diff --git a/ja/alpha/alpha.sgml b/ja/alpha/alpha.sgml index ed5a6ceb67..490416355c 100644 --- a/ja/alpha/alpha.sgml +++ b/ja/alpha/alpha.sgml @@ -1,41 +1,41 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

このページには FreeBSD の Alpha システムへの移植についての 情報をまとめてあります.

FreeBSD/Alpha についてのリンク

その他のリンク

ハードウェア

プロジェクト

&footer; diff --git a/ja/availability.sgml b/ja/availability.sgml index 1e71c79b67..1189e380cf 100644 --- a/ja/availability.sgml +++ b/ja/availability.sgml @@ -1,107 +1,97 @@ + %includes; ]> - + - + &header;

FreeBSD について

FreeBSD はフリーです. Internet 上でダウンロード可能なほか, 低価格の CD-ROM で入手できます.


必要なハードウェア.
-

FreeBSD は Intel, AMD, Cyrix の 386, 486, Pentium コンパチブル CPU を - 使った PC パーソナルコンピュータを必要とします. コンピュータには - ISA, EISA, VISA, または PCI バスが必要です. FreeBSD をインストールする - には 8 MB の RAM も必要です (インストール終了後では 4MB で動かすことも - できますが). 快適な使用のためには 16MB 以上の RAM が必要です. 最小インストール - には 100MB のディスクを必要とします.

- -

FreeBSD は普及している大抵の Ethernet アダプタ, SCSI コント - ローラ, IDE ハードドライブ, マルチポートシリアルカード, CD-ROM ドライブ, - テープドライブ, サウンドカード, マウス, その他のハードウェアをサポート - します. - サポートされるハードウェアについての完全な情報については - FAQ (よくある質問) と &a.latest.not; - リリースノート の両方を参照してください.

+

FreeBSD はさまざまな PC と Alpha ハードウェア上で動作します. + 詳しくは FreeBSD ハンドブック の + サポートしている設定一覧 + を参照してください.


どこで入手するか.

FreeBSD は anonymous FTP で ftp://ftp.FreeBSD.org/pub/FreeBSD からフリーで入手することができます. 地理的に近い ミラーサイト を チェックしてもよいでしょう.

CD-ROM ドライブがある場合は, FreeBSD の CD-ROM を適当な価格で Walnut Creek CDROM から入手する こともできます:

Walnut Creek CDROM
4041 Pike Lane, Suite F
Concord, CA 94520
USA
Phone: +1 925 674-0783
Phone: +1 800 786-9907
Fax: +1 925 674-0821
Email: info@cdrom.com

FreeBSD に加えて, CD-ROM には数百のすぐ走らせることが可能な プログラムが付属します. CD-ROM は無条件返金保証 によって保証されています.


FreeBSD Project について.

FreeBSD は世界にちらばっているプログラマたちのチームによって開発さ れサポートされています. プロジェクトの創設者の一人である Jordan HubbardFreeBSD 小史 を書いています. 担当者 についての情報も あります. 好奇心があれば チーム メンバーの写真 をみて下さい. より完全な開発者のリストは FreeBSD ハンドブックFreeBSD の開発者たち の セクションにあります. FreeBSD は開かれたプロジェクトであり, 提供できる時間とスキルの両方またはどちらかがある 個人の助力を歓迎しています.

この "FreeBSD について" のセクションは Sean Kelly によって 書かれました.

あなたの PC の中には デーモンが束縛を解かれるのを待っています. FreeBSD で開放してやって ください.

&footer; diff --git a/ja/docproj/current.sgml b/ja/docproj/current.sgml index 9fc1a64206..2ccf6d0fef 100644 --- a/ja/docproj/current.sgml +++ b/ja/docproj/current.sgml @@ -1,280 +1,281 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - - + + &header;

いま進行中のプロジェクトの一覧です (つまり freebsd-doc メーリングリストで活発に行われているものです). ここにはいくつかの まだ本当はお話していないものも含めていますが, おそらくは よい考えのものでしょう. それぞれのプロジェクトの連絡担当者の一覧も 付けておきます (わたしが知っている範囲で).

もしあなたがこれらのどれかに貢献できると思いましたら, ためらうことなく 立ち上がり参加して下さい. あなたは特にそのプロジェクトの責任者と 話をして, あなたにどの作業をしてもらうかを見つけてもらうべきです.

このリストで脱落しているところがもしあればすべてわたしの責任です (Nik Clayton, <nik@FreeBSD.ORG>). 見落としてしまったプロジェクトの方にはあらかじめお詫び致します.

ドキュメントの公開障害報告

最新の FreeBSD の障害報告は GNATS データベースを用いて追跡 されています. ドキュメントの公開障害報告を見る ことができます.

