diff --git a/ja/platforms/amd64.sgml b/ja/platforms/amd64.sgml index 4e8b193611..0ac87f6fc9 100644 --- a/ja/platforms/amd64.sgml +++ b/ja/platforms/amd64.sgml @@ -1,63 +1,66 @@ - + %includes; ]> - + &header; 大槌を振る BSD デーモン

このページは AMD 社 の AMD64 アーキテクチャへの FreeBSD の移植に関する情報をまとめたものです。 AMD64 アーキテクチャは、以前は x86-64 または ``Hammer'' として知られていました。

AMD Opteron™ および AMD Athlon™ 64 プロセッサは AMD64 アーキテクチャを採用しています。

現状

現在、FreeBSD/amd64 は単一プロセッサモード、マルチプロセッサモードの両方において、 64 ビットのマルチユーザーモードで動作します。

AMD64 プラットフォームは現在、Tier 1 FreeBSD プラットフォームです。

FreeBSD/amd64 関連リンク

その他の有用なリンク

AMD64 関連文書

ソフトウェアツール

関連プロジェクト

&footer; - diff --git a/ja/platforms/ia64/index.sgml b/ja/platforms/ia64/index.sgml index 9d9d22a194..8b69a4509e 100644 --- a/ja/platforms/ia64/index.sgml +++ b/ja/platforms/ia64/index.sgml @@ -1,66 +1,59 @@ - + %includes; ]> - + &header; -
-

- 最新のリリース: - 5.1 -

-
-
freebsd-ia64 メーリングリストのアーカイブを検索:

目次

はじめに

FreeBSD/ia64 プロジェクトのページには、公式には Intel Itanium® プロセッサファミリ (IPF) として知られている Intel の IA-64 アーキテクチャへの FreeBSD の移植に関する情報があります。 移植そのものと同じく、このページはまだ大部分が作成中です。

現在の状況

ia64 版 FreeBSD は、まだ tier 2 プラットフォームと見なされています。 つまり、セキュリティオフィサやリリースエンジニア、ツールチェイン メンテナの全面的なサポートはありません。しかしながら、実際の (全面的にサポートされる) tier 1 プラットフォームと tier 2 プラットフォー ムの違いは、それほど厳密ではありません。ia64 版は、ほぼすべての側面において、 tier 1 プラットフォームと同等になっています。
開発者の立場で考えると、ia64 版がもうしばらく tier 2 プラットフォームであることには有利な点があります。 まだいくつか ABI の非互換な変更が控えていて、 移植のこんなに初期から後方互換性を維持しなければならないというのは、 理想的とはとてもいえないからです。

&footer; diff --git a/ja/platforms/ia64/machines.sgml b/ja/platforms/ia64/machines.sgml index 170d0268b9..e93264da27 100644 --- a/ja/platforms/ia64/machines.sgml +++ b/ja/platforms/ia64/machines.sgml @@ -1,115 +1,192 @@ - + %includes; ]> - + &header; -

市販されているマシン

- -

Bull

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
型式プロセッサCPU 数チップセット
Escala IL400RItanium4?
Escala IL1400RItanium16?
- -

富士通

- - - - - - - - - - - - - - -
型式プロセッサCPU 数チップセット
PRIMERGY N4000Itanium1?
- -

Hewlett-Packard

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
型式プロセッサCPU 数チップセット
i2000Itanium2460GX
rx2600Itanium 22zx1
rx5670Itanium 24zx1
zx2000Itanium 21zx1
zx6000Itanium 22zx1
- -

Unisys

- - - - - - - - - - - - - - -
型式プロセッサCPU 数チップセット
ES7000 Orion 130Itanium 232?
- - &footer; +

市販されているマシン

+ +

このページには、現在購入可能か、最近購入可能であったマシンが + 収集されています。このページに載っているからといって、FreeBSD + がそのマシンで動作するか評価されたわけではありませんが、最終的には + 動くようになるでしょう。ある特定のマシンがここに載っていない場合、 + 私達が知らないだけです。なお、Merced ベースのマシンは + もはや興味を引かないので、対応していたとしても + この一覧に記載されていません。

+ +

Bull

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
+ NovaScale 40202-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ NovaScale 40404-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ NovaScale 50808-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ NovaScale 516016-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ +

富士通シーメンス

+ + + + + + + +
+ PRIMERGY RXi6004-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ +

