diff --git a/ja/auditors.sgml b/ja/auditors.sgml index 035f92cafa..ffe977eb32 100644 --- a/ja/auditors.sgml +++ b/ja/auditors.sgml @@ -1,433 +1,735 @@ %includes; ]> - - - -&header; - -

全般的な情報

- -Last Updated: $FreeBSD$ - -

概要

- -

私たちの最近の (そして継続中の) セキュリティに関係する観点から, -オペレーティングシステムのセキュリティ面で確固たる信頼を得るためには, -FreeBSD のソースツリーに厳密で広範囲なセキュリティ検査をすることが最良 -であることが明白になってきています. 信頼できるオペレーティングシステム -を求める声は高まる一方であり, その期待に応えていくには安全性を通常求め -られるレベル以上のものにしなければなりません.

- -

FreeBSD に含まれる由緒正しい遺産のコードと外部からのソースは, -手遅れになるまで気付かれないようなセキュリティホールに特になり易い -ものです. この点について, セキュリティ問題に特に焦点を当てて実際に -ソースコードベースで見直す本当に大がかりな試みはありませんでした. -これはかなり大きなプロジェクトになり, 今でさえ他のことで首の回らない -FreeBSD開発者のほとんどはそれ以上に忙しくなります. -しかし, 成長し続けるインターネットが適切な保護が施されていない -システムにとって常に敵対する環境となる (と睨んでいます) につれて, -人々が信頼し続けることができるオペレーティングシステムを存続させる -ためには, この状況は今こそ変えるべきです. -適切なセキュリティは現場の管理者とOSベンダーとの間の協調的な合意による -ものであり, この「OSベンダー」は自分側の責任を果たす必要があります.

- -

セキュリティについてより真剣になったコアチームの最初の対策は, -プロジェクトのセキュリティ担当 -Guido van Rooij をコアチームに招き入れることでした. この目的は,セ -キュリティに関して彼に「委員会への意見」できる優先的な権限を与え, 外部 -の重要なセキュリティ関連メーリングリストすべてに提示されたことを -FreeBSDプロジェクトに進言してもらうことです.彼はまたセキュリティ問題 -が浮上したことをコアチームの私たちがいち早く気づけるようにし, 過去に何 -度かあった不意打ちのように未然に防ごうとしています.

- -

私たちの二番目の対策はこの監査であり, 明白なバッファオーバーフロー -(sprintf()/strcpy() に対して snprintf()/strncpy() など), あまり明白で -ないセキュリティホール, 不十分な防御コーディングの実例, freebsd-chat -に送られるおかしなコメント文字列など, 私たちが出くわすものすべてに -関して組織的な検査を FreeBSD 中のソースのすべての行についておこないま -す.

- -

- -モジュールデータベースをアウトラインとして利用し, 私たちは目に付く -場所でサインアップシートを保守してソースツリーをより管理可能なまとまりに -分割しようとしています. これはどのモジュールが担当され, どれがされて -いないかが誰にでも分るようにするものです. 現在, 注意深く選任された -個人からなるチームが編成されつつあり, そのチームは「監査役 (auditor)」 -と「批評役 (reviewer)」から組織されています (チームの多くのメンバーは -両方を担当しています). 監査役は他の監査役と分担して主たる責任を持ち, -実際にコードを通してセキュリティホールやバグの発見に勤めます. - -手頃な大きさの差分が蓄積されると, 何か問題が発見されたものと想定しながら, -その変更点を調べる責任を持つ一人以上の批評役にそれらの差分を送ります. -その監査役がコミット権限を持っていない場合は, 批評役が受け入れてよいと -判断したら実際のコミットを実行します.

- -

必要条件:

- -

監査役となるためには, freefall.freebsd.org 上でのコミット -権限を持っているか, 権限を持っている他の監査役か批評役の同意が必要と -なります. また, FreeBSD-current を使用しているかすぐにそのソースにアクセスできる -ことが必要です. -私たちの変更すべてがそのブランチに反映され, (必要であれば) 以前の -2.12.2 のブランチにも -取り込まれるからです. - -

調べるべきものそして従うべき一般的な規則は, FreeBSDセキュリティガイドに示した通りとても複 -雑なものです. もしまだ読んでないなら今ここで読んでください. - -他の優れたドキュメントとして, -安全なプログラミングのチェックリスト -Unixセキュリティチェックリストがあり, どちらも AUSCERT から提供され -ています. - -

サインアップシート:

- -

今までに決まった担当者の一覧を示します. 現段階ではやっと作業が始まった -ばかりで骨格のみの状態であり, どのモジュールの監査役または批評役を希望するかを -意志表示された通りにこれを埋めていきます. もしこの表の形式が埋まっていくに -したがって扱い難くなれば, 私たちはこれを変更するか Web ページか何かに置き -換えることもできます. :) -いくつかのサンプルエントリーの場所を空けたままにしていますが, だれかが -その大きなかたまりを取り挙げて欲しいと暗に示しているわけではありません. -

- -

モジュールデータベース中のすべてのものは, "cat" のように小さいものから -"lib" のように大きいものまで監査対象となりうることを示していますが, もっとも -重要なのは自分が噛み砕けると考えるよりも大きいものには食いつかないことです. -もしあなたが皿に15品目も取り5つしか扱わないとしたら, あなたがしていることは -誰の得にもなっていません. なぜなら他の監査役たちは他の10品目は処理されたと -思ってしまうからです!

