diff --git a/ja/internal/about.sgml b/ja/internal/about.sgml index f21cf85db8..cb2e1ff393 100644 --- a/ja/internal/about.sgml +++ b/ja/internal/about.sgml @@ -1,108 +1,108 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

マシン

www.FreeBSD.org は, freefall.FreeBSD.org も 兼ねるマシンで, 400MHz Pentium Pro, PCIマザーボード, 256MB の RAM と約 4 GB のディスクから構成されています. Web ページとメーリングリストのサーチエンジンのマシンは hub.FreeBSD.orgで, 400 MHz Pentium II, 256MB の RAM と 10 GB のディスクから構成されています.

もちろんシステムは FreeBSD オペレーティングシステムの下で動作しています. このハードウェアとネットワークコネクションは Walnut Creek CDROM と他の コントリビューター からの FreeBSD プロジェクトへの多大な寄付です.

FreeBSD.org ドメインにある全ホスト名の完全なリストは, FreeBSD.org ネットワーク のページにあります.

ソフトウェア

このページは多機能で効率のよい Apache http サーバ で提供しています. さらに, いくらかの手製の CGIスクリプトを使用しています. CNIDR freewais の派生である freewais-sf を用いて, これらのページの索引付けとメーリング リストのアーカイブを提供しています.

Urchin の web 統計用のパッケージが, web サーバの使用量に対する これらの統計を得るために使われています.

ページ

これらの Webページは, FreeBSDコミュニティやあなた からの情報提供を John Fieber<jfieber@FreeBSD.org> がまとめて置いているものです. - Web マスターは + Web マスターは <wosch@FreeBSD.org> です. FreeBSD のページは HTML 3.2 compliant で, あなたのブラウザで 最も良く見えるようになっています.

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクト も見てください.

ページデザイン

オリジナルのページデザインは Megan McCormack が担当しました.

-

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FreeBSD Web ページの構築と更新

&webbuild;

ping パケットのブロック

私たちが接続しているプロバイダ CRL は ICMP を常時完全にブロックしています. 私たちはクラックの攻撃を 受けており, ブロックしなければ私たちの T1 回線は使えなくなってしまう でしょう.

FreeBSD Web ページのアップデート

- FreeBSD Web ページは毎日 09:00 MET (UTC +01:00) と 21:00 MET に + FreeBSD Web ページは毎日 08:00 UTC と 20:00 UTC に アップデートしています.

FreeBSD Web ページのミラー

www.FreeBSD.org の FreeBSD Web ページを ミラーすることができます (奨励されています).

このサーバーの 利用統計 は毎日更新されています. &footer; diff --git a/ja/internal/developer.sgml b/ja/internal/developer.sgml index b6141302a5..b12b90ab58 100644 --- a/ja/internal/developer.sgml +++ b/ja/internal/developer.sgml @@ -1,58 +1,58 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - - + + &header;

コミッターのためのガイド

新規 FreeBSD プロジェクトのコミッターの知るべきほとんどすべてのこと (Ports ガイドと FDP Primer も参照のこと). -

+

FreeBSD Web ページを構築する

&webbuild;

新規コントリビューターへのFreeBSD Documentation Project入門書

この入門書は FreeBSD Documentation Project への貢献を 始めるために知っておくことが必要になるすべてのことが書いてあります. ツールやソフトウェアを使ううちに,あなたはドキュメント化プロジェクトの 背後にある哲学に(命令と推奨の双方の意味で)従うようになるでしょう.

FreeBSD Ports Committers のためのガイド

FreeBSD Ports Committers のためのガイド

FreeBSD のプロジェクト

その他のリソース

FreeBSD Internal ホーム &footer; diff --git a/ja/news/press-rel-1.sgml b/ja/news/press-rel-1.sgml index 7184cddce8..a973a45869 100644 --- a/ja/news/press-rel-1.sgml +++ b/ja/news/press-rel-1.sgml @@ -1,66 +1,66 @@ - + %rev.incl; %includes; %newsincludes; ]> - + - + &header;

FreeBSD は壮観な特殊効果を生み出しました

Concord, CA, 1999/04/22: 32 台のデュアルプロセッサの FreeBSD システムがワーナーブラザーズフィルムの 最新映画The Matrixの中で 多数の特殊効果を生み出すために使われました.

Manex Visual Effects 社は, 32 台の FreeBSD が動作している Dell Precision 410 Dual P-II/450 プロセッサシステムを CG レンダリングエンジンの中心部として 利用しました. Manex の上級システム管理者である Charles Henrich はこのように話してくれました. 「この映画を製作するにあたってわれわれが認識したのは, 3-D 中心のシーンを作成するには既存の SGI システムでは能力が足りない, ということでした. そのため, 信頼性と管理の容易さと, ハードウェアの調達が迅速に行えるということから, われわれは FreeBSD を中心とした解決策を採用することにしました. Dell に相談して, 水曜日にわれわれは 32 台のシステムを購入し, 土曜日の午後までには作品のレンダリングをさせるようにしました. それはすべての努力の結果でしたが, もしわれわれが他のオペレーティングシステムを選択したならば, とてもこうはいかなかっただろうと確信しています.」

FreeBSD オペレーティングシステムは強力で, UNIX の Berkeley Software Distribution に基づいた 完全なオープンソースのシステムです. それは数多くのインターネットウェブサイトや Walnut Creek CDROM から 無料で利用可能であり, 3-D グラフィックスのレンダリングツールや, 多くの他の同様に強力なツールを含む, 何千もの移植されたアプリケーションが入っています. FreeBSD は現在最も用途の広いパーソナルコンピュータの心臓部分である Intel x86 プロセッサに最適化されています. FreeBSD は無制限にカスタマイズができ, Yahoo! や U.S. West などの インターネットアプリケーションの原動力の中心部として採用されています. それは商用のライセンス制限に妨げられず, 自由に配布や修正ができるからです.