Linux ユーザのための FreeBSD

責任者: Annelise Anderson < andrsn@andrsn.stanford.edu>

概略: FreeBSD に移ってきた Linux のユーザはシステムの違いに 混乱するおそれがあります (標準のシェルの違い, 起動時の設定の動作の仕方, など). Annelise はこれらのポイントを扱うチュートリアルや FAQ の章の開発を 調整しています.

現在の質問集は http://freebsd.stanford.edu/FreeBSD/linux.html にあります.

FOO.TXT ファイルを用意する

責任者: Doug <studded@dal.net>

概略: "FOO.TXT" ファイルとは README ファイルのことで, FreeBSD を手に入れたときに附属している INSTALL.TXT や, ABOUT.TXT などがあります. Doug (やほかのひとは) これらを改訂しており, 正確で, 矛盾せず, また容易に理解できるように努めています. とてもやりがいのある作業です.

ハンドブック および/もしくは FAQ の章を書く

責任者: おりません

概略: FAQ やハンドブックには中身が空の章が残っており, 埋める必要があります. もしあなたが作業を終わらせるためにちょうど これらのドキュメントを使わなくてはいけなかったということがあったり, またはそれらに足りないところを見つけたときには, 是非時間を見つけて あなたの経験を考えられる限り詳しく書いて下さい.

または, もしあなたが FAQ および/もしくは ハンドブックの中の 空な部分でなにかしなくてはならないことがちょうどあったとしたならば, 新しい章を書くことも考えてみて下さい. そのときは上に述べたような方法で 提出してください.

ハンドブックを書き直す :-)

-

責任者: Nik Clayton <nik@FreeBSD.org>

+

責任者: Jim Mock <jim@FreeBSD.org>

概略: ハンドブックはここ数年以上にもわたってずいぶん系統的に 成長してきました. これはつまり, まだあるべき姿に 組織化されていない章や, 書き直される必要がある章が含まれているという ことを意味しています.

-

現在, これを遂行するためのうまい計画が立てられたところで, - それは今のところ先に完了されるべき優先度の高い別のプロジェクト - 待っているところです. これ以上の情報は Nik (願わくば <doc@FreeBSD.org> メーリングリストを通して) - にコンタクトをとってください.

+

この作業を行うために Jim が Walnut + Creek CDROM に雇われました. 目標は 2000 年の第一四半期末までに + ハンドブックを出版できる形に (そう, 書籍に) することです. + この作業に興味がある方は, Jim に直接, あるいは + <doc@FreeBSD.org> + メーリングリストを通してコンタクトをとってください.

新しく文書を書く

FreeBSD VM アーキテクチャ

責任者: John Dyson <dyson@iquest.net>

概略: FreeBSD 2.x には完全に書き直された仮想記憶の アーキテクチャがあります. 残念なことに FreeBSD VM アーキテクチャには まだドキュメントがなく, ソースコードやいくつかの John Dyson からの 古いメールに頼るしかありません. 最初のスナップショットについては FreeBSD VM システム 概略 をご覧ください.

FreeBSD のための新しい SCSI レイヤ (CAM)

責任者: <doc@FreeBSD.org>, <scsi@FreeBSD.org>

概略: FreeBSD SCSI サブシステムの設計と実装 には 最初のスナップショットがあります.

新しいチュートリアルを書く

責任者: <doc@FreeBSD.org>

概略:

カーネルのためのマニュアルページを書く

責任者: <doc@FreeBSD.org>

概略: カーネルの機能についてのドキュメント, section 9

CGI スクリプト

責任者: <doc@FreeBSD.org>, Wolfram Schneider <wosch@FreeBSD.org>

概略:

ports モジュールを書くためのいくつかのヒント

/usr/ports/INDEX の 1 行は次のようになっています

    xfig-3.2.2|/usr/ports/graphics/xfig|/usr/X11R6|A drawing program for X11|/usr/ports/graphics/xfig/pkg/DESCR|ports@FreeBSD.ORG|graphics x11|XFree86-3.3.2 Xaw3d-1.3 jpeg-6b xpm-3.4k|XFree86-3.3.2 Xaw3d-1.3 jpeg-6b netpbm-94.3.1 tiff-3.4 transfig-3.2 xpm-3.4k
         

その書式はこの通りです

    配布物の名前|port の置いてある場所|インストールされる場所|コメント| \
        内容を記述しているファイル|保守者|カテゴリ|構築時に依存するもの|実行時に依存するもの
        