- -どれかにサインアップするなら, -jmb@FreeBSD.orgまでメールを送ってください. - -

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
モジュール監査役批評役状態
bin -ac -ee* -gvr* -jh -ka -mu -vk -imp* jmb* md* gvr* Open
contrib -cg -gvr* Open
eBones -mrvm* -gvr* Open
games -ab -ee* -xaa -gvr* Open
init -gl -gvr* Open
lib -ak -bjn -pst* -dg* imp* jkh* gvr* Open
libc -ee* -mu -gvr* Open
libexec -crh -ee* -imp* -mr -witr -gvr* Open
lkm -dob* -gvr* Open
sbin -ee* -imp* -or* -tao -jmb* md* gvr* Open
secure -dc -mrvm* -gvr* Open
telnetd -ac -dn -imp* gvr* Open
usr.bin -bob -ee* -jha -jm -ky* -rb -rd -rjk -vk -md* gvr* Open
usr.sbin -ee* -ejc -gl -imp* -jm -marc -rd -md* gvr* Open
- -

監査役と批評役の鍵

- -

これは監査役や批評役としてこの処理に参加しているボランティアの一覧 -です. すべての監査役にメールを送りたい場合のために, 彼らにまとめてメー -ルを送れるようにauditors@FreeBSD.org -というエイリアスが用意されています. -もし, あなたがある特定のカテゴリーの監査役と批評役にだけ連絡したいなら, -例えばusr.sbinなら -audit-usr.sbin@FreeBSD.orgにメールを送ることがで -きす.

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Key監査役と批評役の名前とEmailアドレス
abAaron Bornstein -aaronb@j51.com
acAdrian Chadd -adrian@psinet.net.au
akAdam Kubicki -apk@itl.waw.pl
amAlbert Mietus -gam@gamp.hacom.nl
avkAlexander V. Kalganov -top@sonic.cris.net
bbBob Bishop -rb@gid.co.uk
bjnBrent J. Nordquist -nordquist@platinum.com
bobBob Willcox -bob@luke.pmr.com
btmBrian T. Michely -brianm@cmhcsys.com
cgCoranth Gryphon -gryphon@healer.com
clChris Lambertus -cmlambertus@ucdavis.edu
crhCharles Henrich -henrich@crh.cl.msu.edu
dcDan Cross -tenser@spitfire.ecsel.psu.edu
dg*David Greenman -davidg@FreeBSD.org
dinDinesh Nair -dinesh@alphaque.com
dnDavid Nugent -davidn@labs.usn.blaze.net.au
dob*David E. O'Brien -obrien@NUXI.com
dzDanny J. Zerkel -dzerkel@phofarm.com
ee*Eivind Eklund -eivind@FreeBSD.org
ehElijah Hempstone -avatar@gandalf.bss.sol.net
ehuErnest Hua -hua@chromatic.com
ejcEric J. Chet -ejc@gargoyle.bazzle.com
glGiles Lean -giles@nemeton.com.au
gvr*Guido van Rooij -guido@FreeBSD.org
gwGraham Wheeler -gram@oms.co.za
imp*Warner Losh -imp@FreeBSD.org
jbJim Bresler -jfb11@inlink.com
jhJake Hamby -jehamby@lightside.com
jhaJohn H. Aughey -jha@cs.purdue.edu
jkJerry Kendall -Jerry@kcis.com
jkh*Jordan K. Hubbard -jkh@FreeBSD.org
jmJosef Moellers -mollers.pad@sni.de
jmb*Jonathan M. Bresler -jmb@FreeBSD.org
joe*Joe Greco -jgreco@solaria.sol.net
kaKalganov Alexander -top@bird.cris.net
kiKenneth Ingham -ingham@i-pi.com
ky*Kazutaka YOKOTA -yokota@zodiac.mech.utsunomiya-u.ac.jp
marcMarc Slemko -marcs@znep.com
md*Matt Dillon -dillon@best.net
mrMike Romaniw -msr@cuc.com
mrvm*Mark Murray -mark@grondar.za
muMudge -mudge@l0pht.com
or*Ollivier Robert -roberto@keltia.freenix.fr
pbPeter Blake -ppb@baloo.tcp.co.uk
peter*Peter Wemm -peter@FreeBSD.org
phk*Poul-Henning Kamp -phk@FreeBSD.org
pst*Paul Traina -pst@FreeBSD.org
rbReinier Bezuidenhout -rbezuide@oskar.nanoteq.co.za
rdRajiv Dighe -rajivd@sprynet.com
relRoger Espel Llima -espel@llaic.univ-bpclermont.fr
rjkRichard J Kuhns -rjk@grauel.com
rmRobin Melville -robmel@nadt.org.uk
rsRobert Sexton -robert@kudra.com
scSergei Chechetkin -csl@whale.sunbay.crimea.ua
taoBrian Tao -taob@risc.org
tdrThomas David Rivers -ponds!rivers@dg-rtp.dg.com
vkVadim Kolontsov -vadim@tversu.ac.ru
witrRobert Withrow -witr@rwwa.com
xaaMark Huizer -xaa@stack.nl
-

* = Has CVS commit privileges.