-

FreeBSD に関する情報は, -http://www.freebsd.org/ +

FreeBSD に関する情報は, +http://www.FreeBSD.org/ http://www.cdrom.com/ を, Manex Visual Effects 社については, http://www.mvfx.com/ をご覧ください.

&footer; diff --git a/ja/news/press-rel-2.sgml b/ja/news/press-rel-2.sgml index 5156fec719..b06c07c500 100644 --- a/ja/news/press-rel-2.sgml +++ b/ja/news/press-rel-2.sgml @@ -1,95 +1,95 @@ - + %rev.incl; %includes; %newsincludes; ]> - + - + &header;

完全な XML 開発システムが FreeBSD に導入されました

Concord, CA, 1999/04/29: 単純で使いやすいコマンド群がインストールされる, 完全に統合化された SGML/XML 開発システムが FreeBSD 3.1 に導入されました.

FreeBSD の ports システムとマルチタスクアーキテクチャにより, SGML/XML 開発者はスタイルシートやドキュメントを開発するために必要なツールや 参照する材料のすべての最終版を, 簡単にダウンロードしてインストールできるようになりました. そしてオンライン上のインターネットメーリングリストは, 進化する XML の実装の 最新のものへの追随や学習に役に立ちます.

FreeBSD は, ほとんどすべての Intel x86 ベースのパーソナルコンピュータで動作する 完全な機能を備えたオープンソースのオペレーティングシステムです. その 580 ページにも及ぶ「ハンドブック」は, 最近 DocBook フォーマットに 完全に書き直され, それは SGML ツールで構築される進化しているドキュメントの 生きた例になっています. ハンドブックはインターネットの次のところから利用できます.

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトは 「FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトへの手引」も作成して, 新しく FreeBSD のドキュメントを貢献しようという方のために なるべく敷居を低くするよう努めています. 手引の情報の多くが全ての SGML/XML ユーザについても有益なもので, それらは自由に利用できるようになっています. ドキュメンテーションプロジェクトチームによって定期的に更新されている その手引は, 次のところをご覧ください.

ドキュメンテーションプロジェクトの SGML/XML システムは次の特徴を備えています:

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトは LinuxDoc DTD から DocBook DTD への移植を活動的に行っており, これまでの間には新しい特徴や 可能な実装に関して DocBook メンテナにフィードバックを提供してきました. FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトについてのより詳しい情報については, -freebsd-doc@freebsd.org メーリングリストと連絡を取ってください.

+freebsd-doc@FreeBSD.org メーリングリストと連絡を取ってください.

FreeBSD オペレーティングシステムはインターネットの FreeBSD ウェブサイトやほかの世界中にあるたくさんのミラーサイトから 取って来ることができます. そして Walnut Creek CDROM から便利な CDROM を 得ることもできます. これらすべてについての情報は, 次を御覧ください.

&footer; diff --git a/ja/news/press-rel-3.sgml b/ja/news/press-rel-3.sgml index 99f02b3391..11160bc3cd 100644 --- a/ja/news/press-rel-3.sgml +++ b/ja/news/press-rel-3.sgml @@ -1,95 +1,95 @@ - + %rev.incl; %includes; %newsincludes; ]> - + - + &header;

BSD コミュニティは Apple の新しいオープンソースオペレーティングシステムを 歓迎します

Concord, CA, 1999/06/07: 本日, 毎年開かれる UNIX 開発コミュニティの集まりである Usenix の始まりにおいて, Apple Computer の Darwin (www.apple.com/darwin) が Berkeley Software Distribution (BSD) オペレーティングシステムファミリに新しく仲間入りしました.

「われわれは BSD コミュニティに Apple が参加して頂けることを 大変嬉しく思います.」と USENIX の Freenix トラックの議長であり, FreeBSD プロジェクトの共同創設者である Jordan Hubbard は言いました. 「より賢いビジネスが, すばらしい自由な資源である BSD ソフトウェアに出会うとき, オープンソースの開発に貢献するのは 自分たちの最大の利益であると認識するでしょう.」

NetBSD プロジェクトの Herb Peyerl によれば, 「Darwin プロジェクトについての Apple との対話は, NetBSD にとって非常に価値のあるものであり, そしてそれは われわれがさらに見てみたくなるような開かれた協力なのです.」

「20 年の伝統を持つ BSD の財産に投資することで, Apple の開発者は BSD の堅実で強固なコードに対して, 独自のユーザの経験を加えることに 集中することができる.」 と Apple Computer のソフトウェア工学上級副社長である Avie Tevanian は言いました. 「オープンソースの動向を われわれの Darwin ソフトウェアに受け入れることで, 結果として 世界中の何百万の Mac を使う顧客のためにより良いプロダクトを提供できると 信じています. Darwin での BSD のコードは われわれのオペレーティングシステム戦略の不可欠な部分になっています.」

この種のやりとりは, かつて PC 以前に普遍的なものであった 原始的なソフトウェア開発モデルへの回帰なのです. Darwin プロジェクトの技術的なリーダーである Wilfredo Sanchez は, 今週の Freenix トラックで, Usenix の一連のプログラムとは別個に, Darwin におけるこの種のオープンソースソフトウェア開発について 語ることになっています.

