diff --git a/ja/docproj/translations.sgml b/ja/docproj/translations.sgml index 9f3e2f0a19..a9ae6deb1b 100644 --- a/ja/docproj/translations.sgml +++ b/ja/docproj/translations.sgml @@ -1,165 +1,165 @@ - + %includes; ]> - - + + &header;

FreeBSD 中国語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: -
E-Mail: foxfair@FreeBSD.org
利用できるメーリングリスト
majordomo@freebsd.sinica.edu.tw 宛にメッセージ本体に "subscribe freebsd-chinese-doc" と書いたメールを送ってください.
投稿は freebsd-chinese-doc@freebsd.sinica.edu.tw のメンバーのみ可能です.
利用できるドキュメント
FAQ
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD エストニア語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.matti.ee/~vallo/
利用できるドキュメント
FreeBSD ハンドブック userppp セクション

FreeBSD フランス語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.freebsd-fr.org
利用できるメーリングリスト
フランス語の質問メーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB freebsd-questions" と書いたメールを送ってください.
フランス語のアナウンスメーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB annonces" と書いたメールを送ってください.
利用できるドキュメント
FAQ
いくつかのチュートリアル
Really Quick ニュースレター
PicoBSD
現在作業しているドキュメント
ハンドブック
CVS リポジトリ
CVS web
フランス語の CVS update メーリングリストに購読するには listserver@freebsd-fr.org 宛にメッセージ本体に "SUB CVS" と書いたメールを送ってください.

FreeBSD ドイツ語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.de.FreeBSD.org/de/uebersetzung.html
E-Mail: de-bsd-translators@de.FreeBSD.org
現在作業しているドキュメント
ハンドブック, FAQ, WWW

FreeBSD イタリア語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.gufi.org/
-E-Mail: traduzioni@gufi.org
+E-Mail: info@gufi.org
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD 日本語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.jp.FreeBSD.org/doc-jp/
E-Mail: doc-jp@jp.FreeBSD.org
利用できるドキュメント
ハンドブック, FAQ, Web, FreeBSD ニュースレター 第2版
現在作業しているドキュメント
FreeBSD チュートリアル

FreeBSD 韓国語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.kr.FreeBSD.org/projects/doc-kr/
E-Mail: doc@kr.FreeBSD.org
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD ロシア語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://surw.chel.su/~andy/index.html
E-Mail: Andrey Zakhvatov <andy@icc.surw.chel.su>
利用できるドキュメント
FAQ
QA
現在作業しているドキュメント
WWW
Handbook

FreeBSD スペイン語ドキュメンテーションプロジェクト

Web: http://www.es.FreeBSD.org/es/
E-Mail: jesusr@es.FreeBSD.org
利用できるドキュメント
FAQ
現在作業しているドキュメント
ハンドブック

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトのページ &footer diff --git a/ja/docs.sgml b/ja/docs.sgml index b35e6a5fd0..24f8cd3711 100644 --- a/ja/docs.sgml +++ b/ja/docs.sgml @@ -1,303 +1,295 @@ + %includes; ]> - + - + &header;

出版物における FreeBSD

FreeBSD に関する出版物の記事.

2000 年適合性

2000 年適合性に対する, FreeBSD プロジェクトの現時点での所信表明です.

- - -

Newsletter

- -

Walnut Creek CDROM によって無料で出版, 配布されている - FreeBSD Newsletter です.

-

FreeBSD Real-Quick (TM) ニュースレター (RQN)

月刊の (ときには 1 週おきの) ニュースレターには FreeBSD の活動の舞台における最近の開発の成果が載せられています. freebsd-announce を購読することでこのニュースレターを e-mail 経由で 受け取ることができます.

FreeBSD ハンドブック (日本語版)

今もなお成長を続けている, FreeBSD ユーザのための包括的な オンラインリソースです. コメントと寄稿は <freebsd-doc@FreeBSD.ORG> までどうぞ.