- -&footer; - - + + + + &header; + +

全般的な情報

+ + Last Updated: $FreeBSD$ + +

概要

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私たちの最近の (そして継続中の) セキュリティに関係する観点から, + オペレーティングシステムのセキュリティ面で確固たる信頼を得るためには, + FreeBSD のソースツリーに厳密で広範囲なセキュリティ検査をすることが最良 + であることが明白になってきています. 信頼できるオペレーティングシステム + を求める声は高まる一方であり, その期待に応えていくには安全性を通常求め + られるレベル以上のものにしなければなりません.

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FreeBSD に含まれる由緒正しい遺産のコードと外部からのソースは, + 手遅れになるまで気付かれないようなセキュリティホールに特になり易い + ものです. この点について, セキュリティ問題に特に焦点を当てて実際に + ソースコードベースで見直す本当に大がかりな試みはありませんでした. + これはかなり大きなプロジェクトになり, 今でさえ他のことで首の回らない + FreeBSD開発者のほとんどはそれ以上に忙しくなります. + しかし, 成長し続けるインターネットが適切な保護が施されていない + システムにとって常に敵対する環境となる (と睨んでいます) につれて, + 人々が信頼し続けることができるオペレーティングシステムを存続させる + ためには, 今こそこの状況を変えなければいけません. + 適切なセキュリティは現場の管理者とOSベンダーとの間の協調的な合意による + ものであり, この「OSベンダー」は自分側の責任を果たす必要があります.

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セキュリティについてより真剣になったコアチームの最初の対策は, + プロジェクトのセキュリティ担当 Guido van Rooij をコアチームに + 招き入れることでした. この目的は,セキュリティに関して彼に + 「委員会へ意見」できる優先的な権限を与え, 外部 + の重要なセキュリティ関連メーリングリストすべてに提示されたことを + FreeBSDプロジェクトに進言してもらうことです.彼はまたセキュリティ問題 + が浮上したことをコアチームの私たちがいち早く気づけるようにし, 過去に何 + 度かあった不意打ちのようなことを未然に防ごうとしています.

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私たちの二番目の対策はこの監査であり, 明白なバッファオーバーフロー + (sprintf()/strcpy() に対して snprintf()/strncpy() など), あまり明白で + ないセキュリティホール, 不十分な防御コーディングの実例, freebsd-chat + に送られるおかしなコメント文字列など, 私たちが出くわすものすべてに + 関して組織的な検査を FreeBSD 中のソースのすべての行についておこないま + す.

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+ + モジュールデータベース をアウトラインとして利用し, 私たちは目に付く + 場所でサインアップシートを保守してソースツリーをより管理可能なまとまりに + 分割しようとしています. これはどのモジュールが担当され, どれがされて + いないかが誰にでも分るようにするものです. 現在, 注意深く選任された + 個人からなるチームが編成されつつあり, そのチームは「監査役 (auditor)」 + と「批評役 (reviewer)」から組織されています (チームの多くのメンバーは + 両方を担当しています). 監査役は他の監査役と分担して主たる責任を持ち, + 実際にコードを通してセキュリティホールやバグの発見に勤めます. + 手頃な大きさの差分が蓄積されると, 何か問題が発見されたものと想定しながら, + その変更点を調べる責任を持つ一人以上の批評役にそれらの差分を送ります. + その監査役がコミット権限を持っていない場合は, 批評役が受け入れてよいと + 判断したら実際のコミットを実行します.

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必要条件:

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監査役となるためには, freefall.freebsd.org 上でのコミット + 権限を持っているか, 権限を持っている他の監査役か批評役の同意が必要と + なります. また, FreeBSD-current を + 使用しているかすぐにそのソースにアクセスできる + ことが必要です. + 私たちの変更すべてがそのブランチに反映され, (必要であれば) 以前の + 2.12.2 のブランチにも + 取り込まれるからです. + +

調べるべきもの, そして従うべき一般的な規則は, FreeBSDセキュリティガイドに + 示した通りとても複雑なものです. もしまだ読んでないなら今ここで + 読んでください. 他の優れたドキュメントとして, 安全な + プログラミングのチェックリストUnix + セキュリティチェックリストがあり, どちらも AUSCERT から提供され + ています. + +

サインアップシート:

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今までに決まった担当者の一覧を示します. 現段階ではやっと作業が始まった + ばかりで骨格のみの状態であり, どのモジュールの監査役または批評役を + 希望するかを意志表示された通りにこれを埋めていきます. もしこの表の + 形式が埋まっていくにしたがって扱い難くなれば, 私たちはこれを変更するか + Web ページか何かに置き換えることもできます. :) いくつかの + サンプルエントリーの場所を空けたままにしていますが, だれかがその大きな + かたまりを取り挙げて欲しいと暗に示しているわけではありません.