NetBSD と FreeBSD について

NetBSD と FreeBSD は, BSD UNIX の最後の公式リリースである 4.4BSDLite2 を 基にしたオープンソースのオペレーティングシステムです. それぞれの努力はプロセッサやソフトウェアアーキテクチャにおける最新の技術に 負けずに付いてきています. 異なった優先度を持っているので, BSD の開発チームは 友好的な競争意識を共有して, 自分たちの世界中のユーザのためによりよい プロダクトを生み出すためにお互いを励ましあっています. 20 年を越える開発において, -- インターネットインフラの多くを含むような -- BSD をとりまくソフトウェアの巨大な基礎が開発され, そのために OS が どのようなアプリケーションでも効率的に使うことができるように なりました. 開かれた開発モデルはそこには秘密はないことを意味しており, 所有者のあるオペレーティングシステムやアプリケーションに特有の面倒なしに, BSD の開発者が先人の努力をもとに作り上げることができるよう, コードの理解を世界的に広めています.

より詳しい情報は:

FreeBSD プロジェクト
Concord, California
925-682-7859
- -freebsd-questions@freebsd.org
-http://www.freebsd.org
+ +freebsd-questions@FreeBSD.org
+http://www.FreeBSD.org

NetBSD プロジェクト
C/O Charles M. Hannum
81 Bromfield Rd, #2
Somerville, MA 02144
mindshare@netbsd.org
http://www.netbsd.org

&footer; diff --git a/ja/news/qnewsletter.sgml b/ja/news/qnewsletter.sgml index 63053776d4..051b80e1f8 100644 --- a/ja/news/qnewsletter.sgml +++ b/ja/news/qnewsletter.sgml @@ -1,46 +1,47 @@ - + %rev.incl; %includes; %newsincludes; ]> - + - + &header;

FreeBSD Really-Quick(TM) ニュースレター. FreeBSD 関係の出来事をお知らせします.