オリジナルの英語版ハンドブックもあります.

よくある質問 (FAQ) (日本語版)

あなたが疑問に思うことは, 他の誰かにとっても同じように 疑問であるかもしれません. そのうちの一般的な質問(それと答え) がまとめられています.

&i.new; 現在, ロシア語や, 中国語にも翻訳されています.

オリジナルの英語版もあります.

チュートリアル

FreeBSD のさまざまな分野や FreeBSD のソフトウェアやハードウェア に関するドキュメントが整備されています. コメントや寄稿を したい方は, freebsd-doc@FreeBSD.org へメールをどうぞ.

さらなるリソース

www.FreeBSD.org 以外にも, FreeBSD に関する情報を得られる場所は存在します. さまざまの自主的な試みのなかから, FreeBSD に関するたくさんの有用な情報が産み出されているのです.

Books

オンラインドキュメントは役に立つものですが, 真剣に FreeBSD と取り組もうという人なら, ここに並べられた本の いくつかを手に入れておくべきでしょう. BSD 用に 書かれた本の大部分は FreeBSD でも利用できます.

マニュアル

FreeBSD
リリース用: 1.0, 1.1, 1.1.5.1, 2.0, 2.0.5, 2.1.0, 2.1.5, 2.1.6.1, 2.1.7.1, 2.2.1, 2.2.2, 2.2.5, 2.2.6, 2.2.7, 2.2.8, 3.0, 3.1, 3.2, 3.3, 3.4, 3.5.1, 4.0, 4.1, 5.0-current, Ports.
その他のシステム
Unix Seventh Edition (V7), 2.8BSD, 2.9.1BSD, 2.10BSD, 2.11BSD, 4.3BSD Reno, NET/2, 386BSD 0.1, 4.4BSD Lite2, Linux Slackware, NetBSD, OpenBSD, Plan 9, SunOS 4.x, SunOS 5.x, ULTRIX 4.2, and XFree86.

このサービスはWolfram Schneider の好意によってまかなわれています.

4.4BSD のドキュメント

BSD のマニュアルをオンラインで読みたいという方のために, 4.4BSD のドキュメントをハイパーテキスト化したものがあります. これは, (doc 配布ファイルをインストールしてあれば) FreeBSD マシンの /usr/share/doc にあるドキュメントをベースにしています.

Info ドキュメント

FreeBSD の Info ドキュメントをオンラインで読みたいという方のために, Info ドキュメントをハイパーテキスト化したものがあります. これは, (info 配布ファイルをインストールしてあれば) FreeBSD マシンの /usr/share/info にあるドキュメントをベースにしています.

ソースコード

ソースコードに手を入れてみたいという方のために, FreeBSD の kernel のソースをハイパーテキスト化 したものがあります. これが利用できるのは Warren Toomey のおかげです.

FreeBSD ドキュメンテーション プロジェクト

Daemon News

BSD ニュース業界のリーダーです.

FreeBSD ezine

あなたのような FreeBSD のユーザーや管理者によって書かれた, 読みやすい(と私達は望んでいます)記事を集めた月間誌です.

FreeBSD それ自身と同様, このドキュメンテーションもボランティア の努力の産物です. 間違いを正し, 新しい資料を付け加えてゆくという このプロジェクトの目標がここで概略されています.

FreeBSD 日記

FreeBSD 日記は, UNIX 初心者を対象とした "how-to" 形式の情報を集めたものです. さまざまな ports コレクションをインストールしたり設定するための, ステップバイステップのガイドの数々を提供するのが目的です.

&footer; diff --git a/ja/index.sgml b/ja/index.sgml index 1860b76e57..6378d2932d 100644 --- a/ja/index.sgml +++ b/ja/index.sgml @@ -1,350 +1,345 @@ - + %includes; ]> - + - + The FreeBSD Project
FreeBSD: このパワーをあなたのために

お近くのサーバをお選びください:

言語: 英語, スペイン語, ロシア語, その他

     

FreeBSD とは?