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モジュールデータベース中のすべてのものは, "cat" のように小さいものから + "lib" のように大きいものまで監査対象となりうることを示していますが, + もっとも重要なのは自分が噛み砕けると考えるよりも大きいものには + 食いつかないことです. もしあなたが皿に 15 品目も取り, 5 つしか + 手をつけないとしたら, あなたがしていることは誰の得にもなっていません. + なぜなら他の監査役たちは他の10品目は処理されたと思ってしまうからです!

+ + どれかにサインアップするなら, jmb@FreeBSD.orgまでメールを送ってください. + +

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モジュール監査役批評役状態
binac + ee* + gvr* + jh + ka + mu + vkimp* + jmb* + md* + gvr*Open
contribcggvr*Open
eBonesmrvm*gvr*Open
gamesab + ee* + xaagvr*Open
initglgvr*Open
libak + bjn + pst*dg* + imp* + jkh* + gvr*Open
libcee* + mugvr*Open
libexeccrh + ee* + imp* + mr + witrgvr* Open
lkmdob*gvr*Open
sbinee* + imp* + or* + taojmb* + md* + gvr*Open
securedc + mrvm*gvr*Open
telnetdac + dnimp* + gvr*Open
usr.binbob + ee* + jha + jm + ky* + rb + rd + rjk + vkmd* + gvr*Open
usr.sbinee* + ejc + gl + imp* + jm + marc + rdmd* + gvr*Open
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監査役と批評役の鍵

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これは監査役や批評役としてこの処理に参加しているボランティアの一覧 + です. すべての監査役にメールを送りたい場合のために, 彼らにまとめてメー + ルを送れるようにauditors@FreeBSD.org + というエイリアスが用意されています. + もし, あなたがある特定のカテゴリーの監査役と批評役にだけ連絡したいなら, + 例えばusr.sbinならaudit-usr.sbin@FreeBSD.orgにメールを送ることができす.

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Key監査役と批評役の名前とEmailアドレス
abAaron Bornstein aaronb@j51.com
acAdrian Chadd adrian@psinet.net.au
akAdam Kubicki apk@itl.waw.pl
amAlbert Mietus gam@gamp.hacom.nl
avkAlexander V. Kalganov top@sonic.cris.net
bbBob Bishop rb@gid.co.uk
bjnBrent J. Nordquist nordquist@platinum.com
bobBob Willcox bob@luke.pmr.com
btmBrian T. Michely + brianm@cmhcsys.com
cgCoranth Gryphon gryphon@healer.com
clChris Lambertus cmlambertus@ucdavis.edu
crhCharles Henrich henrich@crh.cl.msu.edu
dcDan Cross + tenser@spitfire.ecsel.psu.edu
dg*David Greenman davidg@FreeBSD.org
dinDinesh Nair dinesh@alphaque.com
dnDavid Nugent davidn@labs.usn.blaze.net.au
dob*David E. O'Brien obrien@NUXI.com
dzDanny J. Zerkel dzerkel@phofarm.com
ee*Eivind Eklund eivind@FreeBSD.org
ehElijah Hempstone avatar@gandalf.bss.sol.net
ehuErnest Hua hua@chromatic.com
ejcEric J. Chet ejc@gargoyle.bazzle.com
glGiles Lean giles@nemeton.com.au
gvr*Guido van Rooij guido@FreeBSD.org
gwGraham Wheeler gram@oms.co.za
imp*Warner Losh imp@FreeBSD.org
jbJim Bresler jfb11@inlink.com
jhJake Hamby jehamby@lightside.com
jhaJohn H. Aughey jha@cs.purdue.edu
jkJerry Kendall Jerry@kcis.com
jkh*Jordan K. Hubbard jkh@FreeBSD.org
jmJosef Moellers mollers.pad@sni.de
jmb*Jonathan M. Bresler jmb@FreeBSD.org
joe*Joe Greco jgreco@solaria.sol.net
kaKalganov Alexander top@bird.cris.net
kiKenneth Ingham ingham@i-pi.com
ky*Kazutaka YOKOTA yokota@zodiac.mech.utsunomiya-u.ac.jp
marcMarc Slemko marcs@znep.com
md*Matt Dillon dillon@best.net
mrMike Romaniw msr@cuc.com
mrvm*Mark Murray mark@grondar.za
muMudge mudge@l0pht.com
or*Ollivier Robert roberto@keltia.freenix.fr
pbPeter Blake ppb@baloo.tcp.co.uk
peter*Peter Wemm peter@FreeBSD.org
phk*Poul-Henning Kamp phk@FreeBSD.org
pst*Paul Traina pst@FreeBSD.org
rbReinier Bezuidenhout rbezuide@oskar.nanoteq.co.za
rdRajiv Dighe rajivd@sprynet.com
relRoger Espel Llima espel@llaic.univ-bpclermont.fr
rjkRichard J Kuhns rjk@grauel.com
rmRobin Melville robmel@nadt.org.uk
rsRobert Sexton robert@kudra.com
scSergei Chechetkin csl@whale.sunbay.crimea.ua
taoBrian Tao taob@risc.org
tdrThomas David Rivers ponds!rivers@dg-rtp.dg.com
vkVadim Kolontsov vadim@tversu.ac.ru
witrRobert Withrow witr@rwwa.com
xaaMark Huizer xaa@stack.nl
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* = CVS コミット権限を持っています.