1999 年

1998 年

&newshome; &footer; diff --git a/ja/ports/categories b/ja/ports/categories index 6d91d08679..c297413f3a 100755 --- a/ja/ports/categories +++ b/ja/ports/categories @@ -1,75 +1,77 @@ -# $FreeBSD: www/ja/ports/categories,v 1.2 1999/09/06 07:03:22 peter Exp $ +# $FreeBSD: www/ja/ports/categories,v 1.3 1999/10/02 01:19:39 kuriyama Exp $ # The FreeBSD Japanese Documentation Project -# Original revision: 1.7 +# Original revision: 1.8 "afterstep", "AfterStep ウィンドウマネージャをサポートする ports.", "applications", "ユーザアプリケーションソフトウエア.", "astro", "天文学関係のアプリケーション.", "archivers", "アーカイビングとアンアーカイビングのユーティリティ.", "audio", "オーディオユーティリティ - ほとんどにサポートするサウンドカードが必要.", "biology", "生物学に関連するソフトウェア.", "benchmarks", "システム性能測定のユーティリティ.", "cad", "CAD (Computer Aided Design) ユーティリティ.", "chinese", "中国向けに移植されたソフトウェア.", "comms", "通信ユーティリティ.", "converters", "フォーマット変換ユーティリティ.", "databases", "データベースソフトウェア.", "devel", "ソフトウエア開発ユーティリティ及びライブラリ.", "deskutils", "さまざまなデスクトップユーティリティ.", "documentation", "文書作成ユーティリティ.", "editors", "一般的なテキストエディタ.", "elisp", "Emacs lisp の ports.", "emulators", "他の OS をエミュレートするユーティリティ.", "ftp", "FTP クライアントとサーバユーティリティ.", "games", "種々雑多なゲーム.", "german", "ドイツ語圏向けに移植されたソフトウェア.", "gnome", "Gnome デスクトップ環境の部品群.", "graphics", "グラフィックライブラリとユーティリティ.", "irc", "インターネットリレーチャットのユーティリティ.", "japanese", "日本向けに移植されたソフトウェア.", "java", "Java 言語サポート.", "kde", "K Desktop Environment 関連のソフトウェア.", "korean", "韓国向けに移植されたソフトウェア.", "lang", "コンピュータ言語.", "languages", "コンピュータ言語.", "libraries", "ソフトウエア開発ライブラリ.", "mail", "電子メールパッケージとユーティリティ.", "math", "数値計算ソフトウエア.", "mbone", "mbone のアプリケーションとユーティリティ.", "misc", "色々なユーティリティ.", "net", "ネットワーキングユーティリティ.", "news", "USENETニュースサポートソフトウェア.", "numeric", "数値計算ソフトウェア.", "offix", "オフィスオートメーションスイート.", "orphans", "他に行き場のないパッケージ.", "palm", "3Com Palm(tm) シリーズをサポートするソフトウェア.", "perl5", "Perl5 言語のためのユーティリティ/モジュール.", "plan9", "plan9 オペレーティングシステム由来のソフトウェア.", "print", "印刷処理のユーティリティ.", "printing", "印刷処理のユーティリティ.", "programming", "ソフトウエア開発ユーティリティ及びライブラリ.", "python", "Pyson 言語に関連するソフトウェア.", "russian", "ロシア向けに移植されたソフトウェア.", "security", "システムセキュリティソフトウエア.", "shells", "各種シェル (tcsh, bash など).", "sysutils", "各種システムユーティリティ.", "textproc", "テキスト処理/検索ユーティリティ.", "tcl75", "TCL v7.5 とそれに依存するパッケージ.", "tcl76", "TCL v7.6 とそれに依存するパッケージ.", "tcl80", "TCL v8.0 とそれに依存するパッケージ.", "tcl81", "TCL v8.1 とそれに依存するパッケージ.", + "tcl82", "TCL v8.2 とそれに依存するパッケージ.", "tk41", "Tk4.1 とそれに依存するパッケージ.", "tk42", "Tk4.2 とそれに依存するパッケージ.", "tk80", "Tk8.0 とそれに依存するパッケージ.", "tk81", "Tk8.1 とそれに依存するパッケージ.", - "troff", "TROFF テキスト整形ユーティリティ.", + "tk82", "Tk8.2 とそれに依存するパッケージ.", + "tkstep80", "NexTSTEP look な Tk toolkit とそれに依存するパッケージ.", "vietnamese", "ベトナム向けに移植されたソフトウェア.", "windowmaker", "WindowMaker ウィンドウマネージャをサポートする.", "www", "WEB ユーティリティ (ブラウザ, HTTP サーバ など).", "x11", "X ウインドウシステムベースのユーティリティ.", "x11-clocks", "X ウインドウシステムベースの時計.", "x11-fm", "X ウインドウシステムベースのファイルマネージャ.", "x11-fonts", "X ウインドウシステムのフォントとフォントユーティリティ.", "x11-servers", "X ウィンドウシステムサーバ.", "x11-toolkits", "X ウインドウシステムベースの開発ツールキット.", "x11-wm", "X ウインドウシステムベースのウィンドウマネージャ.", diff --git a/ja/ports/portindex b/ja/ports/portindex index 075c6f6387..9e867a0cbb 100755 --- a/ja/ports/portindex +++ b/ja/ports/portindex @@ -1,304 +1,312 @@ #!/usr/bin/perl # convert a ports INDEX file to HTML # # by John Fieber # Mon May 13 10:31:58 EST 1996 -# $FreeBSD: www/ja/ports/portindex,v 1.16 1999/10/02 01:19:39 kuriyama Exp $ +# $FreeBSD: www/ja/ports/portindex,v 1.17 1999/11/14 00:54:39 kuriyama Exp $ # The FreeBSD Japanese Documentation Project -# Original revision: 1.27 +# Original revision: 1.30 ############################################################ # Load local config file. You can override in portindex.conf # the variables for the default web and the ftp server. This # make it easy to maintain a local web mirror and let the # URL point to yourself and not to the standard FreeBSD FTP server. $config = $0 . '.' . 'conf'; do $config if -f $config; # This is the base of where we ftp stuff from if ($ENV{'MASTER_FTP_SERVER'}) { $ftpserver = $ENV{'MASTER_FTP_SERVER'}; } else { $ftpserver = 'ftp://ftp.freebsd.org' if !$ftpserver; } $base = "$ftpserver/pub/FreeBSD/branches/-current" if !$base; $baseHTTP = $base if !$baseHTTP; $urlcgi = 'http://www.freebsd.org/cgi/url.cgi' if !$urlcgi; $packagesURL = "$ftpserver/pub/FreeBSD/ports/i386/packages-stable/All/" if !$packagesURL; # support tar on the fly or gzip'ed tar on the fly $ftparchive = 'tar' if !$ftparchive; # ports download sources script $pds = 'http://www.freebsd.org/cgi/pds.cgi'; # better layout and link to the sources if ($urlcgi) { $baseHTTP = $urlcgi . '?' . $baseHTTP; } $today = &getdate; &packages_exist('packages.exists', *packages); &category_description('categories', *category_description); &y2k_statements; &main; sub y2k_statements { open(Y2K, $ARGV[1]); while() { chop(); ( $dir, $url ) = split(/\s+/); $dir = $base . "/" . $dir; $y2k{$dir} = $url; } close(Y2K); } sub getdate { # @months = ("January", "February", "March", "April", "May","June", # "July", "August", "September", "October", "November", "December"); ($sec,$min,$hour,$mday,$mon,$year,$wday,$yday,$isdst) = localtime(time); $year += 1900; -# return "Updated $months[$mon] $mday, $year"; +# return "Last modified: $mday-$months[$mon]-$year"; $mon++; - return "$year 年 $mon 月 $mday 日に更新されました."; + return "最終更新日: $year 年 $mon 月 $mday 日"; } sub header { local ($fh, $htext) = @_; print $fh ""; print $fh "$today\">\n"; print $fh ""; print $fh "\n"; print $fh "\n"; print $fh ""; print $fh "%includes;\n"; print $fh "]>\n"; print $fh "&header;\n"; } sub footer { local ($fh, $ftext) = @_; print $fh "\n$ftext\n"; print $fh "&footer;\n"; print $fh "\n\n"; } sub packages_exist { local($file, *p) = @_; open(P, $file) || do { warn "open $file: $!\n"; warn "Cannot create packages links\n"; return 1; }; while(

) { chop; $p{$_} = 1; } close P; return 0; } sub category_description { local($file, *p) = @_; open(P, $file) || do { warn "open $file: $!\n"; warn "Cannot find category description\n"; return 1; }; local($category, $description); while(

) { # ignore comments next if /^\s*#/; ($category, $description) = /^\s*"([^"]+)",\s*"([^"]+)/; $p{$category} = $description; } close P; return 0; } sub main { $sep = ":"; # 'COMMENT' translation database if (open(COMF, "comments.ja")) { while () { ($a, $b) = split('\|'); next if !defined($b); chop($b); $b =~ s/&/&/g; $b =~ s//>/g; $descLANG{$a} = $b; } } open(INDEX, $ARGV[0]); while () { chop; s/&/&/g; s//>/g; # Read a record ($name, $loc, $prefix, $desc, $ldesc, $owner, $cats, $bdep, $rdep, $www) = split('\|'); # Check for double hyphens in the name (--). $name =~ s/--/-/g; # Split the categories into an array @cat = split("[ \t]+", $cats); $catkey{$name} = $cat[0]; local($sourcepath) = $loc; $sourcepath =~ s%/usr/%%; # desc translation ($lloc = $loc) =~ s@^/usr/ports/@@; $desc = $descLANG{$lloc} if ($descLANG{$lloc} ne ''); foreach $i (@cat) { $stats{$i}++; # figure out the FTP url $loc =~ s/\/usr/$base/; $ldesc =~ s/\/usr/$baseHTTP/; # The name description and maintainer $data{$i} .= "