上の INDEX の行はある無名のハッシュオブジェクトに解析されます

 $port = {	
 	DISTRIBUTION_NAME   => 'xfig-3.2.2',
 	PORT_PATH           => '/usr/ports/graphics/xfig',
 	INSTALLATION_PREFIX => '/usr/X11R6',
 	COMMENT             => 'A drawing program for X11',
 	DESCRIPTION_FILE    => '/usr/ports/graphics/xfig/pkg/DESCR',
 	MAINTAINER          => 'ports@FreeBSD.ORG',
 	CATEGORIES          => ['graphics', 'x11'],
 	BUILD_DEPS          => ['XFree86-3.3.2', 'Xaw3d-1.3', 'jpeg-6b', 
 	                        'xpm-3.4k'],
 	RUN_DEPS            => ['XFree86-3.3.2',  'Xaw3d-1.3', 'jpeg-6b',
 				'netpbm-94.3.1', 'tiff-3.4', 'transfig-3.2',
 				'xpm-3.4k'] 
 };
       

ここでいくつかの関数が必要になります

最後には

url.cgi, ports.cgi, pds.cgi の cgi スクリプトや portindex スクリプトをこのモジュールを使って改造する

ports モジュールの最初のスナップショットに ついては, Nik Clayton <nik@FreeBSD.ORG> に連絡してください.

多言語 ウェブスクリプト

責任者: <doc@FreeBSD.org>

概略:

私たちの主なウェブページは(アメリカ)英語で書かれています. FreeBSD 翻訳プロジェクトでは, ウェブページやハンドブック, FAQ を他の言語に翻訳しています.

私たちは, CGI スクリプトや Web を構築するためのスクリプトも翻訳しなければなりません. これらのスクリプトは, 一つの言語だけでなく, 複数の言語をサポートするべきです. ほとんどのスクリプトは perl で書かれています.

FreeBSD ドキュメントの翻訳

責任者: <doc@FreeBSD.org>

FreeBSD ドキュメント (Web ページ, FAQ, ハンドブック, マニュアルページ) を 他の言語に翻訳します. FreeBSD 翻訳プロジェクト を 見てください.

検索エンジンの強化

責任者: <doc@FreeBSD.org>

ウェブサイトを検索する場合, 検索エンジンの出力する結果には, 例えば FAQ34.html のように, 見つかったファイル名が含まれています.

もし, その検索結果に質問文が含まれていれば, ユーザーは関係があるものなのかどうか見定められるため, より便利なものになるでしょう.

FreeBSD ドキュメンテーションのページ &footer diff --git a/ja/docproj/sgml.sgml b/ja/docproj/sgml.sgml index 4133868ff2..73b85e2cc1 100644 --- a/ja/docproj/sgml.sgml +++ b/ja/docproj/sgml.sgml @@ -1,195 +1,195 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - - + + &header;

ドキュメンテーションプロジェクトは SGML をドキュメントを表現するための 標準の手段としようとしています.

SGML とは Standard Generalised Markup Language のことです.

簡単に言えば (読者の中の SGML の純正主義者の方々にはお気にさわったら ごめんなさい) SGML は他の言語を記述するための言語です.

あなたはおそらくすでに SGML を使ったことがあるでしょうが, それには 覚えがないでしょう. HTMLには, それは web ページを書くための言語ですが, 正式の書き方があります. その書き方が SGML で書かれているのです. あなたが HTML を書いているときには SGML で書いているとは 言いませんが (per se), SGML を使って定義された言語を使っている ということにななります.

SGML を使って定義されたマークアップ言語は非常にたくさんあります. HTML も その中の一つです. ほかには "LinuxDoc" と呼ばれるものもあります. おそらく あなたが想像しているように, それはもともとは Linux のドキュメンテーション グループが彼らのドキュメントを書くために作ったもので, FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトでも同様にそれを採用しました.

もう一つの SGML で定義されたマークアップ言語として "DocBook" というものがあります. これは技術的なドキュメントを書くために特別に 設計された言語で, それなりにたくさんのタグがあって (<...> の 中のもの) そのものに関連する技術的なドキュメントを記述しています.

例えば, これは HTML で短い段落を書いてみたものです. (内容については 気にせずに, タグだけを見て下さい)

システムのパスワードは /etc/passwd に記録されます. この
       ファイルを編集したいときには vipw を使うべきです. しかし,
       単に新しいユーザを加えたいだけのときには adduser も
       使うことができます.

]]>

同じ段落を DocBook を使ってみるとこのようになります.

システムのパスワードは /etc/passwd
       に記録されます. このファイルを編集したいときには
       vipw を使うべきです. しかし, 単に新しいユーザを
       加えたいだけのときには adduser
       も使うことができます.
 ]]>

見てわかるように, DocBook は HTML よりもずっと '表現が豊富' です. HTML の例ではファイル名は 'typewriter' フォントで表示されるように マークアップされていますが, DocBook の例ではファイル名は 'filename' としてマークアップされ, ファイル名の表示については記述されません.

このマークアップのより表現に富む形式について多くの利点を挙げてみましょう.

