュアル" です. + 日本のユーザーグループ監修による, インストールから + トラブルシューティングを含む活用法までの FreeBSD 総合入門です. + 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01, PAO, distfiles が CDROM に + 収録されています. 472 ページ, 3,600 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, + "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD ユーザーズ + リファレンスマニュアル" です. 毎日コミュニケーションズから出ています. + FreeBSD マニュアルページのセクション 1 の日本語版です. + 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01,PAO が CDROM + に収録されています. 1,040 ページ, 3,800 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, + "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD + システムアドミニストレーターズマニュアル"です. + 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページの + セクション 5 と 8 の日本語版です. 756 ページ, 3,300 円です. +
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CDROMs

+ + 最近のリリースについては FreeBSD リリース情報のページを参照してください + +

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これは InfoMagic の BSDisc で, FreeBSD 2.0 と NetBSD 1.0 を + 1 枚の CD に収録したものです. 私が持っている中では, 表紙に絵が + 描かれているのは これ 1 枚だけです.
これがカリフォルニア大学バークレイ校によるオリジナルの 4.4 BSD + Lite2 リリースで, FreeBSD のかなりの部分を支える中心技術です.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです. FreeBSD-2.0.5R, + NetBSD-1.0, XFree86-3.1.1 および FreeBSD(98) カーネルが収録されています.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです. このバージョンから + 通常の CD ケースにパッケージングされるようになりました. FreeBSD-2.1R, + NetBSD-1.1, XFree86-3.1.2 と 3.1.2A および FreeBSD(98) カーネル + (2.0.5) が収録されています.
LASER 5 の日本語版 FreeBSD CDROM です. + CD 4 枚組です.
パシフィックハイテック (PHT) の製品ラインが Walnut Creek CDROM + に統合される前に PHT が発行した唯一の FreeBSD の CD です. + PHT は現在 FreeBSD/J (日本語版) CD も発行しています.
韓国の雑誌の付録 CD の表紙です. + 独創的な絵の描かれた表紙に御注目 ! この CD には FreeBSD 2.2.1 + release とローカルな拡張がいくつか収録されています.
これこそが ! 実に初めて発行された FreeBSD の CD なのです ! + FreeBSD プロジェクトと Walnut Creek CDROM 両者の若かりし頃の作 + 品なので, 現在の製品との品質の違いを見つけるのは, おそらく + あまり難しくないことでしょう. +
これは Walnut Creek CDROM から発行された 2 枚目の FreeBSD の CD で, + 1.x ブランチの最後の CD でもあります (USL/ノベル との訴訟と和解を + 参照). ついでリリースされた FreeBSD 1.1.5 はネットワーク上でしか + 入手することができませんでした. +
この珍しい CD は, 現存する見本のほぼすべてが組織的に追跡され + 廃棄されたため, 現在ではちょっとしたコレクターズアイテムに + なっています. この CD の図版の不幸な点は, 作成年が間違っていることと, + さらにバツの悪いことに, 背中の "January" まで "Jaunary" と間違って + つづられていることです. ああ, 見本市に向けて出発するほんの数時間前に + 図版を変更するという冒険を試みるんじゃなかった. +
これが修正版の FreeBSD 2.0 の CD です. 修正版では + (多少風変わりではありますが), 色彩までもが変更されていることに御注目. + おそらく この変更は, 以前の失敗作と区別するために + おこなわれたものでしょう.
FreeBSD 2.0.5 release の CD です. これは細川 達己氏のデーモン君を + 初めて表紙に使用した CD です.
>FreeBSD 2.1 release の CD です. これは (2.1.7 が最後となる) + 2.1 ブランチの最初の CD リリースです.
FreeBSD 2.1.5 release の CD です.
FreeBSD 2.1.6 release の CD です.
WC から発行された, 最初で最後の 2.1.6 の日本語ローカライズ版です. + 今後この種の製品に関しては, パシフィックハイテックおよび LASER 5 + の後援を受けた, 細川 達己氏のひきいるチームに責任が移転されます. +
これは FreeBSD 2.1.7 release の CDで, 2.1.x ブランチの最後の CD + リリースでもあります. 2.1.6 のセキュリティ対策を主な目的としてリリースされたものです.
2.2 スナップショットの早期リリース (2.2.1 のリリース以前に + おこなわれたもの) です.
FreeBSD 2.2.1 release の CD です. これは 2.2 ブランチの最初の + CD です.
FreeBSD 2.2.2 release の CD です.
>FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です.
FreeBSD メーリングリストとニュースのアーカイブです. + スレッド毎に少し整理され, HTML に変換されています. + この製品の発行は 2 回おこなわれたあとで壁にぶち当ってしまいました. + というのはデータが多すぎて 1 枚の CD には入りきらないことが明らかに + なったからです. おそらく DVD がもっと一般的になった時には... +
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雑誌

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韓国の UNIX 雑誌 1997 年 5 月号の表紙です. + 付録 CD にFreeBSD 2.2.1が収録されています.
UNIX User 誌 1996 年 11 月号です. + 付録 CD に FreeBSD 2.1.5 が収録されています.
Software Design 誌 1997 年 4 月号の + "FreeBSD フルコース" 特集 (技術評論社発行) です. + インストールから -current の追いかけ方までのすべてをカバーした + FreeBSD の記事が 80 ページにわたって掲載されています.
Sm@rt Reseller Online + の 1998 年 9 月号に掲載された Brett Glass の Quality Unix for FREE です.
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ニュースレター

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これは Walnut Creek CDROM + が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの + 第 1 号です. + 登録すれば + 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで + newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします. +
これは Walnut Creek CDROM + が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの + 第 2 号です. + 登録すれば + 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで + newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします. +
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questions@FreeBSD.ORG
+ Copyright © 1995-1997 FreeBSD Inc. All rights reserved.
$Date: + 1999/06/16 19:00:40 $
+ + + + diff --git a/ja/register.sgml b/ja/register.sgml index da94601cf1..87d063bf0c 100644 --- a/ja/register.sgml +++ b/ja/register.sgml @@ -1,94 +1,122 @@ + %includes; ]> - + - + -&header; -
-登録して FreeBSD ニュースレターを手に入れましょう. また announce@freebsd.org メーリングリストにも参加しましょう.
-

訳注: すべて英語で記入してください.

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登録して FreeBSD ニュースレターを手に入れましょう. + また announce@freebsd.org メーリングリストにも参加しましょう.
+

訳注: すべて英語で記入してください.

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