+ + &footer; + + + + diff --git a/ja/support.sgml b/ja/support.sgml index 41b5e2339c..ead06fd55a 100644 --- a/ja/support.sgml +++ b/ja/support.sgml @@ -1,479 +1,718 @@ %includes; ]> - + -&header; - - - - -

メーリングリスト

+ &header; + + + + -

メーリングリスト - は FreeBSD のユーザにとって主要なサポート手段であり, 異なる話題範囲をカ - バーする多くのメーリングリストがあります. どのリストに投稿すべきかわか - らない時は - freebsd-questions@FreeBSD.ORG に (訳注: 英語で) 投稿してください. - メーリングリストのアーカイブを +

メーリングリスト

+ +

メーリング + リスト は FreeBSD のユーザにとって主要なサポート手段であり, 異なる + 話題範囲をカバーする多くのメーリングリストがあります. どのリストに + 投稿すべきかわからない時は freebsd-questions@FreeBSD.ORG に (訳注: 英語で) 投稿してください. メーリングリストのアーカイブを www.freebsd.org にて - 閲覧したり, + 閲覧したり, 検索 することも できます.

+

いくつかの英語以外のメーリングリストもあります:

- +

これ以外に FreeBSD のメーリングリストを作った時は, 我々に知らせてください.

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ニュースグループ

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FreeBSD 専用の +

FreeBSD 専用の ニュースグループは少ししかありませんが, 他に FreeBSD のユーザが興味を持つ話題についての数多くのニュースグループがあります. けれども, メーリングリストが FreeBSD の開発者に接触する最も信頼でき る方法であることには変わりありません. FreeBSD に関する様々な議論は - comp.unix.bsd.freebsd.misc を見てください. - 重要なアナウンスについては - + comp.unix.bsd.freebsd.miscを見てください. + 重要なアナウンスについては comp.unix.bsd.freebsd.announce を見てください.

-

- The BSD Usenet News Searcher は 1992 年 6 月以降のすべての BSD - 関連の Usenet ニュースグループをアーカイブしています. -

+

The + BSD Usenet News Searcher は 1992 年 6 月以降のすべての BSD + 関連の Usenet ニュースグループをアーカイブしています.

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WEB リソース

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  • FreeBSD ニュースレター受け取りの登録や, アナウンス用の + メーリングリストへの参加をしたい方は, 登録 のページを見てください.

    +
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    GNATS 障害報告 (Problem Report) データベース

    最新の FreeBSD の障害報告は GNATS データベースを 用いて追跡されています.

    - +

    障害報告は FreeBSD システムの send-pr(1) コマンドや freebsd-bugs@FreeBSD.ORG にメールを送ることで 開発チームに提出することもできます. メーリングリストは公式な障害報告としては追跡されて いない ので, - send-pr が推奨されていることに注意してください!

    + send-pr が推奨されていることに注意してください! - -

    CVS リポジトリ

    - -

    CVS - (the Concurrent Version System) を我々はソースをコントロールする + + +

    CVS リポジトリ

    + +

    CVS ( + Concurrent Version System) を我々はソースをコントロールする ツールとして使っています. FreeBSD 2.0 から現在までの全ての変更 (その目的を説明するログメッセージと共に) CVS リポジトリに入って おり, ここから簡単に見ることができます (リンクをクリックしてくだ さい). FreeBSD の CVS リポジトリの完全なコピーやその中に含まれる 任意の開発ブランチを入手するには, 以下のような方法があります. -

    + +

    CVS リポジトリ CGI スクリプトのミラーは カリフォルニア, ドイツ, + 日本 そしてスペイン (英語, スペイン語) + にあります.

    + + +

    ユーザグループ

    +

    FreeBSD は人気を大きく広げていて, 世界中に多くのユーザグループ ができています. もしこのリストにない FreeBSD のユーザグループ を知っていたら 我々に知らせて ください.