Hewlett-Packard

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
+ Integrity rx16002-way Itanium 2HP zx1 チップセット
+ Integrity rx26002-way Itanium 2HP zx1 チップセット
+ Integrity rx46404-way Itanium 2HP zx1 チップセット
+ Integrity rx56704-way Itanium 2HP zx1 チップセット
+ Integrity rx76208-way Itanium 2HP sx1000 チップセット
+ Integrity rx862016-way Itanium 2HP sx1000 チップセット
+ Integrity Superdome最大 64-way の Itanium 2HP sx1000 チップセット
+ +

IBM

+ + + + + + + + + + + + + + + + + +
+ eserver xSeries 3822-way Itanium 2IBM XA-64 チップセット
+ eserver xSeries 4504-way Itanium 2IBM XA-64 チップセット
+ eserver xSeries 45516-way Itanium 2IBM XA-64 チップセット
+ +

NEC

+ + + + + + + +
+ Express5800/1000 シリーズ最大 32-way の Itanium 2不明
+ +

Supermicro

+ + + + + + + + + + + + +
+ SuperServer 6113L-82-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ SuperServer 6113M-i2-way Itanium 2Intel E8870 チップセット
+ +

Unisys

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
+ ES7000 Aries 4108-way Itanium 2不明
+ ES7000 Aries 42016-way Itanium 2不明
+ ES7000 Orion 4302*16-way Itanium 2不明
+ ES7000 Orion 5602*16-way Itanium 2 + 32-way Xeon不明
+ + &footer; diff --git a/ja/platforms/ia64/refs.sgml b/ja/platforms/ia64/refs.sgml index 0d5714b5bc..bfbcf03741 100644 --- a/ja/platforms/ia64/refs.sgml +++ b/ja/platforms/ia64/refs.sgml @@ -1,76 +1,76 @@ - + %includes; ]> - + &header;
Google

参考資料

このページには関連する参考資料へのリンクがあります。

アーキテクチャ

チップセット

実行環境

&footer; diff --git a/ja/platforms/ia64/todo.sgml b/ja/platforms/ia64/todo.sgml index 0b97389cbc..f8667e7561 100644 --- a/ja/platforms/ia64/todo.sgml +++ b/ja/platforms/ia64/todo.sgml @@ -1,95 +1,95 @@ - + %includes; ]> - + &header;
-
+
FreeBSD/ia64 障害報告データベースを検索する:

課題

このページは、何かできることを探している人々のための出発点としようとしているものです。 ページ内の各項目は、厳密に優先順位の高い順に並んでいるわけではありませんが、 ほぼその順番になっています。やるべきことには、ここに述べられてはいないものも、 もちろんあります。たとえば、この ia64 版ウェブページの保守管理などがそうです。

tier 1 プラットフォームとなること

tier 2 プラットフォームとして 2 つのリリースを出し、tier 1 プラッ トフォームとなるべく作業する時期です。そのためには、次のようなさまざまな 課題があります。

ports および packages

FreeBSD が ia64 において成功を収めるのにとても重要なことは、ls(1) 以外に何かユーザーが動かすものがあることです。わたしたちの巨大な Ports Collection は、ほとんどが ia32 を対象にしており、ia64 で構築 できなかったり、動作しなかったりしても意外ではありません。 なにかしらの理由で構築できない ports の最新のリストについては、 - ここ + ここ をご覧ください。ただし、構築に失敗する ports に依存している ports は構築されず、カウントされていないことに注意してください。 たくさんの ports が依存している ports の作業をしていただけると、 非常に助かります (表中の "Aff." 列をご覧ください)。

刃を研ぐ

欠けている機能を提供するために、速度や堅牢性を考慮せずに書かれた 関数 (特にアセンブラルーチン) がたくさんあります。その関数を再吟味 して、必要なら書き直すことは、ほかの活動と同時かつ独立に おこなえるだけでなく、膨大な知識や経験がなくても可能な作業です。

中核部の開発

動かなかったり、存在していなかったりする高レベルのものに加えて、 基盤の部分にはやや複雑な書き直しが必要であり、 他のプラットフォームすべてに影響をおよぼす可能性があるものもあります。 たとえば、次にあげるようなものです。