FreeBSD は Intel 互換機 (x86), DEC Alpha, PC-98 アーキテクチャ用の先進的な BSD UNIX オペレーティングシステムであり, 多くの人たち によって によって保守・開発されています.

最先端の機能

FreeBSD は (市販の最良のものも含めて) 他のオペレーティング システムに未だに欠けている最先端のネットワーク, パフォーマンス, セキュリティ, 互換性といった 機能 を今, 提供しています.

強力なインターネット サポート

FreeBSD は理想的な インターネットやイントラネット サーバになります. 負荷が 極めて高くなった状態でさえ強固なネットワークサービスを提供し, ユーザプロセスが同時に何百, 何千になっても良好な反応時間を 維持するようにメモリを効率的に利用します. FreeBSD を利用したアプリケーションやサービスの例を 載せていますので, ぜひ我々の ギャラリー を訪れてみてください.

様々なアプリケーションを利用できます

FreeBSD の品質と今日の低価格で高速な PC ハードウェアが 結びつくことによって, FreeBSD は市販の UNIX ワークステーションと 比較してとても経済的な選択肢となります. 非常に数多くのデスクトップ用やサーバ用の アプリケーション が整っています.

インストールも簡単

FreeBSD は CD-ROM やフロッピーディスク, 磁気テープ, MS-DOS パーティションなどの様々なメディアからインストールすることが できます. ネットワークに接続しているなら, anonymous FTP や NFS を用いて 直接 インストールすることもできます. 必要なのは 1.44MB の起動フロッピー 2 枚と, これらの方法 だけです.

FreeBSD は 無料 です

このような特色を持ったオペレーティングシステムは高い値段で 販売されていると思われるかもしれませんが, FreeBSD は無料で入手でき, すべてのソースコードが付属しています. 試してみようかな, という方は より詳しい情報 を ご覧ください.


FreeBSD についてもっとよく知りたくなったら, FreeBSD ニュースレター を受け取れるように登録したり, FreeBSD に関連する 出版物FreeBSD 関係の報道 の ギャラリーを訪ねたり, このウェブサイトを 見てみてください!

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[FreeBSD Mall][Sponsor of Unix Guru Universe] [Daemon News] [Powered by FreeBSD]

このウェブサイトは毎日 8:00 UTC と 20:00 UTC に更新しています.

&rev.msg;
お問い合わせ先 : 日本語化について
&date;
Copyright (c) 1995-2000 The FreeBSD Inc.
All rights reserved.
diff --git a/ja/internal/about.sgml b/ja/internal/about.sgml index ac3c218d1c..83278b967e 100644 --- a/ja/internal/about.sgml +++ b/ja/internal/about.sgml @@ -1,107 +1,108 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

マシン

www.FreeBSD.org は, freefall.FreeBSD.org も 兼ねるマシンで, 400MHz Pentium Pro, PCIマザーボード, 256MB の RAM と約 4 GB のディスクから構成されています. Web ページとメーリングリストのサーチエンジンのマシンは hub.FreeBSD.orgで, 400 MHz Pentium II, 256MB の RAM と 10 GB のディスクから構成されています.

もちろんシステムは FreeBSD オペレーティングシステムの下で動作しています. このハードウェアとネットワークコネクションは - Walnut Creek CDROM と他の + BSDi, + Yahoo! や他の コントリビューター からの FreeBSD プロジェクトへの多大な寄付です.

FreeBSD.org ドメインにある全ホスト名の完全なリストは, FreeBSD.org ネットワーク のページにあります.

ソフトウェア

このページは多機能で効率のよい Apache http サーバ で提供しています. さらに, いくらかの手製の CGIスクリプトを使用しています. CNIDR freewais の派生である freewais-sf を用いて, これらのページの索引付けとメーリング リストのアーカイブを提供しています.