    - + +

    オーストラリア

    + -
  • デンマークの *BSD ユーザグループの +

    ヨーロッパ

    + +
      +
    • デンマーク デンマークの *BSD ユーザグループの BSD/DK が結成 されました. メール購読の希望は bsd-dk-request@hotel.prosa.dk まで. 最初の例会の予定 はまだ決まっていません. -

    • + +

      + +
    • ドイツ, ドュイスブルグ Cosmo-Project は + 一風変ったユーザーグループです. 会合を持つかわりに, 彼らは積極的に + たとえばロボットのような企画を展開します. ユーザの大半は FreeBSD を + 使っていますが, しかし FreeBSD 関連に特化したグループではありません. + +

    • -
    • BSDHH - (BSD users group Hamburg) は毎月第 1 水曜日の午後 7 時から +
    • フランス The + French FreeBSD UG. 詳細はリンクを辿ってください. + +

    • + +
    • ドイツ, ハンブルグ BSDHH (BSD User + Group Hamburg) は毎月第 1 水曜日の午後 7 時から ドイツの Hamburg-Eppendorf の Loewenstrasse 22 番地にある 中華レストラン Lotosbluete で例会を開いています. ほとんどのメンバーは FreeBSD ユーザですが, BSD 風の全ての システムのユーザの参加を歓迎しています. +

    • -
    • The FreeBSD UKUG - (FreeBSD UK User's Group) はイギリス国内の FreeBSD ユーザのために +
    • イギリス FreeBSD UKUG (FreeBSD UK + User's Group) はイギリス国内の FreeBSD ユーザのために 活動しています. 詳しくはリンクをたどってください. -

    • - -
    • ドイツの Wuerzburg の The Brainstorm - ユーザグループは全ての - UNIX ユーザの参加を歓迎しています. FreeBSD の新規ユーザへの - 手助けにある程度重きをおいています. 毎週月曜日の午後 8 時から - Wuerzburg の Muenzstrasse にある "Cafe Klug" で例会を開いてい - ます. 詳細については - bs@rak.franken.de - にメールするか Brainstorm のリンクをただってください. -

    • - -
    • FUUNM (Free Unix Users of New Mexico) は毎月第 2 土曜日 + +

    • +
    + +

    北米

    + +
      +
    • イリノイ州 シカゴ Chicago FreeBSD + Users Group (ChiFUG). + +

    • + +
    • コネチカット Free Unix user's Group + (CFUG) は free unix に捧げられ, Unixen のほとんどすべてに対しても + リソースを持っています. コネチカットと西部マサチューセッツを + 対象としてます. 詳細は http://www.cfug.org. + +

    • + +
    • The テキサス州 ヒューストン (Houston FreeBSD Users Group) + 1999 年 3 月に結成されました. 我々の目標はヒューストンの FreeBSD + Unix コンピュータユーザの宣伝と教化です. 我々は第4木曜に会合を + 持っています. グループはメーリングリストを http://www.houfug.org/mailman/listinfo/hou-freebsd + に持っています. 詳細は Ingrid Kast Fuller に訊いてください. + +

    • + +
    • カンザス州 KULUA (Kansas Unix & Linux Users + Association) はカンザス州 Lawrence のフリー UNIX のユーザーグループ + ですが, カンザス州東部からミズーリ州西部のユーザーで構成されています. + 約 120 名の会員がいて隔週で会合を開いています. + 詳細は Web サイトか, または + kulua@kulua.org まで. + +

    • + +
    • カリフォルニア州 ロスアンジェルス Yahoo + Club グループは Los Angeles に拠点を置く BSD ユーザー + グループの活動拠点です. + +

    • + +
    • ニューメキシコ州 FUUNM (Free Unix Users of New + Mexico) は毎月第 2 土曜日 の 午後 4:30 から 6:00 までニューメキシコ大学 Farris エンジニアリングセンターの 141 号室で例会を開いています. FreeBSD 専門のユーザグループではありませんが, この地域に いる方の参加を歓迎します. グループはメーリングリスト (fuunm@astro.phys.unm.edu) を運営しています. 詳細は Alan - Lundin まで.

    • + Lundin まで. + +

      + +
    • ニューヨーク州 ニューヨーク D'Artagnan's FreeBSD + Users Group. + +

    • + +
    • ニューヨーク州 ニューヨーク FUNY (FreeBSD Users of New York) は + 1999 年 2 月に設立総会を開きました. ニューヨークを本拠にし + メトロポリタンエリア周辺を対象にしています. + +

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    • 北アリゾナ Yavapai Free Unix Users + Group は北アリゾナの *BSD/Linux などの + ユーザのために結成されつつあります. + 詳しくは Russell Carter ( + rcarter@consys.com) まで. + +

    • -
    • ウィスコンシン州のフロリダ州 オーランド BUGO (BSD Users Group of + Orlando) はフロリダのオーランドに本拠をおくグループで + フレンドリーなフォーラムを中部フロリダ地区の, ゆくゆくは + それを越えてすべての UNIX ユーザに届けることを目指しています. + 詳細は BUGO web + page を見てください. + +

    • + +
    • アリゾナ州 フェニックス Phoenix BSD Users group + はビジネスに対して完全に開かれています. フェニックス地区からなら誰でも + 自由に http://bsd.phoenix.az.us + へご参加下さい. + +