&footer; diff --git a/ja/platforms/mips.sgml b/ja/platforms/mips.sgml index 8e0455b68f..05d3792551 100644 --- a/ja/platforms/mips.sgml +++ b/ja/platforms/mips.sgml @@ -1,72 +1,72 @@ - + %includes;]> - + &header;

このページには、FreeBSD の MIPS への移植についての情報があります。

一般情報

よくある質問

  1. FreeBSD/MIPS プロジェクトとは何ですか
  2. どのハードウェアを対象にしていますか
  3. 現在の状況はどうなっていますか
  4. どうすれば FreeBSD/MIPS を入手できますか
  5. 誰に連絡すればよいですか

FreeBSD/MIPS プロジェクトとはなんですか

FreeBSD/MIPS は、FreeBSD オペレーティングシステムの MIPS R4K 以降 のプロセッサを搭載したコンピューター、特に SGI の MIPS への移植です。

どのハードウェアを対象にしていますか

現時点では、SGI の MIPS コンピュータです。一般的な組み込み基板や SGI が提供しているものとそう変わらない構成のコンピュータは近い将来 対象にする予定です。

現在の状況はどうなっていますか

FreeBSD/MIPS は開発の初期段階にあります。現在進行中の作業については、 プロジェクトの状況のページをご覧く ださい。

どうすれば FreeBSD/MIPS を入手できますか

FreeBSD/MIPS は FreeBSD の Perforce リポジトリで開発されています が、時折り差分がメーリングリストに投稿されます。

誰に連絡すればよいですか

Juli Mallett がプロジェ クトの主要人物です。コードを貢献できるなら、彼女に連絡してください。 単にプロジェクトの状況を知りたい場合は、 プロジェクトの状況のページを定期的 に参照するか、FreeBSD/MIPS メーリングリストに 参加してください。

FreeBSD/MIPS メーリングリスト

このメーリングリストを購読するには、<freebsd-mips-subscribe@FreeBSD.org> にメールを送るか、mailman + href="http://lists.FreeBSD.org/mailman/listinfo/freebsd-mips">mailman インタフェースを利用してください。

&footer; diff --git a/ja/platforms/pc98.sgml b/ja/platforms/pc98.sgml index 5d3c9db43c..7d6606ab43 100644 --- a/ja/platforms/pc98.sgml +++ b/ja/platforms/pc98.sgml @@ -1,60 +1,58 @@ - + %includes; ]> - + &header;

FreeBSD/pc98 は NEC PC-98x1 (pc98) アーキテクチャで 動作することを目的とした FreeBSD の移植です。 プロジェクトのゴールは FreeBSD/pc98 を他のアーキテクチャと 同じように動作させることです。 カーネルソースのほとんどは FreeBSD のソースツリーに統合されており、 ソースから構築されるユーザーランドユーティリティも問題なく動きます。

FreeBSD/pc98 ハードウェアノート

- 5.1-CURRENT + &rel.current;-CURRENT ハードウェアノート

必要な作業

FreeBSD/pc98 に関連するリンク

&footer; diff --git a/ja/platforms/ppc.sgml b/ja/platforms/ppc.sgml index 33fb2e553e..8eb51a682b 100644 --- a/ja/platforms/ppc.sgml +++ b/ja/platforms/ppc.sgml @@ -1,122 +1,122 @@ - + %includes;]> - + - + &header;

このページには、FreeBSD の PowerPC® への移植に関する情報をまとめてあります。

一般情報

最近の情報


よくある質問

  1. FreeBSD/PowerPC プロジェクトとは何ですか?
  2. どのハードウェアを対象にしていますか?
  3. 現在の状況はどうなっていますか?
  4. どうすれば FreeBSD/PowerPC を入手できますか?
  5. 誰に連絡すればよいですか?

FreeBSD/PowerPC プロジェクトとは何ですか?

FreeBSD/PowerPC は、FreeBSD オペレーティングシステムの PowerPC プロセッサを搭載したコンピュータ、特に最近の Macintosh® コンピュータへの移植です。

どのハードウェアを対象にしていますか?

現時点では、"New World" (つまり、カラフルな外装の) Apple Macintosh です。古い Power Mac® や、Open Firmware を用いている Apple 製ではないコンピュータなど、他のプラットフォームはその後で対 象にする予定です。

現在の状況はどうなっていますか?

FreeBSD/PowerPC は、今まさにシングルユーザモードで起動しようとい うところです。

どうすれば FreeBSD/PowerPC を入手できますか?