Urchin の web 統計用のパッケージが, web サーバの使用量に対する これらの統計を得るために使われています.

ページ

これらの Webページは, FreeBSDコミュニティやあなた からの情報提供を John Fieber<jfieber@FreeBSD.org> がまとめて置いているものです. Web マスターは <wosch@FreeBSD.org> です. FreeBSD のページは HTML 3.2 compliant で, あなたのブラウザで 最も良く見えるようになっています.

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト も見てください.

ページデザイン

オリジナルのページデザインは Megan McCormack が担当しました.

FreeBSD Web ページの構築と更新

&webbuild;

ping パケットのブロック

私たちが接続しているプロバイダ CRL は ICMP を常時完全にブロックしています. 私たちはクラックの攻撃を 受けており, ブロックしなければ私たちの T1 回線は使えなくなってしまう でしょう.

FreeBSD Web ページのアップデート

FreeBSD Web ページは毎日 08:00 UTC と 20:00 UTC に アップデートしています.

FreeBSD Web ページのミラー

www.FreeBSD.org の FreeBSD Web ページを ミラーすることができます (奨励されています).

このサーバーの 利用統計 は毎日更新されています.

&footer; diff --git a/ja/internal/machines.sgml b/ja/internal/machines.sgml index eb597a7393..d080329b48 100644 --- a/ja/internal/machines.sgml +++ b/ja/internal/machines.sgml @@ -1,177 +1,221 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

このページは, FreeBSD.orgネットワーク上のアカウントとどのようなマシ ンリソースが現在利用され, またどのような仕事を割り当てられているかを表 しています.

FreeBSD.orgドメインにある全ホスト名

+ + + + + + + - + + + + + + + + + + + + + + +
ホスト OS 目的 所有者
builder 5.0-current -current packagesをビルドするためのサーバ ports team
beast 5.0-current FreeBSD/alpha テスト用の Alpha ボックス jkh
bento 4-stable package 作成制御用 ports team
freefall 4-stable CVSマスタリポジトリ committers
gohan10-173-stable/4-stable/5-currentPorts 構築クラスタports team
hub3-stable4-stable メイルとWWWサービス post/webmaster
mx14-stableメールサービスpostmaster
onigiri4-stablePackage 作成制御用ports team
ref4 4-stable Reference machine for testing 4-stable changes committers
ref5 5-current Reference machine for testing 5-current changes committers

ハードウェア構成

- - + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
ホスト タイプ ハードウェア
builder Intel x86400Mhz Pentium II, 128MB メモリー, NCR 53c875, 9GB IBM +400MHz Pentium II, 128MB メモリー, NCR 53c875, 9GB IBM SCSI drive, Winbond 100bTX NIC.
beast Aspen Durango 500MHz Alpha 21164A on DEC PCI64 MB, 128MB メモリー, NCR 53c875 SCSI コントローラ, 2x4GB SCSI WIDE ドライブ(一つは NetBSD/alpha, もう一つ は FreeBSD/alpha), DEC 21140 NIC.
bento Intel x86 MP2x300MHz Pentium II, 128MBメモリー, AHC 2940 PCI SCSIコントローラ, -5x4GB SCSI WIDEドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.2x733MHz Pentium III, 1024MBメモリー, 2 x LSI53C1010, +Promise ATA66 コントローラ, 1 x 18GB SCSI U160 ドライブ, +2 x 45GB ATA100 ドライブ, +Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
freefall Intel x86 400MHz Pentium II, 256MB メモリー, Adaptec AHA2940U2W PCI SCSI コントローラ, 2x4GB SCSI WIDE ドライブ, 3x9GB SCSI U2W ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
gohan10-17Intel x86800MHz Pentium III, 512MB メモリー, Intel ICH ATA66 コントローラ, +1x30GB ATA66 ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
hub Intel x86 400MHz Pentium II, 256MB メモリー, AHC 2940 PCI SCSIコントローラ, 3x4GB SCSI WIDE ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
mx1Intel x86800MHz Pentium III, 512MB メモリー, Intel ICH ATA66 コントローラ, +1x30GB ATA66 ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
onigiriIntel x86 MP2x300MHz Pentium II, 128MB メモリー, AHC 2940 PCI SCSI コントローラ, +5x4GB SCSI WIDE ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
ref4 Intel x86 400MHz Pentium II, 128MB メモリ, 1x20GB IDE ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.
ref5 Intel x86 400MHz Pentium II, 128MB メモリ, 1x20GB IDE ドライブ, Intel EtherExpress Pro 10/100B NIC.