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    • オレゴン州 ポートランド Portland (Oregon) FreeBSD + Users group は第三木曜日に会合を持っています. Rick Hamell + へメールを下さい. + +

    • + +
    • ネバダ州 レノ RUUG (Reno Unix Users Group) は毎月 Nevada 州 Reno で + 例会を開いていて FreeBSD と Linux の使用について議論しています. + 詳しくは Eric Blood + か Todd + Crenshaw まで. + +

    • + +
    • Rhode Island Rhode Island Free Unix + Group はフリーで入手できるすべての + UNIX をサポートしています. 連絡は + http://users.tmok.com/~rifug + か メールで + rifug@entropy.tmok.com まで. + +

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    • San Francisco Bay Area BAFUG (Bay Area FreeBSD Users + Group) は月 2 回 + Silicon Reef で例会を + 開いています. 興味のある方は WEB サイトを見るか Interested + メーリングリスト + にメールしてください. + +

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    • ワシントン州 シアトル Seattle FreeBSD Users Group + (SeaFUG) は月 1 回のペースで会合を開いています. 興味のある方は + Web サイトを訪れるか, 詳細はBill Swingle まで + 連絡してください. + +

    • + +
    • フロリダ州 タンパ users group が結成された + ところです. 興味を持たれたらメーリングリストに参加してください. + 参加するには本文に + subscribeと書いたメイルをbsd-tug-request@bangheadhere.org + 送ってください. 最初の会合は 1999 年 3月中旬に予定されています. + +

    • + +
    • オンタリオ州 トロント地区: GTAFUG, 新しいグループで + メーリングリストがあります. 例会を計画してます. + +

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    • アリゾナ州 ツーソン TFUG: アリゾナ州の + Tucson Free Unix Group です. + +

    • + +
    • ワシントン特別区 (DC Metropolitan Area) + FreeBSD User Group が現在結成されつつあります. + メンバーリストに加わるには Sytex Access Ltd. の Richard Cramer に + コンタクトしてください. 703-425-2515 か, もしよければ rcramer@sytex.net にメールして + ください. 最初の会合は 5 月に開かれる予定です. + +

    • + +
    • カンザス州 ウィチタ: 新しい FreeBSD のユーザー + グループがカンザス州ウィチタで結成されました. 活動を始めたばかりですが + 直ぐにもサイトを立ち上げるつもりです. + まだ会合を持っていません. 詳細は我々のサイト http://wafug.dynip.com を訪ねるか + グループの発起人 (ben177@yahoo.com) にメールを + 送ってください. + +

    • + +
    • オンタリオ州 ウィンザー Windsor Unix Users + Group (Windsor, Ontario, Canada) は *BSD, Solaris, + SCO, 等のために結成中です. FreeBSD に特化したユーザーグループでは + ありませんがすでに FreeBSD を使っているメンバーがいます. グループは + メーリングリストを運営しています (wuug-list@unixpower.org). 詳細は + WUUG の Web サイト http://unix.windsor.on.ca/ + にあります. + +

    • + +
    • ウィスコンシン州の FreeBSD-Milwaukee は時々会合を開いていてメーリングリスト freebsd-mke-l@ns.sol.net を運営しています. 参加するには freebsd-mke-l-request@ns.sol.net - にメールしてください.

    • + にメールしてください. -
    • RUUG (Reno Unix Users Group) は毎月 Nevada 州 Reno で - 例会を開いていて FreeBSD と Linux の使用について議論しています. - 詳しくは Eric Blood - か Todd - Crenshaw まで.

    • - -
    • Washington DC (DC Metropolitan Area) FreeBSD User Group が -現在結成されつつあります. メンバーリストに加わるには Sytex Access Ltd. -の Richard Cramer にコンタクトしてください. 703-425-2515 か, -もしよければ rcramer@sytex.net にメールして -ください. 最初の会合は 5 月に開かれる予定です.

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    • -Yavapai Free Unix Users Group は北アリゾナの *BSD/Linux などの -ユーザのために結成されつつあります. -詳しくは Russell Carter ( -rcarter@consys.com) まで. -

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    • -BSD.fr -はフランス語を話す人々のグループで Cc を使ってメーリングリストを -運用しています (majordomo は使っていません). 詳しくは -Malartre malartre@aei.ca -まで. -

    • - -
    • - -HUMBUG (Home Unix Machine - Brisbane User Group) -Brisbane, Queensland, Australia. -メーリングリストを -majordomo@humbug.org.au で運用しています. アナウンス, 一般, チャット -などがあります. 詳しくは Web ページにて. - -ミーティングを Queensland 大学で行なっています. 詳しくは -president@humbug.org.au -まで. -

    • - -
    • KULUA (Kansas Unix & Linux Users -Association) はカンザス州 Lawrence のフリー UNIX のユーザーグループ -ですが, カンザス州東部からミズーリ州西部のユーザーで構成されています. -約 120 名の会員がいて隔週で会合を開いています. -詳細は Web サイトか, または -kulua@kulua.org まで. -

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    • TFUG: アリゾナ州の -Tucson Free Unix Group です. -

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    • Israeli BSD Users Group は, 国中に *BSD の使用 を宣伝し, - 全ての BSD ユーザーのための情報センターの役割を担おうと努力して - います. - - 現在は, 我々 FreeBSD ユーザーによって運営されていますが, 他種の BSD - ユーザーも大歓迎です. bsd-il@osem.co.il でメイリングリストを運営 - しており, 参加するには, 本文に "subscribe bsd-il"とだけ書いた - メイルをmajordomo@osem.co.il - へ送るだけです.