$name "; $data{$i} .= "
$desc
詳しい説明"; if ($packages{"$name.tgz"}) { $data{$i} .= qq{ | パッケージ}; } $data{$i} .= qq{ | ソース}; if ($y2k{"$loc"}) { $data{$i} .= qq{ | Y2K}; } if ($www ne "") { $data{$i} .= qq{ | Main Web Site}; } $ownerurl = $owner; $ownerurl =~ s/<//g; $data{$i} .= "
保守担当者: $owner"; # If there are any dependencies, list them if ($bdep ne "" || $rdep ne "") { $data{$i} .= "
必要なもの: "; @dep = split(/ /, "$bdep $rdep"); local($last) = ''; foreach $j (sort @dep) { next if $j eq $last; $last = $j; $data{$i} .= " $j,"; } # remove the trailing comma chop $data{$i}; } # If the port is listed in more than one category, throw # in some cross references if ($#cat > 0) { $data{$i} .= "
ここにも含まれています: "; foreach $j (@cat) { if ($j ne $i) { if ($j eq $cat[0]) { $data{$i} .= " \u$j,"; } else { $data{$i} .= " \u$j,"; } } } # remove the trailing comma chop($data{$i}); } $data{$i} .= "

\n" } # Add an entry to the master index # workaround for SGML bug, `--' is not allowed in comments local($sname) = $name; $sname =~ s/--/-=/g; $master[$portnumber] = "$name " . " -- $desc
\n"; $portnumber++; } open(MOUTF, ">index.sgml"); &header(MOUTF, "FreeBSD Ports"); # print MOUTF "\n"; print MOUTF "&blurb;"; print MOUTF "

FreeBSD Ports コレクションには, 現時点で $portnumber 個の ports が提供されています.
全ての $portnumber 個の ports を tar でまとめて gzip したもの (およそ 7 メガバイト) をダウンロードするか, 以下の分類からたどってください:\n"; print MOUTF "

\n"; print MOUTF "\n"; &footer(MOUTF, ""); close(MOUTF); # Create the master index file open(MINDEX, ">master-index.sgml"); &header(MINDEX, "FreeBSD Ports コレクション 一覧"); print MINDEX "

\n"; print MINDEX sort @master; print MINDEX "

"; - &footer(MINDEX, "
Port の分類
"); + &footer(MINDEX, "Port の分類"); close(MINDEX); close(INDEX); } diff --git a/ja/ports/ports.inc b/ja/ports/ports.inc index f6cb63313c..82cbb2c439 100644 --- a/ja/ports/ports.inc +++ b/ja/ports/ports.inc @@ -1,123 +1,127 @@ - + - +

FreeBSD の Ports と Packages のコレクションは, ユーザや管理者が簡単にアプリケーショ ンのインストールを簡単に行う方法を提供します. ports コレクションは驚異的な速度で その数を増してきました.

ここに並べられている各 ``port'' には, FreeBSD でオリジナルのアプリケー ションのソースコードをコンパイルし実行するために必要なパッチが全て含ま れています. アプリケーションのインストールは簡単で, port をダウンロードし, それを 展開し, port ディレクトリで make と打つだけです. より便利にするためには, インストール時に ports 階層全体 をインストール (あるいは CVSup を使ってこれらを最新のものに 更新) すれば, 何千ものアプリケーションがすぐに使えるようになります. 各 ports の Makefileは自動的に, ローカルディスクや CDROM, ftp 経由で アプリケーションのソースコードを取ってきて, あなたのシステム上で展開し, パッチをあて, コンパイルします. 問題がないようなら, あとはmake installとするだけでアプリケー ションをインストールして package システムへ登録できます.

ほとんどの ports には, あらかじめコンパイルされた package もあるので, すべてをコンパイルする時間を節約することができます. それぞれの port には対応する package へのリンクがあるので, そのファイルをダウンロードして pkg_add コマンドを 実行することもできますし, また pkg_add ではファイル名 と同じく FTP URL を使うこともできるのでリンク先を pkg_add することもできます.

ports についてもう少し詳しく知りたい場合には, ports コレクション を参照してくだ さい. 新しい ports を作るには, フリーソフトウェアの移植 を参照 してください. どちらも FreeBSD ハンドブック の一部です.

これらの web ページにリストされている ports は常に更新され続けています. 最新の ports ツリーは FreeBSD-current と FreeBSD-stable だけを 公式にサポートします. まず最初に, あなたが使っているバージョンの FreeBSD のリリース以降に 開発された ports を使うためには FreeBSD システムのいくつかのファイルを 更新する必要があるかもしれません. 以下のリストの中から, あなたが使っている release にあったものをインストール してください. ここ数日のものより以前の FreeBSD-stable や FreeBSD-current を使っている 場合にも, 適切なアップグレードキットをインストールするのをお勧めします. ports システムは時により非常に速く変更されます.