全てのマシンは, 基本的に FreeBSDネットワーク(100Mbitネットワークス イッチ)と 100Mbits で接続され, 何らかの理由がある場合のみ 10Mbits で通 信しています.

管理方針

もしだれか特定のだれかに“所属”しているマシンに関して質問があり, ユーザアカウントやファイルシステムレイアウトの変更を含む管理上の問題に ついての質問であれば, まず彼らに直接問合せてください.

全ての新規ユーザアカウントは管理スタッフ(admin@FreeBSD.org) によって承認されなければならず, FreeBSD developers, docs, ports, general src hackingカテゴリーのいずれかのみが与えられます. プロジェクトに参加していない開発者が真に実験的で自然な理由から何 かをテストしその目的のために FreeBSD マシンにアクセスする必要がある場合 には,アカウントが与えられることもあります. アカウントは“架空のドメイン”としてのメイルや他のユーザに対する一般的な 目的のためには与えられませんので, これに関しては問い合わせしないでくだ さい. 宣しくお願いします.

Jordan Hubbard
jkh@FreeBSD.org

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/publish.sgml b/ja/publish.sgml index b0ba1c3690..2bfcff4781 100644 --- a/ja/publish.sgml +++ b/ja/publish.sgml @@ -1,459 +1,460 @@ + %includes; ]> - + - + &header;
FreeBSD デーモン
ここではたくさんの FreeBSD 関連の出版物の表紙を見ることができます. この他に FreeBSD 関連の書籍や CDROM を御存知でしたら, ここに追加できるようwww@FreeBSD.org までメールにてお知らせください.

The FreeBSD ハンドブック に かなり長い 文献があります.

画像をクリックすると大きく表示されます.

書籍

- - - - - - - + + + + + +
これが細川 達己氏らによる最新の (1997 年 5 月) 書籍です. 発売時には「ビル・ゲイツ 未来を語る」(原題 "The Road Ahead") を上回る 売れ行きを記録し, 日本のコンピュータ関係の書籍のベストセラーと なりました (彼の本が 2 位, この本が 1 位です).
"FreeBSD お気楽極楽インストール" です. 2.0.5 が附属しています
"FreeBSD 入門キット" です. 2.0.5 が附属しています.
これが Walnut Creek CDROM の "FreeBSD Complete" です. インストール + これが BSDi の "FreeBSD Complete" です. インストール ガイド, マニュアルおよびインストール CD 2 枚から構成されています.
これが Walnut Creek CDROM の "Installing & Running FreeBSD" です. - インストールの手順について書かれており, 別に 2 枚組の CD が - 販売されていました. そのため, より広い範囲をカバーする - "FreeBSD Complete" により置きかえられました.
この本は近ごろ (1997 年はじめ) 台湾で出版されたものです. タイトルは "FreeBSD: 入門と応用" で, 著者は李 建達氏です.
これは蕗出版の "はじめての FreeBSD" です. 一般的な インストールガイドや日本語環境のほか, システム管理や (ブートプロセス 等のような) 下位レベルの情報に重点を置いています. FreeBSD-2.2.2R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. 264 ページ, 3,400 円です.
ASCII の "パーソナル Unix スターターキット - FreeBSD" です. Unix の歴史, 日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の 作り方についても書かれています. 2.1.7.1R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. 384 ページ, 3,000 円です.
M. Schulze, B. Roehrig, M. Hoelzer und andere による, BSD mit Methode です. C&L Computer und Literatur Verlag から 1998 年に発行されました. 850 ページ. 2 枚の CDROM に, FreeBSD 2.2.6, NetBSD 1.2.1 と 1.3.2, OpenBSD 2.2 と 2.3 が収録されています. 98 ドイツマルク.
毎日コミュニケーションズの, "FreeBSD インストール&活用マニュアル" です. 日本のユーザーグループ監修による, インストールから トラブルシューティングを含む活用法までの FreeBSD 総合入門です. 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01, PAO, distfiles が CDROM に 収録されています. 472 ページ, 3,600 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD ユーザーズ リファレンスマニュアル" です. 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページのセクション 1 の日本語版です. 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01,PAO が CDROM に収録されています. 1,040 ページ, 3,800 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD システムアドミニストレーターズマニュアル"です. 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページの セクション 5 と 8 の日本語版です. 756 ページ, 3,300 円です.
Youngjin.com による "About FreeBSD" です. + 韓国最初の FreeBSD の本であり, インストールからハングル環境 + などのトピックを含んでいます. + 3.5.1-RELEASE/PAO と 4.1-RELEASE を含む 3 枚の CDROM + からなり, 788 ページ, 26,000 ウォンです.