FreeBSD/PowerPC は、cvs レポジトリの -CURRENT にほとんど入っています。

誰に連絡すればよいですか?

Benno Rice 氏がプロジェクト の主要人物です。コードを貢献できるなら、彼に連絡してください。 単にプロジェクトの状況を知りたい場合は、定期的にこのページを参照するか、 FreeBSD/PowerPC メーリングリスト に 参加してください。

FreeBSD/PowerPC メーリングリスト

このメーリングリストを購読するには、<freebsd-ppc-subscribe@FreeBSD.org> にメールを送るか、mailman + href="http://lists.FreeBSD.org/mailman/listinfo/freebsd-ppc">mailman インタフェースを利用してください。

ドキュメント、ホワイトペーパー、ユーティリティ

その他の有用なリンク

&footer; diff --git a/ja/platforms/sparc.sgml b/ja/platforms/sparc.sgml index fedbfc18da..a4844ac63d 100644 --- a/ja/platforms/sparc.sgml +++ b/ja/platforms/sparc.sgml @@ -1,139 +1,139 @@ - + %includes; ]> - - + + &header;

はじめに

このページは、FreeBSD を Sun Microsystem の UltraSPARC® アーキテクチャへ移植することについての情報が掲載されています。UltraSPARC は - + Tier 1 アーキテクチャであり、FreeBSD プロジェクトによって + href="http://www.FreeBSD.org">FreeBSD プロジェクトによって 全面的にサポートされています。しかしながら、i386 や alpha への 移植ほどには成熟していません。UltraSPARC への移植に関する議論は、 - freebsd-sparc + freebsd-sparc メーリングリストで行われています。

目次

功績

下記の人々は、表舞台または裏方で FreeBSD への移植を軌道に乗せる ために作業してくれました。

最近のニュース

ハードウェアリスト

対応しているシステムを以下に記載します。複数のプロセッサを搭載した すべての対応システムにおいて SMP に対応しています。詳細は、お使いの - リリースの - + リリースの + リリースノートをご覧ください。

次のシステムにも対応していますが、オンボード SCSI コントローラに 対応していないため、netboot することしかできません。 この SCSI コントローラーに対応する作業は進行中です。

次のシステムは未対応です。

ここに記載されておらず、UltraSPARC III またはそれ以降のプロセッサを 搭載していないシステムは動作すると期待されますが、テストされて いないかもしれません。ここに記載されていないシステムをお持ちでしたら、 - ぜびテストを行って 私たちに + ぜびテストを行って 私たちに 連絡してください。

何をしなければならないか

有用な情報

&footer; diff --git a/ja/projects/cvsweb.sgml b/ja/projects/cvsweb.sgml index e1a66b4ebb..c0343b15c5 100644 --- a/ja/projects/cvsweb.sgml +++ b/ja/projects/cvsweb.sgml @@ -1,124 +1,126 @@ - + %includes; %developers; ]> - + &header;

目次

CVSweb とは何ですか?

CVSweb は CVS リポジトリに対する WWW インタフェースです。 これを使うと、ブラウザからファイル階層を閲覧し、非常に簡単に 各ファイルの改訂履歴を調べることができます。

CVSweb はもともと FreeBSD プロジェクトのために &a.fenner; が書いた ものですが、その使い勝手の良さから、 すぐにソフトウェア開発者の間で有名になりました。

-

FreeBSD-CVSweb は、以前は knu-CVSweb と呼ばれていた CVSWeb の拡 - 張版です。これは元の CVSweb を拡張した Henner - Zeller の CVSweb をもとにしており、それと同期をとっています。 +

FreeBSD-CVSweb は、元祖 CVSweb を拡張した Henner Zeller の + CVSweb をもとにした、強化版 CVSWeb です + (以前は knu-CVSweb と呼ばれていました)。 &a.knu; はそれに、数多くの整理、バグ修正、セキュリティ拡張、 機能改善を行って、FreeBSD に逆輸入しました。 FreeBSD-CVSweb は現在 &a.scop; が保守しています。

FreeBSD-CVSweb は BSD ラ イセンスに従って自由に入手できます。 現在は以下のプロジェクトで利用されています。 FreeBSD, KDE, Mandrake Linux, Fedora Linux, NetBSD, OpenDarwin, Ruby, and XFree86™.