2.2.1 から 2.2-stable へのアップグレードキット
2.2.1-release もしくは 2.2.1-release から 2.2.2-release の間の 2.2-stable ユーザ用
2.2.2 から 2.2-stable へのアップグレードキット
2.2.2-release もしくは 2.2.2-release から 2.2.5-release の間の 2.2-stable ユーザ用
2.2.5 から 2.2-stable へのアップグレードキット
2.2.5-release もしくは 2.2.5-release から 2.2.6-release の間の 2.2-stable ユーザ用
2.2.7 から 2.2-stable へのアップグレードキット
2.2.6-release, 2.2.7-release, 2.2.8-release もしくは 2.2.6-release 以降の 2.2-stable ユーザ用
3.0 から 3-stable へのアップグレードキット
3.0-release もしくは 3.0-release 以降の 3.0-stable ユーザ用
3.1 から 3-stable へのアップグレードキット
3.1-release もしくは 3.1-release 以降の 3.1-stable ユーザ用
3.2 から 3-stable へのアップグレードキット
3.2-release もしくは 3.2-release 以降の 3.2-stable ユーザ用 +
3.3 もしくは 3.4 +から 3-stable へのアップグレードキット +
3.3/3.4-release もしくは 3.4-release 以降の 3.4-stable ユーザ用

これらは FreeBSD のパッケージになっています. インストールには pkg_add を使ってください. これでここに載っている全ての ports を使うことができるようになります. このアップグレードキットは ports やパッケージを使うのに必要なファイル だけを更新します. 3-stable への完全なアップグレードについては, ハンドブックの インターネットを通じたソースツリーの同期を参照してください. 完全なアップグレードが (まだ 2.2.7-release より前のバージョンを使っている 場合は特に)推奨されています. さらに, 2.2.X 系列は現在 ports-current では公式にはサポートされていません. ここにリストされている ports を使う場合は, たとえあなたの 2.2.X システムの リリースに含まれているものであっても, ``自分の責任で'' 行なってください.

多くの ports はコンパイルと実行に X Window System を必要とします. ports は XFree86 上でテ ストされています. 最新のリリースは 3.3.5 です. いくつかの ports は古い リリースでは動作しないかも知れません.

ports/packages の追加, 更新, 削除についての情報や, アプリケーションが ports/packages となっているかの検索は FreeBSD Ports 更新 ページを参照してください.

検索:
diff --git a/ja/projects/mozilla.sgml b/ja/projects/mozilla.sgml index 4b2f221eac..233260fff2 100644 --- a/ja/projects/mozilla.sgml +++ b/ja/projects/mozilla.sgml @@ -1,103 +1,103 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

はじめに

Netscape が, Mozilla という名前で知られている 自社のクライアント製品のソースコードを公開すると決めたことを受けて, フリーソフトウェアを開発している数多くの団体が, 自分たちで使うためにその技術をサポートしたり改良することに 夢中になっています. FreeBSD Mozilla Group は FreeBSD の世界でそのような仕事をする人たちの活動の中心や CVS レポジトリのような資源の貯蔵所, メーリングリスト, 共同開発のためのいろいろなツールなどを提供しようとしています.

参考資料

CVSup
CVSup を使えば, CVS ビット自身を更新したり (ローカルなレポジトリを保守したい人のために), バイナリを作ったりソースを編集するための "チェックアウト" バージョンを得たりするために, 中央にある Mozilla のレポジトリとの同期を継続的にとることができます. CVSup のバイナリは - - ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/development/CVSup/ + + ftp://ftp.FreeBSD.org/pub/FreeBSD/development/CVSup/ から持ってきて下さい. また supfile は以下のようなものを使って下さい:
 *default prefix=/usr/src/mozilla base=/usr/src/mozilla host=mozilla.FreeBSD.org release=cvs delete compress use-rel-suffix tag=.
 
 ## Main Source Tree
 cvs-mozilla
       
anoncvs
匿名 CVS を使うことによって誰でも標準の cvs(1) コマンドで FreeBSD の Mozilla レポジトリを得ることができます. 環境変数 CVSROOT の値を次のものにして下さい:
-      anoncvs@mozilla.freebsd.org:/mozilla
+      anoncvs@mozilla.FreeBSD.org:/mozilla
       

こうすると Mozilla CVS レポジトリ上で読み取り専用で cvs(1) を使うことができるようになります.

-
freebsd-mozilla
+
freebsd-mozilla
FreeBSD-mozilla メーリングリストは, FreeBSD に移植された mozilla の開発者やユーザが, mozilla のソースの構築や使用, 管理についての議論をしたり, それらに対する FreeBSD に特化した変更についての話をするために提供されています. このメーリングリストに参加するには - majordomo@freebsd.org + majordomo@FreeBSD.org 宛に subscribe freebsd-mozilla という本文を書いたメールを送って下さい.

追記

Mozilla.ORG
Mozilla.org プロジェクトは FreeBSD だけでなくすべてのプラットフォームに対する Mozilla の管理を集中的に行なっています.
Cyclic Software
Cyclic Software には CVS についての 優れたオンラインチュートリアルが用意されています.
&footer; diff --git a/ja/projects/newbies.sgml b/ja/projects/newbies.sgml index 5c1a2b649a..4931f70847 100644 --- a/ja/projects/newbies.sgml +++ b/ja/projects/newbies.sgml @@ -1,303 +1,303 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

初めて FreeBSD に触れる人が FreeBSD の使い方を覚えるときに もっとも役に立つ情報がいくつか以下にまとめてあります. - 情報の訂正や追加については FreeBSD-Newbies@FreeBSD.org + 情報の訂正や追加については FreeBSD-Newbies@FreeBSD.org へ送って下さい.