CDROMs

最近のリリースについては FreeBSD リリース情報のページを参照してください

これは InfoMagic の BSDisc で, FreeBSD 2.0 と NetBSD 1.0 を 1 枚の CD に収録したものです. 私が持っている中では, 表紙に絵が 描かれているのは これ 1 枚だけです.
これがカリフォルニア大学バークレイ校によるオリジナルの 4.4 BSD Lite2 リリースで, FreeBSD のかなりの部分を支える中心技術です.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです. FreeBSD-2.0.5R, NetBSD-1.0, XFree86-3.1.1 および FreeBSD(98) カーネルが収録されています.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです. このバージョンから 通常の CD ケースにパッケージングされるようになりました. FreeBSD-2.1R, NetBSD-1.1, XFree86-3.1.2 と 3.1.2A および FreeBSD(98) カーネル (2.0.5) が収録されています.
LASER 5 の日本語版 FreeBSD CDROM です. CD 4 枚組です.
パシフィックハイテック (PHT) の製品ラインが Walnut Creek CDROM に統合される前に PHT が発行した唯一の FreeBSD の CD です. PHT は現在 FreeBSD/J (日本語版) CD も発行しています.
韓国の雑誌の付録 CD の表紙です. 独創的な絵の描かれた表紙に御注目 ! この CD には FreeBSD 2.2.1 release とローカルな拡張がいくつか収録されています.
これこそが ! 実に初めて発行された FreeBSD の CD なのです ! FreeBSD プロジェクトと Walnut Creek CDROM 両者の若かりし頃の作 品なので, 現在の製品との品質の違いを見つけるのは, おそらく あまり難しくないことでしょう.
これは Walnut Creek CDROM から発行された 2 枚目の FreeBSD の CD で, 1.x ブランチの最後の CD でもあります (USL/ノベル との訴訟と和解を 参照). ついでリリースされた FreeBSD 1.1.5 はネットワーク上でしか 入手することができませんでした.
この珍しい CD は, 現存する見本のほぼすべてが組織的に追跡され 廃棄されたため, 現在ではちょっとしたコレクターズアイテムに なっています. この CD の図版の不幸な点は, 作成年が間違っていることと, さらにバツの悪いことに, 背中の "January" まで "Jaunary" と間違って つづられていることです. ああ, 見本市に向けて出発するほんの数時間前に 図版を変更するという冒険を試みるんじゃなかった.
これが修正版の FreeBSD 2.0 の CD です. 修正版では (多少風変わりではありますが), 色彩までもが変更されていることに御注目. おそらく この変更は, 以前の失敗作と区別するために おこなわれたものでしょう.
FreeBSD 2.0.5 release の CD です. これは細川 達己氏のデーモン君を 初めて表紙に使用した CD です.
>FreeBSD 2.1 release の CD です. これは (2.1.7 が最後となる) 2.1 ブランチの最初の CD リリースです.
FreeBSD 2.1.5 release の CD です.
FreeBSD 2.1.6 release の CD です.
WC から発行された, 最初で最後の 2.1.6 の日本語ローカライズ版です. 今後この種の製品に関しては, パシフィックハイテックおよび LASER 5 の後援を受けた, 細川 達己氏のひきいるチームに責任が移転されます.
これは FreeBSD 2.1.7 release の CDで, 2.1.x ブランチの最後の CD リリースでもあります. 2.1.6 のセキュリティ対策を主な目的としてリリースされたものです.
2.2 スナップショットの早期リリース (2.2.1 のリリース以前に おこなわれたもの) です.
FreeBSD 2.2.1 release の CD です. これは 2.2 ブランチの最初の CD です.
FreeBSD 2.2.2 release の CD です.
>FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です.
FreeBSD メーリングリストとニュースのアーカイブです. スレッド毎に少し整理され, HTML に変換されています. この製品の発行は 2 回おこなわれたあとで壁にぶち当ってしまいました. というのはデータが多すぎて 1 枚の CD には入りきらないことが明らかに なったからです. おそらく DVD がもっと一般的になった時には...