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    • - - Yahoo Club グループは Los Angeles に拠点を置く BSD ユーザー - グループの活動拠点です. -

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    • - - Chicago FreeBSD Users Group (ChiFUG). -

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    • - Seattle FreeBSD Users Group - (SeaFUG) は月 1 回のペースで会合を開いています. 興味のある方は - Web サイトを訪れるか, 詳細は Bill - Swingle まで連絡してください. -

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    FreeBSD 開発プロジェクト

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    世界の残りの部分

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    • イスラエル Israeli BSD Users Group は, 国中に + *BSD の使用 を宣伝し, 全ての BSD ユーザーのための情報センターの + 役割を担おうと努力しています. 現在は, 我々 FreeBSD ユーザーによって + 運営されていますが, 他種の BSD ユーザーも大歓迎です. bsd-il@osem.co.il で + メイリングリストを運営しており, 参加するには, 本文に + "subscribe bsd-il"とだけ書いたメイルをmajordomo@osem.co.il + へ送るだけです. -

      FreeBSD の開発の流れの主流となるものに加えて, 数多くの開発グループが -FreeBSD アプリケーションの範囲を新しい分野へと拡大すべく, -最先端技術に取り組んでいます. +

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    • ニュージーランド New Zealand FreeBSD User's + group はウェリントンにあります. 会合はまだ予定されていません. + +

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    • インドネシア Jogja FreeBSD Users' Group + はインドネシアのジョグジャカルタ市に基盤をおいています. 詳細は + 22961476@students.ukdw.ac.id + までメールを送ってください. + +

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    FreeBSD 開発プロジェクト

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    FreeBSD の開発の流れの主流となるものに加えて, 数多くの開発グループが + FreeBSD アプリケーションの範囲を新しい分野へと拡大すべく, + 最先端技術に取り組んでいます.

    FreeBSD セキュリティガイド

    FreeBSD ユーザへ以下のセキュリティ関係のリソースが提供されています: セキュリティオフィサーの PGP Key, 勧告 (advisories), パッチ, メーリングリスト. - +

    商用コンサルティングサービス

    - + FreeBSD を始めたばかりの方でも, 巨大なプロジェクトを完結しなければ ならない場合でも, コンサルタントが役にたつでしょう. +

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    一般的な UNIX 情報

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    The X Window System

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    X Window System

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    • XFree86 プロジェクト は FreeBSD を含む様々な Intel ベースの UNIX システムのユーザに優れた X Window System を提供して います.
    • WINE プロジェクトは FreeBSD, NetBSD, Linux のような Intel ベースの UNIX システムで MS-Windows ソフトウェアを 実行する機能を提供するために作業しています. - 詳細な情報は - WINE FAQ - で入手できます.
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    ハードウェア

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    ハードウェア

    • The comp.answers pc-hardware-faq は 自分でマシンを組み立てる人のための卓越したリファレンスです.
    • FreeBSD のベース distribution ではまだ提供されていない, PCCARD (PCMCIA とも呼ばれています) のサポートを探している ラップトップユーザは, 最新のすばらしい実験的なラップトップ サポートのための PAO distribution ページを見てみるべきでしょう.
    • Intel Secrets -- What Intel Doesn't Want You To Know (Intel の秘密 -- Intel があなたに知って欲しくないこと) - Intel のチップに関する 多くの情報.
    • Aad Offerman's Chip List - PC クローンで使われているチップに ついてのリファレンス資料.
    • ASUS は FreeBSD が うまく動作するマザーボードを製造しています.
    • FreeBSD ハードウェアガイド は FreeBSD がうまく動作すると知られているハードウェアについて, いくつかの具体的な推薦をしています.
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    関連するオペレーティングシステムのプロジェクト

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      • NetBSD はフリーの 4.4BSD-Lite ベースのオペレーティング システムで, いくつかの異なるアーキテクチャのマシンで動作 します.
      • OpenBSD は 4.4BSD から派生したオペレーティングシステムです.
      • - +
      • Linux は フリーの UNIX-like システムです.
      • - +
      • Lites は Mach ベースのシステムに フリー UNIX の機能を提供する 4.4 BSD Lite ベースのサーバーとエミュレーションライブラリ です.
      • GNU HURD プロジェクトはフリーの UNIX-like オペレーティングシステムを開発しようとする 取り組みです.
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