FreeBSD の web サイトを利用する

この web サイトは FreeBSD についての最新情報の源です. 初心者には特に以下のページが役立つでしょう:

FreeBSD について学ぶ

UNIX について学ぶ

初心者が抱えている問題の多くは, FreeBSD についての問題を解決するために必要な UNIX コマンドについてよく理解していないということが原因になっています. UNIX について理解していないと, 二つのことを一度に学ばなければならなくなります. しかし好運なことに, これを容易にしてくれるたくさんの資料があります.

X Window System について学ぶ

X Window System は FreeBSD を含む多くの OS 上で使われています. X に関する文書は The XFree86 Project, Inc. にあり, これには XFree86 FAQ が含まれています. しかし, この文書の大部分は参照のためのものであり, 初心者が理解するには少し難しいということに気を付けて下さい.

他人を助ける

すべての人は FreeBSD コミュニティへ何らかの形で貢献をしなくければなりません. これは初心者も同じです! 新しい支持団体を作る仕事で忙しい人もいますし, Documentation Project に査読者として関わっている人もいます. コンピュータに関連するかどうかに関わらず, 何か共有するに値する特別な技術や経験を持つ初心者がいるかもしれないし, 新しくやってきた初心者と出会い, 歓迎したいと思う人もいるでしょう. ただ単にそうするのが好きだからいつも他人を助けている人もいます. 詳しいことは - FreeBSD Newbies + FreeBSD Newbies 宛にメールを送って下さい.

FreeBSD を使っている友人は偉大な情報源です. 同じことに興味を持っている人や成功を分かち合える人, 同じことに挑戦している人と電話で話をしたり, 一緒にピザを食べながら話すことは, どんな本にも真似できません. もしまわりに FreeBSD を使っている友人が少なかったら, FreeBSD の CDROM を使ってそういう友人を増やしましょう :-)

User groups は他の FreeBSD ユーザと出会うのによい場所です. もし近所に住んでいる人がそこにはいなかったら, あなたが最初の一人になるかもしれません.

新しく体得した技術について本物の人間と話をする前に, Pronunciation GuideJargon File をチェックした方がいいかもしれません :-)

初心者が興味を持つようなことについて非技術的な議論をする FreeBSD-Newbies メーリングリストがあります. また, FreeBSD を使う上での質問に答えてくれる - FreeBSD-Questions + FreeBSD-Questions メーリングリストもあります.

&footer; diff --git a/ja/search/search-mid.sgml b/ja/search/search-mid.sgml index 5fc6d3fa37..f08c60c75a 100644 --- a/ja/search/search-mid.sgml +++ b/ja/search/search-mid.sgml @@ -1,44 +1,44 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header; -
+ Message-ID で検索
-
+ Message-ID の記事への回答で検索

ここではメールのヘッダのキーワードのうち Message-ID, Resent-Message-id, In-Reply-to, そして References のみで検索が行えます. Message-ID とは <199802242058.MAA24843@monk.via.net> のようなものです. ほかのメールのヘッダのキーワードはサポートしておりません. この Message-ID のデータベースは毎時間更新しています.

メーリングリストのアーカイブからの 全文検索はこちら. &footer; diff --git a/ja/search/search.sgml b/ja/search/search.sgml index b563eea239..7844af915a 100644 --- a/ja/search/search.sgml +++ b/ja/search/search.sgml @@ -1,368 +1,374 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD Search Services


Web ページ (FAQHandbookを含む)

-
+

探すもの:

注意: AND や NOT 等の演算子を使って探したいものを制限できます. 検索のヒントを見て下さい.


検索結果の数を 個に制限する.


メーリングリストのアーカイブ

-

メーリングリストのアーカイブ +

メーリングリストのアーカイブ のインデックスは毎週更新しています!

この mailing list (そのほかのも)は GeoCrawler でもアーカイブされています. しかしながら検索に先立って登録(フリー)が必要です. -

+

Search for:

注意: AND や NOT 等の演算子を使って探したいものを制限できます. 検索のヒント を見て下さい.


検索結果の数を 個に制限する. の順にソートする.

アーカイブ:

注意: 一度に3つか4つ以上のアーカイブで検索すると, 間違った結果になるかもしれません.

一般的なアーカイブ

Advocacy FreeBSD の福音伝道
Announce 重要なイベント / マイルストーン
Chat (時々)FreeBSD に関連するランダムなトピックス
Jobs FreeBSD に関連する求人のアナウンスや履歴書
Newbies FreeBSD の初心者ユーザの活動と議論
Questions 一般的な質問
User-Groups FreeBSD ユーザグループのフォーラム

システム管理

Bugs バグについてのレポートや議論
Hardware FreeBSD に関連するハードウェアについての議論
ISP FreeBSD を使用している ISP のための議論
Security FreeBSD でのコンピュータセキュリティ問題 (DES, Kerberos など)
Stable 開発ツリーの FreeBSD-stable ブランチの議論