雑誌

韓国の UNIX 雑誌 1997 年 5 月号の表紙です. 付録 CD にFreeBSD 2.2.1が収録されています.
UNIX User 誌 1996 年 11 月号です. 付録 CD に FreeBSD 2.1.5 が収録されています.
Software Design 誌 1997 年 4 月号の "FreeBSD フルコース" 特集 (技術評論社発行) です. インストールから -current の追いかけ方までのすべてをカバーした FreeBSD の記事が 80 ページにわたって掲載されています.
Sm@rt Reseller Online の 1998 年 9 月号に掲載された Brett Glass の Quality Unix for FREE です.

ニュースレター

これは Walnut Creek CDROM が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの 第 1 号です. 登録すれば 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします.
これは Walnut Creek CDROM が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの 第 2 号です. 登録すれば 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします.
&footer; diff --git a/ja/security/security.sgml b/ja/security/security.sgml index c4f64a5933..0d120abd70 100644 --- a/ja/security/security.sgml +++ b/ja/security/security.sgml @@ -1,636 +1,640 @@ - + %includes; ]> - + - + &header;

はじめに

この web ページは, FreeBSD オペレーティングシステムのセキュリティ に関して, 初心者, ベテランを問わず手助けになるよう書かれています. FreeBSD の開発チームは, セキュリティに非常に気を使っており, OS をできる限り安全なものにしようと常に努力しています.

ここではどのようにして様々な外部からの攻撃からあなたの システムを守るか, またセキュリティに関わるバグを発見した場合に 誰に連絡すれば良いのか, などについて, 多くの情報や情報への リンクを掲載しています.

目次

FreeBSD セキュリティ担当者

セキュリティに関して取り組んでいる人たちとの情報交換を 円滑にするため, FreeBSD はセキュリティ関係の窓口として セキュリティ担当者 を設けています. このセキュリティ担当者は実際には複数の人物により構成されており, FreeBSD の既知のセキュリティホールや, 潜在的なセキュリティ問題に関して勧告を広報することが主な 役割となります.

もしセキュリティに関するバグの可能性について FreeBSD チームのだれかに連絡とをる必要が生じたなら, あなたが発見したことの詳細と, 何が問題となっているのかを書いて セキュリティ担当者に メールを送ってください. また, セキュリティ担当者は世界各国の CERT (訳注: 日本では JPCERT/CC) や FIRST チームと 連絡を取り合い, FreeBSD 本体や FreeBSD でよく使われる ユーティリティのセキュリティ上の弱点に関する情報交換を行っています. セキュリティ担当者は, これらの団体における活発なメンバでもあります.