ダウンロード

以下のサイトから tarball をダウンロードしてください。最新の安定 版リリースは 2.0.6 です。変更内容は ChangeLog をご覧ください。

-

最新のベータ2.9.1 もテスト用に入手可能です。 - 上記サイトの beta/ サブディレクトリと、変更については - ChangeLog をご覧ください。

+

最新のベータ2.9.3 もテスト用に + 入手可能です。ダウンロードについては上記サイトの beta/ + サブディレクトリを、変更については + NEWS および + ChangeLog をご覧ください。

オペレーティングシステムの配布物の数多くに、FreeBSD-CVSweb が含まれています。


情報源

プロジェクトのメーリングリスト
freebsd-cvsweb@FreeBSD.org が FreeBSD-CVSweb の開発について議論するためのメーリングリスト です。パッチ、バグ報告、機能に対する要望を歓迎します。メーリン グリストに参加するには、 - ここに記載されている説明に従ってください。 - メーリングリストアーカイブもあります。
+ href="&enbase;/doc/ja_JP.eucJP/books/handbook/eresources.html#ERESOURCES-SUBSCRIBE"> + FreeBSD ハンドブックに記載されている説明に従ってください。 + + メーリングリストアーカイブもあります。
CVS リポジトリ
FreeBSD-CVSweb は - anonymous + anonymous CVS pserver で提供されています。 モジュール名は /projects/cvsweb です。 現在の安定ブランチは rel-2_0-branch で、 HEAD には開発版が含まれています。
CVSweb を CVSweb で閲覧する
FreeBSD-CVSweb のソースコードは、FreeBSD-CVSweb を使って - ここから + http://www.FreeBSD.org/cgi/cvsweb.cgi/projects/cvsweb/ で 閲覧することができます。
&footer; diff --git a/ja/projects/projects.sgml b/ja/projects/projects.sgml index fda83385a8..bc736aa939 100644 --- a/ja/projects/projects.sgml +++ b/ja/projects/projects.sgml @@ -1,537 +1,542 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD の主要な流れとはまた別に、多くの開発グループが FreeBSD のアプリケーションの範囲を新しい方向で拡大するために 作業を行っています。下のリンクをたどることでそれらのわくわくするような プロジェクトについてもっと知ることができます。

プロジェクトが載っていないと気づいたら、URL と短い (3〜10行程度) 紹介文を送ってください。宛先: www@FreeBSD.org

また、いくつかのプロジェクトは定期的に進捗レポートを提出しています。 詳しくは 進捗レポートのページ をご覧下さい。

ドキュメンテーション

アプリケーション

ネットワーク

ファイルシステム

カーネル、セキュリティ

デバイスドライバ

アーキテクチャ

その他

&footer; diff --git a/ja/publish.sgml b/ja/publish.sgml index e5527381cd..95474310fd 100644 --- a/ja/publish.sgml +++ b/ja/publish.sgml @@ -1,580 +1,621 @@ + %includes; ]> - + &header;
FreeBSD デーモン
ここではたくさんの FreeBSD 関連の出版物の表紙を見ることができます。 この他に FreeBSD 関連の書籍や CDROM を御存知でしたら、 ここに追加できるよう www@FreeBSD.org までメールにてお知らせください。

