diff --git a/ja/handbook/mirrors.sgml b/ja/handbook/mirrors.sgml index b64b425ff0..f57c907f3e 100644 --- a/ja/handbook/mirrors.sgml +++ b/ja/handbook/mirrors.sgml @@ -1,876 +1,914 @@ - + - + FreeBSD の入手方法 CD-ROM 出版社

FreeBSD は Walnut Creek CDROM から出されている CD-ROM から入手できます: Walnut Creek CDROM 4041 Pike Lane, Suite F Concord CA 94520 USA Phone: +1 925 674-0783 Fax: +1 925 674-0821 Email: WWW: FTP サイト

FreeBSD の公式な情報は anonymous FTP によって以下の場所から 入手できます: . +

は, +FreeBSD ハンドブックの'ミラーサイト一覧'よりも正確です.というのは +その情報を DNS から取得するので, 静的に記述されたリストよりも信頼性が +高いのです. +

さらに, FreeBSD は以下のミラーサイトから anonymous FTP によって 入手できます. もし FreeBSD を anonymous FTP によって手にいれる場合は, 近くのサイトを利用するようにしてください. , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , . 何か問題がある場合は,このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 連絡先: . 何か問題がある場合は,このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 連絡先: . 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 連絡先: . 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は,このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合には, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合には, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合には, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. - + + + + + + + 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 連絡先: . 連絡先: . 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. 何か問題がある場合は, このドメインの に連絡してください. FreeBSD (2.0C またはそれ以降) の輸出規制コード (eBones と secure) の 最新のバージョンは以下の場所から入手できます. もしあなたがアメリカやカナダ以外にいるのであれば, secure (DES) と eBones (Kerberos) を 以下の外国向けの配布サイトから手にいれてください: 南アフリカ このドメインの . ブラジル このドメインの . フィンランド 連絡先: . CTM サイト

/FreeBSD は以下のミラーサイトから anonymous FTP によって入手できます. もし CTM を anonymous FTP によって手にいれる場合は, 近くのサイトを利用するようにしてください. 何か問題がある場合は, &a.phk;に連絡してください. カリフォルニア, サンフランシスコ近辺, 公式なソース ドイツ, トリエル 南アフリカ, ctm, sup, CVSupなどの古い差分ファイルのバックアップサーバ 台湾/中華民国, チャーイー(嘉義) 近くにミラーサイトがない場合やミラーが不完全な場合は, を試してください. FTP search はノルウェーの Trondheim にある, フリーの素晴らしい アーカイブサーバです. CVSup サイト

FreeBSD の サーバは以下のサイトで稼働しています: アルゼンチン cvsup.ar.FreeBSD.ORG () オーストラリア cvsup.au.FreeBSD.ORG () ブラジル cvsup.br.FreeBSD.ORG () カナダ cvsup.ca.FreeBSD.ORG () デンマーク cvsup.dk.FreeBSD.ORG () エストニア cvsup.ee.FreeBSD.ORG () フィンランド cvsup.fi.FreeBSD.ORG () ドイツ cvsup.de.FreeBSD.ORG () cvsup2.de.FreeBSD.ORG () cvsup3.de.FreeBSD.ORG () アイスランド cvsup.is.FreeBSD.ORG () 日本 cvsup.jp.FreeBSD.ORG () cvsup2.jp.FreeBSD.ORG () cvsup3.jp.FreeBSD.ORG () cvsup4.jp.FreeBSD.ORG () cvsup5.jp.FreeBSD.ORG () オランダ cvsup.nl.FreeBSD.ORG () ノルウェー cvsup.no.FreeBSD.ORG () ロシア cvsup.ru.FreeBSD.ORG () スロヴァキア共和国 cvsup.sk.FreeBSD.ORG () cvsup2.sk.FreeBSD.ORG () 南アフリカ cvsup.za.FreeBSD.ORG () cvsup2.za.FreeBSD.ORG () +スウェーデン + +cvsup.se.FreeBSD.ORG +() + + 台湾 cvsup.tw.FreeBSD.ORG () ウクライナ cvsup2.ua.FreeBSD.ORG () イギリス cvsup.uk.FreeBSD.ORG () アメリカ cvsup.FreeBSD.ORG () cvsup2.FreeBSD.ORG () cvsup3.FreeBSD.ORG () FreeBSD の輸出規制されたコード (eBones と secure) は CVSup 経由で以下 の国際的なリポジトリから入手できます. アメリカ合衆国やカナダ以外に居る 場合は, このサイトを使って輸出規制されたコードを入手してください. 南アフリカ cvsup.internat.FreeBSD.ORG ()

以下の CVSup サイトは, ユーザのことを特に 考慮して運用されています. 他の CVSup のミラーサイトとは異なり, これら のサイトでは CTM を使って最新の状態を保っています. つまり, もし以下の サイトから cvs-allrelease=cvs で CVSup すれば, CTM の cvs-cur のデルタを使って更新するのに適した CVS のリポ ジトリ (必須となる .ctm_status ファイルも含まれています.) を 入手することができます. これにより, これまで CVSup を使って cvs-all 全部を入手していたユーザも CTM のベースデルタを使って 最初からリポジトリを構築し直すことなく CVSup から CTM へと移行すること が可能です.

この機能は, リリースタグを cvs として cvs-all ディ ストリビューションを入手する時のみ利用できるものですので注意してくださ い. 他のディストリビューションやリリースタグを指定した場合でも指定した ファイルを入手することは可能ですが, これらのファイルを CTM で更新する ことはできません.