開発者

+ + + + +
Afs CMU/Transarc の AFS (Andrew File System) の移植と利用
Alpha FreeBSD を DEC Alpha に移植する
Archアーキテクチャとデザインの議論
ATM FreeBSD で ATM ネットワーキングを利用する
Commit FreeBSDソースツリーに生じた変更
Config FreeBSD のインストール・設定ツールの開発
Current FreeBSD-current ソースの利用
Database FreeBSD でのデータベースの利用と開発に関する議論
Doc ドキュメンテーションに関する議論
Emulation FreeBSD 上での他のシステムのエミュレート
Fs FreeBSD のファイルシステムに関する議論
Hackers 一般的な技術的な議論
ISDN FreeBSD における ISDN サポートの開発
Java JDK の移植とアプリケーションの開発
Multimedia FreeBSD をマルチメディアプラットホームとする議論
Mobile モバイル環境で FreeBSD を使う
Mozilla mozilla の FreeBSD への移植
Net ネットワークの議論と TCP/IP ソースコード
Platforms クロスプラットホーム FreeBSD の問題 (FreeBSD の非インテルへの移植)
Ports FreeBSD の ports コレクションに関する議論
Realtime FreeBSD のリアルタイム拡張の開発
SCSI FreeBSD の SCSI サポートに関する議論
Small 組み込みアプリケーションに置ける FreeBSD の利用
SMP マルチプロセッサプラットホームにおける FreeBSD
SPARC SPARC に FreeBSD を移植する
Tokenring FreeBSD でのトークンリングのサポート

&footer; diff --git a/ja/security/security.sgml b/ja/security/security.sgml index be3aad34e4..cc6b56f162 100644 --- a/ja/security/security.sgml +++ b/ja/security/security.sgml @@ -1,495 +1,500 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

はじめに

この web ページは, FreeBSD オペレーティングシステムのセキュリティ に関して, 初心者, ベテランを問わず手助けになるよう書かれています. FreeBSD の開発チームは, セキュリティに非常に気を使っており, OS をできる限り安全なものにしようと常に努力しています.

ここではどのようにして様々な外部からの攻撃からあなたの システムを守るか, またセキュリティに関わるバグを発見した場合に 誰に連絡すれば良いのか, などについて, 多くの情報や情報への リンクを掲載しています.

目次

FreeBSD セキュリティ担当者

セキュリティに関して取り組んでいる人たちとの情報交換を 円滑にするため, FreeBSD はセキュリティ関係の窓口として -セキュリティ担当者 +セキュリティ担当者 を設けています. このセキュリティ担当者は実際には複数の人物により構成されており, FreeBSD の既知のセキュリティホールや, 潜在的なセキュリティ問題に関して勧告を広報することが主な 役割となります.

もしセキュリティに関するバグの可能性について FreeBSD チームのだれかに連絡とをる必要が生じたなら, あなたが発見したことの詳細と, 何が問題となっているのかを書いて セキュリティ担当者に メールを送ってください. また, セキュリティ担当者は世界各国の CERT (訳注: 日本では JPCERT/CC) や FIRST チームと 連絡を取り合い, FreeBSD 本体や FreeBSD でよく使われる ユーティリティのセキュリティ上の弱点に関する情報交換を行っています. セキュリティ担当者は, これらの団体における活発なメンバでもあります.

気がかりな問題があってセキュリティ担当者と連絡を取る必要がある場合は, あなたからのメッセージを暗号化するために, セキュリティ担当者の -PGP 公開鍵 +PGP 公開鍵 を使用して下さい.

FreeBSD のセキュリティ勧告

FreeBSD セキュリティ担当者は, FreeBSD の以下のリリースに対して セキュリティ勧告を提供しています:

現時点では, セキュリティ勧告は以下のリリースをサポートしています:

これ以前の古いリリースについては, 積極的にメンテナンスされることは ありませんので, 上記のサポートされているのいずれかへのアップグレードを 強く推奨します.

全ての開発の努力と同様に, セキュリティに関する修正はまず FreeBSD-current ブランチに導入されます. 数日間のテストを経て, 我々のカバーしている FreeBSD-stable ブランチに対応するように, 修正内容が持ち込まれ, 勧告が公表 されることになります.

勧告は, 以下の FreeBSD メーリングリストを通じて公表されます.

勧告は, 常に FreeBSD セキュリティ担当者の -PGP 鍵 +PGP 鍵 で署名され, -FTP CERT リポジトリ +FTP CERT リポジトリ に関連パッチとともにアーカイブされます. これ (訳注: 原文のこと) を書いている 時点では, 以下の勧告が公開されています.

FreeBSD のセキュリティメーリングリストについて

もしいくつかの FreeBSD システムを管理/利用しているのなら, 以下のメーリングリストのうち少なくとも一つに参加するべきです:

 freebsd-security		セキュリティ一般に関する議論
 freebsd-security-notification	セキュリティ告知 (モデレートメーリングリスト)
 
参加するには, メッセージの本文の部分に
      subscribe <リスト名>  [<メールアドレス (オプション)>]
 
と書かれたメールを -majordomo@FreeBSD.ORG +majordomo@FreeBSD.ORG 宛てに送って下さい. 例えば,
-% echo "subscribe freebsd-security" | mail majordomo@freebsd.org
+% echo "subscribe freebsd-security" | mail majordomo@FreeBSD.org
 
とします. もしメーリングリストから脱退したい場合は,
-% echo "unsubscribe freebsd-security" | mail majordomo@freebsd.org
+% echo "unsubscribe freebsd-security" | mail majordomo@FreeBSD.org
 
とします.

安全なプログラミングのためのガイドライン

FreeBSD セキュリティ Tips and Tricks

FreeBSD システム (実際にはどの Unix システムでも) を セキュアにするにはいくつかのステップがあります:

システムのセキュリティを強化する方法の tips の応用編に ついては, 以下の FreeBSD Security How-To サイトをご利用下さい. - -http://www.freebsd.org/~jkb/howto.html

+ +http://www.FreeBSD.org/~jkb/howto.html

セキュリティとは, 継続です. セキュリティに関する, 最新の開発状況を常に把握するようにしてください.

セキュリティ上の問題を見つけてしまった時にすべきこと:

その他の関連するセキュリティ情報

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