The FreeBSD ハンドブック に かなり長い 文献があります。

画像をクリックすると大きく表示されます。

書籍

- + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
book coverこれが細川 達己氏らによる最新の (1997 年 5 月) 書籍です。 + 細川 達己氏らによる書籍です。 発売時には「ビル・ゲイツ 未来を語る」(原題 "The Road Ahead") を上回る 売れ行きを記録し、日本のコンピュータ関係の書籍のベストセラーと なりました (彼の本が 2 位、この本が 1 位です)。
book cover "FreeBSD お気楽極楽インストール" です。 2.0.5 が附属しています
book cover "FreeBSD 入門キット" です。 2.0.5 が附属しています。
book cover これが BSDi の "FreeBSD Complete" です。インストール ガイド、マニュアルおよびインストール CD 2 枚から構成されています。
book cover この本は近ごろ (1997 年はじめ) 台湾で出版されたものです。 タイトルは "FreeBSD: 入門と応用" で、 著者は李 建達氏です。
book cover これは蕗出版の "はじめての FreeBSD" です。一般的な インストールガイドや日本語環境のほか、システム管理や (ブートプロセス 等のような) 下位レベルの情報に重点を置いています。 FreeBSD-2.2.2R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています。 264 ページ、3,400 円です。
book cover ASCII の "パーソナル Unix スターターキット - FreeBSD" です。 - Unix の歴史、日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の + &unix; の歴史、日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の 作り方についても書かれています。2.1.7.1R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています。384 ページ、3,000 円です。
book cover M. Schulze、B. Roehrig、M. Hoelzer und andere による、 BSD mit Methode です。C&L Computer und Literatur Verlag から 1998 年に発行されました。850 ページ。2 枚の CDROM に、FreeBSD 2.2.6、 NetBSD 1.2.1 と 1.3.2、OpenBSD 2.2 と 2.3 が収録されています。98 ドイツマルク。
book cover 毎日コミュニケーションズの、 "FreeBSD インストール&活用マニュアル" です。 日本のユーザーグループ監修による、インストールから トラブルシューティングを含む活用法までの FreeBSD 総合入門です。 2.2.7-RELEASE、FreeBSD(98)2.2.7-Rev01、PAO、distfiles が CDROM に 収録されています。472 ページ、3,600 円です。
book cover 日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト、 "jpman プロジェクト"の監修による、"FreeBSD ユーザーズ リファレンスマニュアル" です。毎日コミュニケーションズから出ています。 FreeBSD マニュアルページのセクション 1 の日本語版です。 2.2.7-RELEASE、FreeBSD(98)2.2.7-Rev01、PAO が CDROM に収録されています。1,040 ページ、3,800 円です。
book cover 日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト、 "jpman プロジェクト"の監修による、"FreeBSD システムアドミニストレーターズマニュアル"です。 毎日コミュニケーションズから出ています。FreeBSD マニュアルページの セクション 5 と 8 の日本語版です。756 ページ、3,300 円です。
book cover Youngjin.com による "About FreeBSD" です。 韓国最初の FreeBSD の本であり、インストールからハングル環境 などのトピックを含んでいます。 3.5.1-RELEASE/PAO と 4.1-RELEASE を含む 3 枚の CDROM からなり、788 ページ、26,000 ウォンです。
book cover Onno W Purbo、Dodi Maryanto、Syahrial Hubbany、Widjil Widodo: FreeBSD によるインターネットサーバの構築 (インドネシア語)、 Elex Media Komputindo、 による 2000 年の出版。
book cover FreeBSD Handbook 1st Edition は、詳しく書かれた FreeBSD のチュートリアルとリファレンスです。 インストール、FreeBSD の運用など、さまざまな内容が含まれています。 2000 年 4 月, BSDi. ISBN 1-57176-241-8
book cover Complete FreeBSD with CDs の第三版、FreeBSD 4.2。 今まで知りたかった、あなたのコンピュータで FreeBSD を実行する方法についてのすべてがここに。 FreeBSD を含む 4 枚の CD 付き ! 発売: 2000 年 11 月 ISBN: 1-57176-246-9
book cover FreeBSD Handbook 2nd Edition は、詳しく書かれた FreeBSD のチュートリアルとリファレンスです。 - インストール、FreeBSD の運用など、さまざまな内容が含まれています。 + インストール、FreeBSD の運用など、さまざまな内容が含まれています。
2001 年 11 月, Wind River Systems. ISBN 1-57176-303-1
book cover + "FreeBSD ネットワーク管理ガイド" Mittelstaedt, Ted. + Addison Wesley, 2000.
+ この本は 2 刷あり、第 1 刷には FreeBSD 4.2 の disc 1 が、第 2 刷には + FreeBSD 4.4 の disc 1 がついています。400 ページ。2001 年に + 日本語訳が出版されました。
+ ネットワーク管理ガイドは、代表的な企業ネットワークへの FreeBSD + の導入を、特に Windows 95/98/ME/NT/2000 との相互運用に力点を + おいて扱っています。
+ + 英語版: 2000, Addison Wesley. ISBN 0-201-70481-1
+ 日本語訳: 2001, ピアソン・エデュケーション. ISBN 4-89471-464-7 +
book cover"FreeBSD, An Open-Source Operating System for Your Personal Computer", + Annelise Anderson.
+ FreeBSD にも UNIX にも馴染みがないユーザ向けの FreeBSD 入門書です。 + この本には FreeBSD 4.4R のインストール CD-ROM が収録されおり、 + システムおよびサードパーティソフトウェアのインストール、音声、X + Window、ネットワークおよびプリンタをどのように動かすか、 + カスタムカーネルのビルドと更新といったことについて知りたいことが + 網羅されています。
+ + 第 2 版. 2001 年 12 月, The Bit Tree Press. ISBN 0-9712045-1-9 +
Absolute BSD book coverAbsolute BSD.
+ この本は、高性能なエンタープライズ環境における FreeBSD ベースの + サーバー管理について論じています。
+ + 2002 年 6 月, No Starch + Press. ISBN 1-886411-74-3
FreeBSD Open Documentation LibraryFultus は + FreeBSD Open Documentation Library を公開しています。 + これは、Fultus の + eLibrary の技術文書部門、 + および Fultus Online Book + Superstore + にて、以下の形式で + オンライン + で提供されている完全な最新の FreeBSD 文書コレクションです。 +
    +
  • オンライン Web ヘルプ (全文検索可能) (Mozilla, Netscape Navigator および IE 対応); +
  • ブックマークリンクページ付きの検索可能な Adobe PDF 形式 (デスクトップおよび PDA 用); +
  • Compiled HTML 形式 (chm) (Windows 用)。 +
+ 興味がありますか? +
FreeBSD eBooks の説明を読んで、 + Fultus + web サイトの + FreeBSD ドキュメントページ + にあるサンプルをダウンロードしてください。 +

