diff --git a/ja/docproj/translations.sgml b/ja/docproj/translations.sgml index b845746129..431c2d8667 100644 --- a/ja/docproj/translations.sgml +++ b/ja/docproj/translations.sgml @@ -1,166 +1,166 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - - + + &header;

FreeBSD 中国語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: -
E-Mail: foxfair@FreeBSD.org
利用できるメーリングリスト
majordomo@freebsd.sinica.edu.tw 宛にメッセージ本体に "subscribe freebsd-chinese-doc" と書いたメールを送ってください.
投稿は freebsd-chinese-doc@freebsd.sinica.edu.tw のメンバーのみ可能です.
利用できるドキュメント
FAQ
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD エストニア語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.matti.ee/~vallo/
利用できるドキュメント
FreeBSD ハンドブック userppp セクション

FreeBSD フランス語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.freebsd-fr.org
利用できるメーリングリスト
フランス語の質問メーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB freebsd-questions" と書いたメールを送ってください.
フランス語のアナウンスメーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB annonces" と書いたメールを送ってください.
利用できるドキュメント
FAQ
いくつかのチュートリアル
Really Quick ニュースレター
PicoBSD
現在作業しているドキュメント
ハンドブック
CVS リポジトリ
CVS web
フランス語の CVS update メーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB CVS" と書いたメールを送ってください.

FreeBSD ドイツ語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.de.FreeBSD.org/de/uebersetzung.html
E-Mail: de-bsd-translators@de.FreeBSD.org
現在作業しているドキュメント
ハンドブック, FAQ, WWW

FreeBSD イタリア語ドキュメンテーションプロジェクト

-Web: -
-E-Mail: maw58@hotmail.com
+Web: http://italianbsd.koolhost.com/
+E-Mail: bsdproj@listbot.com
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD 日本語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.jp.FreeBSD.org/doc-jp/
E-Mail: doc-jp@jp.FreeBSD.org
利用できるドキュメント
ハンドブック, FAQ, Web, FreeBSD ニュースレター 第2版
現在作業しているドキュメント
FreeBSD チュートリアル

FreeBSD 韓国語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.kr.FreeBSD.org/projects/doc-kr/
E-Mail: doc@kr.FreeBSD.org
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD ロシア語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://surw.chel.su/~andy/index.html
E-Mail: Andrey Zakhvatov <andy@icc.surw.chel.su>
利用できるドキュメント
FAQ
QA
現在作業しているドキュメント
WWW
Handbook

FreeBSD スペイン語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.es.FreeBSD.org/es/
E-Mail: jesusr@es.FreeBSD.org
利用できるドキュメント
FAQ
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトのページ &footer diff --git a/ja/internet.sgml b/ja/internet.sgml index 627b001a63..3bb442eab7 100644 --- a/ja/internet.sgml +++ b/ja/internet.sgml @@ -1,165 +1,167 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD はインターネットのためにデザインされました.

FreeBSD にはたくさんの人が TCP/IP ソフトウェアの実装の お手本だと考えている 4.4BSD TCP/IP プロトコルスタックが 含まれているので, ネットワークアプリケーションと インターネットに最適です.


FreeBSD は標準 TCP/IP プロトコルを サポートしています.

大部分の UNIX と同じように, FreeBSD ではこんなことを することができます.

FreeBSD とそれに含まれているソフトウェアを使えば, あなたの PC を WWW サーバや NetNews のリレーホストに変身させることができます. SAMBA を使えば Win95 や NT の載ったマシンとファイルシステムや プリンタを共用することだってできますし, 提供されている PCNFS 認証デーモンを使えば, PC/NFS が走っているマシンを使うこともできます. FreeBSD は Appletalk と ( 商用のパッケージ を使うことになりますが) Novel のクライアント/ サーバネットワークもサポートしているので, イントラネットの問題を 完全に解決することも可能です.

FreeBSD は RFC-1323 における高機能拡張や, RFC-1644 におけるトランザクション, SLIP, dial-on-demand PPP 用の拡張などの, TCP の拡張にも対応しています. FreeBSD は, ご家庭のネットサーファーにも組織のシステム管理者にもピッタリの オペレーティングシステムです.


FreeBSD の ネットワーク能力は安定しており, しかも高速です.

もし信頼性が高く, 負荷が高くとも最高のパフォーマンスを発揮する インターネットサーバのプラットホームをお探しなら, FreeBSD を使うことを 検討してみてください. 毎日 FreeBSD を使っている企業のほんの一部をご紹介 します.

FreeBSD はこれらの, そしてその他のインターネットのサービスにも最適な プラットホームです.

FreeBSD の ポートコレクション には, インターネットサーバを簡単にセットアップすることができる ソフトウェアが, make 一発でインストールできる形で用意されています.


パフォーマンスが高く, なおかつ安全.

FreeBSD の開発チームは, パフォーマンスに関するのと同じくらい, セキュリティーに関しても気を配っています. FreeBSD は, IP proxy gateway をはじめとする他のサービスと同様, IP firewall をカーネルレベルで サポートしています. 企業のサーバをインターネットに接続するとき, FreeBSD の走っている 386 以上の PC を firewall として動作させれば, サーバを外部の攻撃から守ることができます.

