diff --git a/ja/commercial/Makefile b/ja/commercial/Makefile index 2f693121fa..6538241025 100644 --- a/ja/commercial/Makefile +++ b/ja/commercial/Makefile @@ -1,26 +1,26 @@ -# $FreeBSD: www/ja/commercial/Makefile,v 1.10 2000/05/07 01:55:55 kuriyama Exp $ +# $FreeBSD: www/ja/commercial/Makefile,v 1.11 2000/10/02 09:16:05 kuriyama Exp $ # The FreeBSD Japanese Documentation Project -# Original revision: 1.12 +# Original revision: 1.13 LOCALTOP= .. .if exists(${LOCALTOP}/Makefile.conf) .include "${LOCALTOP}/Makefile.conf" .endif PERL= perl5 DOCS = commercial.sgml # DOCS+= consulting.sgml # DOCS+= consulting_bycat.sgml # DOCS+= hardware.sgml # DOCS+= misc.sgml # DOCS+= software.sgml # DOCS+= software_bycat.sgml INDEXLINK=commercial.html ### Revision checking REVCHECK= yes .include "${LOCALTOP}/web.mk" diff --git a/ja/releases/4.1.1R/Makefile b/ja/releases/4.1.1R/Makefile new file mode 100644 index 0000000000..915e7196ab --- /dev/null +++ b/ja/releases/4.1.1R/Makefile @@ -0,0 +1,14 @@ +# $FreeBSD$ +# The FreeBSD Japanese Documentation Project +# Original revision: 1.1 + +LOCALTOP= ../.. + +DOCS= announce.sgml +DOCS+= notes.sgml +DOCS+= errata.sgml + +### Revision checking +REVCHECK= YES + +.include "${LOCALTOP}/web.mk" diff --git a/ja/releases/4.1.1R/announce.sgml b/ja/releases/4.1.1R/announce.sgml new file mode 100644 index 0000000000..a0cc56237c --- /dev/null +++ b/ja/releases/4.1.1R/announce.sgml @@ -0,0 +1,90 @@ + + + + %includes; +]> + + + + +&header; + +
Date: Wed, 27 Sep 2000 00:07:50 -070
+ From: "Jordan K. Hubbard" <jkh@zippy.osd.bsdi.com>
+ To: announce@FreeBSD.org
+ Subject: 4.1.1-RELEASE now available from ftp.freebsd.org
いつもと同じように FreeBSD 4.1.1-RELEASE の公開を +お知らせできることをとても嬉しく思います. +これは 4.1-RELEASE を更新するためのポイントリリースであり, +4.x-STABLE ブランチの最新版です.
+ +4.1-RELEASE が作成された 2000 年 8 月以来, +RSA 社は自社のコードをパブリックドメインにして公開することを決定し, +FreeBSD プロジェクトは暗号コードを合衆国外へ輸出するための許可を得て, +数多くのセキュリティ機能の充実を行なうことが可能となりました. +これに伴う変更はすべて 4.1.1-RELEASE に反映されており, +「出荷状態の安全性」がこれまでで最も高い FreeBSD リリースとなっています.
+ +さらに, IDE ATA100 やギガビットイーサネットカード, +gdb におけるハードウェアウォッチポイントのサポートといった, +新たな機能も追加されています. 詳細についてはリリースノートを参照してください.
+ +4.1.1-RELEASE は現在 +i386 +アーキテクチャ用 +(数日のうちに alpha アーキテクチャ版も公開されます) +が「FTP インストール」というかたちと ISO イメージの両方で提供されています. +あなたの利用したいものを以下の場所から入手してください.
+ +
+ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/releases/i386/4.1.1-RELEASE/
+
+ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/releases/i386/ISO-IMAGES/4.1.1-install.iso
+
Alpha 版のリリースは数日後に行なわれ, 次の場所から提供されます.
+ +
+ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/releases/alpha/4.1.1-RELEASE/
+
+ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/releases/alpha/ISO-IMAGES/4.1.1-install.iso
+
alpha@freebsd.org +メーリングリストで行なわれる公開のアナウンスに注目してください.
+ +重要: これはネットーワーク経由でのみ提供されるポイントリリースであり, +一般的に CDROM での販売は行なわれません. 少なくとも BSDi は +販売を行なわない予定であり, その他に CDROM の販売を予定している +ところは, 現時点で知られていません. 次回の公式 CD のリリースは +FreeBSD 4.2-RELEASE であり, 2000 年 11 月中旬の予定に変更はありません.
+ +さらに, FreeBSD は以下にあげる各国のミラーサイト: +アルゼンチン, オーストラリア, ブラジル, ブルガリア, カナダ, チェコ共和国, +デンマーク, エルボニア, エストニア, フィンランド, フランス, ドイツ, 香港, +ハンガリー, アイスランド, アイルランド, イスラエル, 日本, 韓国, ラトビア, +マレーシア, オランダ, ポーランド, ポルトガル, ルーマニア, ロシア, スロベニア, +南アフリカ, スペイン, スウェーデン, 台湾, タイ, ウクライナ, イギリス +(この他に, わたしの聞いたことがないものもあるでしょう :) +から, anonymous FTP で入手することもできます.
+ +マスタ FTP サイトの利用を試みる前に, まず, あなたの住んでいる +最寄りの FTP サイトの利用を試みてください.
+ ++ ftp://ftp.<あなたの住んでいる地域>.FreeBSD.org/pub/FreeBSD ++ +
同じ地域にある他のミラーサイトには ftp2, ftp3 … +という順に名前がつけられています.
+ +Thanks!
+ +- Jordan
+ +リリース情報のページ +&footer; + +