CDROMs

最近のリリースについては FreeBSD リリース情報のページを参照してください

- - - +
CD cover これは InfoMagic の BSDisc で、FreeBSD 2.0 と NetBSD 1.0 を 1 枚の CD に収録したものです。私が持っている中では、表紙に絵が 描かれているのは これ 1 枚だけです。
CD cover これがカリフォルニア大学バークレイ校によるオリジナルの 4.4 BSD Lite2 リリースで、FreeBSD のかなりの部分を支える中心技術です。
CD cover>LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです。FreeBSD-2.0.5R、 + LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです。FreeBSD-2.0.5R、 NetBSD-1.0、XFree86-3.1.1 および FreeBSD(98) カーネルが収録されています。
CD cover>LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです。このバージョンから + LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです。このバージョンから 通常の CD ケースにパッケージングされるようになりました。FreeBSD-2.1R、 NetBSD-1.1、XFree86-3.1.2 と 3.1.2A および FreeBSD(98) カーネル (2.0.5) が収録されています。
CD cover LASER 5 の日本語版 FreeBSD CDROM です。 CD 4 枚組です。
CD cover パシフィックハイテック (PHT) の製品ラインが Walnut Creek CDROM に統合される前に PHT が発行した唯一の FreeBSD の CD です。 PHT は現在 FreeBSD/J (日本語版) CD も発行しています。
CD cover 韓国の雑誌の付録 CD の表紙です。 独創的な絵の描かれた表紙に御注目 ! この CD には FreeBSD 2.2.1 release とローカルな拡張がいくつか収録されています。
CD cover これこそが ! 実に初めて発行された FreeBSD の CD なのです ! FreeBSD プロジェクトと Walnut Creek CDROM 両者の若かりし頃の作 品なので、現在の製品との品質の違いを見つけるのは、 おそらくあまり難しくないことでしょう。
CD cover これは Walnut Creek CDROM から発行された 2 枚目の FreeBSD の CD で、 1.x ブランチの最後の CD でもあります (USL/ノベル との訴訟と和解を 参照)。ついでリリースされた FreeBSD 1.1.5 はネットワーク上でしか 入手することができませんでした。
CD cover この珍しい CD は、現存する見本のほぼすべてが組織的に追跡され 廃棄されたため、現在ではちょっとしたコレクターズアイテムに なっています。この CD の図版の不幸な点は、作成年が間違っていることと、 さらにバツの悪いことに、背中の "January" まで "Jaunary" と間違って つづられていることです。ああ、見本市に向けて出発するほんの数時間前に 図版を変更するという冒険を試みるんじゃなかった。
CD cover これが修正版の FreeBSD 2.0 の CD です。修正版では (多少風変わりではありますが)、色彩までもが変更されていることに御注目。 おそらく この変更は、以前の失敗作と区別するために おこなわれたものでしょう。
CD cover FreeBSD 2.0.5 release の CD です。これは細川 達己氏のデーモン君を 初めて表紙に使用した CD です。
CD cover FreeBSD 2.1 release の CD です。これは (2.1.7 が最後となる) 2.1 ブランチの最初の CD リリースです。
CD cover FreeBSD 2.1.5 release の CD です。
CD cover FreeBSD 2.1.6 release の CD です。
CD cover WC から発行された、最初で最後の 2.1.6 の日本語ローカライズ版です。 今後この種の製品に関しては、パシフィックハイテックおよび LASER 5 の後援を受けた、細川 達己氏のひきいるチームに責任が移転されます。
CD cover これは FreeBSD 2.1.7 release の CDで、2.1.x ブランチの最後の CD リリースでもあります。2.1.6 のセキュリティ対策を主な目的としてリリースされたものです。