また, CTM の現在のバージョンではタイムスタンプを保存しないため, 以 下のサイトのファイルのタイムスタンプは他のミラーとは異なる物となってい ますので注意が必要です. 利用するサイトを以下のサイトと他のサイトの間で 変更することはお勧めできません. ファイルの転送は問題なくできますが, 少々 非能率的です. ドイツ ctm.FreeBSD.ORG () + + + + +AFS サイト + +

FreeBSD の AFS サーバは以下のサイトで稼働しています: + + + +スウェーデン + +stacken.kth.se #Stacken Computer Club, KTH, Sweden +130.237.234.3 #milko.stacken.kth.se +130.237.234.43 #hot.stacken.kth.se +130.237.234.44 #dog.stacken.kth.se + +() diff --git a/ja/handbook/stable.sgml b/ja/handbook/stable.sgml index 81b9ce0296..18ef7546c8 100644 --- a/ja/handbook/stable.sgml +++ b/ja/handbook/stable.sgml @@ -1,109 +1,122 @@ - + - + FreeBSD の安定状態の持続

原作: &a.jkh;.

訳: &a.iwasaki;. -FreeBSD-stable ってなに? + +FreeBSD-stable ってなに?

FreeBSD-stable は, 次の本流のリリースを目指した新機能をあまり採り入 れない保守的な変更のための開発の支流です. 実験的またはテスト未完の変更 はこの支流には取り入れられません ( 参照). -誰が FreeBSD-stable を必要としているの? +誰が FreeBSD-stable を必要としているの?

もしあなたが仕事で使用しているとか, なによりも FreeBSD システムの安 定性を最重要視するなら, stable を追いかけることを考えるべきで しょう. stableの支流は前のリリースに関して効果的にバグフィッ クスされた流れであるため, 最新のリリース ( 執筆時点) をインストールしているのであれば, 特に そうです.

stable ツリーが常に完全に互換性があり安定するように努力し ていますが, たまに間違いがあることに注意してください (結局, 内容が吟味 されずに素早く送られた変更を含むソースがまだあるのです). また, currentstable へ移行する前に完璧なテストフィック スに最善を尽くしますが, 私たちのテストはすべてのケースを十分に網羅して いるとは限りません. もし何か stable で不具合があるようでした ら, 私たちにすぐに教えてください (次の節参照). -FreeBSD-stable を使う +FreeBSD-stable を入手する

&a.stable へ加わってください. このメーリングリスト では, stable の構築に関連する事柄や, その他の注意すべき点 に関する情報が流れています. また開発者は議論の余地がある修正や変更 を考えている場合に, このメーリングリストで公表し, 提案された変更に 関して問題が生じるかどうかを返答する機会をユーザに与えます. - メーリングリストに参加するには, &a.majordomo へメッセージの本文に +

メーリングリストに参加するには, &a.majordomo へメッセージの本文に 次のように書いたメールを送ってください: subscribe freebsd-stable - オプションとして本文に `help' と書けば, Majordomo は私たちがサポー +

オプションとして本文に `help' と書けば, Majordomo は私たちがサポー トする様々なメーリングリストに参加 / 脱退する方法に関する詳しいヘ ルプを送付します. - ftp.FreeBSD.ORG からのソースの入手. 以下の 3つの方法で - おこなうことができます : +

もし, あなたが新しいシステムを可能な限り -stable に近いものに + インストールしようとする場合には, 最新のブランチの snapshot を + から取得し, これを一般の + リリースのものと同様にインストールしてください. + +

もし, 既に 2.2 系列の前のリリースが動いている場合で, これを + ソースからアップグレードしようとするならば, ftp.FreeBSD.ORG より簡単に + これを行う事が出来ます. これには次の 3つの方法があります. - 機能を使用する. 転送レートが +

機能を使用する. 転送レートが 安定している TCP/IP 接続でない場合は, この方法が適して います. - を +

を用いて使用する. 一度コレクション全体を入手してしまえば, 前回からの変更部分だけですむので, 2番目に推奨される方法で す. 多くの人が cron から cvsup を実行し, 自動的にソースコー - ドを最新の状態に保っています. + ドを最新の状態に保っています. これを簡単に扱うには次のように + タイプしてください. + + pkg_add -f ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/CVSup/cvsupit.tgz + - ftp を使用する. FreeBSD-stable 用のソースツリーは +

ftp を使用する. FreeBSD-stable 用のソースツリーは 常に次のところで「公開」されています :

私たちはまた, tar/compress でツリー全体を入手できる `wu-ftpd' を使用しています. 例えば : usr.bin/lex に対して: ftp> cd usr.bin ftp> get lex.tar.Z とすることにより, ディレクトリ全体を compress された tar ファイルとして入手することができます. - 基本的には, ソースに迅速でオンデマンドなアクセスが必要で, +

基本的には, ソースに迅速でオンデマンドなアクセスが必要で, 接続のバンド幅が問題でなければ, cvsup か ftp を使いましょう. そうで ない場合は CTM を使いましょう. - stable をコンパイルする前に, /usr/src にある Makefile をよ +

stable をコンパイルする前に, /usr/src にある Makefile をよ く読んでください. 少なくとも一回はアップグレードの処理の一部として 最初に `' を実行するべきでしょう. &a.stable を読めば, 次のリリースに移行する に当たって時々必要となる既存システムからの新システムの構築手順に ついての最新情報が得られるでしょう. +