気がかりな問題があってセキュリティ担当者と連絡を取る必要がある場合は, あなたからのメッセージを暗号化するために, セキュリティ担当者の PGP 公開鍵 を使用して下さい.

FreeBSD のセキュリティ勧告

FreeBSD セキュリティ担当者は, FreeBSD の以下のリリースに対して セキュリティ勧告を提供しています:

現時点では, セキュリティ勧告は以下のリリースをサポートしています:

これ以前の古いリリースについては, 積極的にメンテナンスされることは ありませんので, 上記のサポートされているのいずれかへのアップグレードを 強く推奨します.

全ての開発の努力と同様に, セキュリティに関する修正はまず FreeBSD-current ブランチに導入されます. 数日間のテストを経て, 我々のカバーしている FreeBSD-stable ブランチに対応するように, 修正内容が持ち込まれ, 勧告が公表 されることになります.

勧告は, 以下の FreeBSD メーリングリストを通じて公表されます.

勧告は, 常に FreeBSD セキュリティ担当者の PGP 鍵 で署名され, FTP CERT リポジトリ に関連パッチとともにアーカイブされます. これ (訳注: 原文のこと) を書いている 時点では, 以下の勧告が公開されています.

訳注:いくつかのセキュリティ勧告には, FreeBSD 日本語ドキュメンテーションプロジェクト(doc-jp)による日本語版が存在します. この翻訳は以下のリンクから読むことができますが, announce-jp@jp.FreeBSD.org にも配送されます. ただし, これらは doc-jp が参考のために提供するもので, 翻訳者および doc-jp は, その内容についていかなる保証もいたしません.

日本語訳についてのお問い合わせは, doc-jp@jp.FreeBSD.org までお願いします. この日本語訳は PGP 署名されていませんので, パッチ等の内容が改竄されていないことを確認するために PGP のチェックを行なう場合には, 原文を参照するようにお願いします.

FreeBSD のセキュリティメーリングリストについて

もしいくつかの FreeBSD システムを管理/利用しているのなら, 以下のメーリングリストのうち少なくとも一つに参加するべきです:

 freebsd-security		セキュリティ一般に関する議論
 freebsd-security-notification	セキュリティ告知 (モデレートメーリングリスト)
 
参加するには, メッセージの本文の部分に
      subscribe <リスト名>  [<メールアドレス (オプション)>]
 
と書かれたメールを majordomo@FreeBSD.ORG 宛てに送って下さい. 例えば,
 % echo "subscribe freebsd-security" | mail majordomo@FreeBSD.org
 
とします. もしメーリングリストから脱退したい場合は,
 % echo "unsubscribe freebsd-security" | mail majordomo@FreeBSD.org
 
とします.

安全なプログラミングのためのガイドライン

有用なツールとして its4 の ports が /usr/ports/security/its4/ に あります. これは自動化された C のコードの検査ツールで, コード中で 潜在的な問題点をハイライト表示します. これは最初のチェックには 便利ですが盲信して頼りすぎてはいけません. 完全な監査は コード全体を人の目で確かめることが必要です.

確実なプログラミングテクニックとリソースに関する更なる情報は, リソースセンターの How to Write Secure Code を見てください.

FreeBSD セキュリティ Tips and Tricks

FreeBSD システム (実際にはどの Unix システムでも) を セキュアにするにはいくつかのステップがあります:

システムのセキュリティを強化する方法の tips の応用編に ついては, 以下の FreeBSD Security How-To サイトをご利用下さい. http://www.FreeBSD.org/~jkb/howto.html

セキュリティとは, 継続です. セキュリティに関する, 最新の開発状況を常に把握するようにしてください.

セキュリティ上の問題を見つけてしまった時にすべきこと:

その他の関連するセキュリティ情報

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