CD cover 2.2 スナップショットの早期リリース (2.2.1 のリリース以前に おこなわれたもの) です。
CD cover FreeBSD 2.2.1 release の CD です。これは 2.2 ブランチの最初の CD です。
CD cover FreeBSD 2.2.2 release の CD です。
CD cover>FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です。FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です。
CD cover FreeBSD メーリングリストとニュースのアーカイブです。 スレッド毎に少し整理され、HTML に変換されています。 この製品の発行は 2 回おこなわれたあとで壁にぶち当ってしまいました。 というのはデータが多すぎて 1 枚の CD には入りきらないことが明らかに なったからです。おそらく DVD がもっと一般的になった時には...。
CD cover FreeBSD Toolkit: あなたの FreeBSD 体験をより豊かなものにしてくれる 6 枚組のリソース CD。
CD cover FreeBSD Alpha 4.2 - DEC Alpha 用 64 ビット UNIX オペレーティングシステム 完全版。
CD cover FreeBSD 4.2: PC 用 32 ビット UNIX オペレーティングシステム完全版。
CD cover FreeBSD 4.2 CD-ROM。Lehmanns CD-ROM 版。 2001 年 1 月、CD-ROM 4枚組。Lehmanns Fachbuchhandlung。ドイツ。 ISBN 3-931253-72-4。
CD cover FreeBSD 4.3 RELEASE CDROM. 2001 年 4 月, Wind River Systems. ISBN 1-57176-300-7.
CD cover FreeBSD Toolkit: FreeBSD をもっと便利にする 6 枚組の CD セット 2001 年 6 月, Wind River Systems. ISBN 1-57176-301-5.
CD cover FreeBSD 4.4 CD-ROM。Lehmanns CD-ROM 版。 2001 年 11 月、ジュエルケース CD-ROM 6枚組。 Lehmanns Fachbuchhandlung。 ドイツ。 ISBN 3-931253-84-8。
CD cover FreeBSD 4.4 RELEASE CDROM. Wind River Systems. 2001 年 9 月. ISBN 1-57176-304-X.
CD cover FreeBSD 4.5 RELEASE CDROM. 2002 年 2 月, FreeBSD Mall Inc. ISBN 1-57176-306-6.

雑誌

magazine cover 韓国の UNIX 雑誌 1997 年 5 月号の表紙です。 付録 CD にFreeBSD 2.2.1が収録されています。
magazine cover UNIX User 誌 1996 年 11 月号です。 付録 CD に FreeBSD 2.1.5 が収録されています。
magazine cover Software Design 誌 1997 年 4 月号の "FreeBSD フルコース" 特集 (技術評論社発行) です。 インストールから -current の追いかけ方までのすべてをカバーした FreeBSD の記事が 80 ページにわたって掲載されています。
magazine cover Sm@rt Reseller Online の 1998 年 9 月号に掲載された Brett Glass の Quality Unix for FREE です。
magazine cover 株式会社 ASCII から発行された世界初の BSD 専門誌 "BSD magazine"。 BSD magazine は FreeBSD, NetBSD, OpenBSD, BSD/OS を扱っていて、 BSD の歴史、インストール、ports/packages の特集記事が組まれています。 また、FreeBSD 3.2-RELEASE, NetBSD 1.4.1, OpenBSD 2.5 が収録された 4 枚の CDROM が添付しています。
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newletter coverこれは Walnut Creek CDROM - が発行し、無料で配布している FreeBSD ニュースレターの - 第 1 号です。 -
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