暗号化ソフトウェア, セキュアーシェル, Kerberos, エンドサイドでの 暗号化, セキュアーな RPC 設備も (輸出規制の対象ではありますが) 利用可能です.

また, FreeBSD 開発チームは security officer を置いて, セキュリティーとバグに関する情報を集め, 公布することに 積極的に取り組んでいます. さらに, Computer Emergency Response Team (CERT)とも連携をとっています.

先達はきっとこう言うでしょう . . .

``FreeBSD ... それはおそらくこの世で最も堅固で役に立つ TCP/IP スタックをもたらすもの ...''

---Michael O'Brien, SunExpert August 1996 volume 7 number 8.

&footer; diff --git a/ja/support.sgml b/ja/support.sgml index 60bab54dcf..b3dc320335 100644 --- a/ja/support.sgml +++ b/ja/support.sgml @@ -1,842 +1,855 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

メーリングリスト

メーリング リスト は FreeBSD のユーザにとって主要なサポート手段であり, 異なる 話題範囲をカバーする多くのメーリングリストがあります. どのリストに 投稿すべきかわからない時は freebsd-questions@FreeBSD.ORG に (訳注: 英語で) 投稿してください. メーリングリストのアーカイブを www.FreeBSD.org にて 閲覧したり, 検索 することも できます.

いくつかの英語以外のメーリングリストもあります:

これ以外に FreeBSD のメーリングリストを作った時は, 我々に知らせてください.

ニュースグループ

FreeBSD 専用の ニュースグループは少ししかありませんが, 他に FreeBSD のユーザが興味を持つ話題についての数多くのニュースグループがあります. けれども, メーリングリストが FreeBSD の開発者に接触する最も信頼でき る方法であることには変わりありません. FreeBSD に関する様々な議論は comp.unix.bsd.freebsd.miscを見てください. 重要なアナウンスについては comp.unix.bsd.freebsd.announce を見てください.

The BSD Usenet News Searcher は 1992 年 6 月以降のすべての BSD 関連の Usenet ニュースグループをアーカイブしています.

+

IRC

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#freebsd というチャンネルはあちこちの IRC のネットワーク上に + 存在しますが, FreeBSD プロジェクトはそれらをコントロールしていませんし, + IRC をサポートのためのメディアとして支持しているわけでもありません. + IRC のチャンネルで質問しても, 無視されたり侮辱されたり蹴り出されたり + するかもしれません. #freebsdhelp という名のチャンネルがあれば, + そちらの方がより運がいいかも知れません. これらのチャンネルを + IRC で試したいなら, あなたの責任で行動してください. + その場合, それらのチャンネルの維持管理に関する苦情は + FreeBSD プロジェクトへ持ち込まないようにお願いします. + 詳細は FAQ のエントリ + を参照してください.

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WEB リソース

GNATS 障害報告 (Problem Report) データベース

最新の FreeBSD の障害報告は GNATS データベースを 用いて追跡されています.

障害報告は FreeBSD システムの send-pr(1) コマンドや freebsd-bugs@FreeBSD.ORG にメールを送ることで 開発チームに提出することもできます. メーリングリストは公式な障害報告としては追跡されて いない ので, send-pr が推奨されていることに注意してください!

CVS リポジトリ

CVS ( Concurrent Version System) を我々はソースをコントロールする ツールとして使っています. FreeBSD 2.0 から現在までの全ての変更 (その目的を説明するログメッセージと共に) CVS リポジトリに入って おり, ここから簡単に見ることができます (リンクをクリックしてくだ さい). FreeBSD の CVS リポジトリの完全なコピーやその中に含まれる 任意の開発ブランチを入手するには, 以下のような方法があります.

CVS リポジトリ CGI スクリプトのミラーは カリフォルニア, ドイツ, 日本 そしてスペイン (英語, スペイン語) にあります.

ユーザグループ

FreeBSD は人気を大きく広げていて, 世界中に多くのユーザグループ ができています. もしこのリストにない FreeBSD のユーザグループ を知っていたら 我々に知らせて ください.

オーストラリア

ヨーロッパ

北米

世界の残りの部分

FreeBSD 開発プロジェクト

FreeBSD の開発の流れの主流となるものに加えて, 数多くの開発グループが FreeBSD アプリケーションの範囲を新しい分野へと拡大すべく, 最先端技術に取り組んでいます.

FreeBSD セキュリティガイド

FreeBSD ユーザへ以下のセキュリティ関係のリソースが提供されています: セキュリティオフィサーの PGP Key, 勧告 (advisories), パッチ, メーリングリスト.

商用コンサルティングサービス

FreeBSD を始めたばかりの方でも, 巨大なプロジェクトを完結しなければ ならない場合でも, コンサルタントが役にたつでしょう.

一般的な UNIX 情報

X Window System

ハードウェア

関連するオペレーティングシステムのプロジェクト

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