もしそれらについてよく知っているなら, これは Microsoft Word の スタイルシートに少々似ているものではありますが, しかし非常により強力なものとなっています.

もちろん, この能力を生かすにはそれなりの労力が必要です.

いまのところは, このプロジェクトはまだ LinuxDoc をハンドブックや FAQ に使っています. それは変更中で, 特にドキュメントを DocBook へ 作り変えるプロジェクトを進めているところです.

もしあなたが LinuxDoc/DocBook について何も知らないとしても, 貢献できることはありますか?

はい. もちろんです. どんなドキュメントであってもなにもないよりは 良いものです. もしあなたが貢献すべきドキュメントを持っていて, それが LinuxDoc もしくは DocBook でマークアップされていないとしても, 何の問題もありません.

普通にそのドキュメントを 提出してください. プロジェクトのほかの誰かがあなたの提出されたドキュメントを見つけると, それにマークアップをして, そしてコミットしてくれます. 少々運がいいと そのときにあなたにマークアップされたテキストが戻ってきます. それは 役に立ちます. というのはあなたはドキュメントがマークアップされる "前と後の" 状態を持っているということになり, うまくいけばその過程から マークアップについていくらかでも学ぶことができるからです.

明らかに, あなたの提出したドキュメントは マークアップされる必要があるために, このことでコミットされるまでの過程は 長引いてしまうことになり, 何日も掛かるかもしれません. しかしそれはちゃんとコミットされることでしょう.

SGML や DocBook に関する他の情報は ?

まず, Documentation Project 入門を読むべきでしょう. これは FreeBSD documentation の 作業をおこなうために知っておくべきすべてのことに関する包括的な 説明をねらったものです.

これは長編のドキュメントであり, たくさんの小さなファイルに 分割されています. また ひとつの 大きなファイルとしてまとめられているものもあります.

http://www.oasis-open.org/cover/sgml-xml.html

SGML/XML の web ページ. SGML について数え切れないほどの情報への ポインタがあります.

http://www-tei.uic.edu/orgs/tei/sgml/teip3sg/index.html

「やさしい SGML の紹介」です. 初心者の見方から SGML について もっと学びたいという方にお勧めです.

http://www.oasis-open.org/docbook/

OASIS が DocBook DTD の保守をしています. これらのページはすでに SGML について慣れているユーザや, DocBook を 学んでみたい方を目的としています.

http://fallout.campusview.indiana.edu/~jfieber/docbook/

John Fieber 氏のページで DocBook に関する資料やドキュメントの サンプルへのリンクがあります. FreeBSD のための マークアップのガイドの初歩についても含まれています.

http://www.nothing-going-on.demon.co.uk/FreeBSD/

Nik Clayton 氏のページで DocBook で書かれたドキュメントや それを HTML へ変換したものへのリンクがあります. 元の DocBook の ファイルもあり, どのように DocBook のさまざまな要素が使えるのかという 筋の通った例も書かれています.

- http://www.freebsd.org/~wosch/papers/webbuild.html
+ href="http://wolfram.schneider.org/papers/webbuild.html"> + http://wolfram.schneider.org/papers/webbuild.html
&webbuild;

FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトのページ &footer; diff --git a/ja/docs.sgml b/ja/docs.sgml index 51e1191695..15e53bdc32 100644 --- a/ja/docs.sgml +++ b/ja/docs.sgml @@ -1,306 +1,307 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header; - +

出版物における FreeBSD

FreeBSD に関する出版物.

2000 年適合性

2000 年適合性に対する, FreeBSD プロジェクトの現時点での所信表明です.

Newsletter

Walnut Creek CDROM によって無料で出版, 配布されている FreeBSD Newsletter です.

FreeBSD Real-Quick (TM) ニュースレター (RQN)

月刊の (ときには 1 週おきの) ニュースレターには FreeBSD の活動の舞台における最近の開発の成果が載せられています. freebsd-announce を購読することでこのニュースレターを e-mail 経由で 受け取ることができます.

FreeBSD ハンドブック (日本語版)

今もなお成長を続けている, FreeBSD ユーザのための包括的な オンラインリソースです. コメントと寄稿は <freebsd-doc@FreeBSD.ORG> までどうぞ.

オリジナルの英語版ハンドブックもあります.

よくある質問 (FAQ) (日本語版)

あなたが疑問に思うことは, 他の誰かにとっても同じように 疑問であるかもしれません. そのうちの一般的なものが, 簡潔な Q and A 方式でまとめられています.

&i.new; 現在, ロシア語や, 中国語にも翻訳されています.

オリジナルの英語版もあります.

チュートリアル

FreeBSD のさまざまな分野や FreeBSD のソフトウェアやハードウェア に関するドキュメントが整備されています. コメントや寄稿を したい方は, freebsd-doc@FreeBSD.org へメールをどうぞ.

さらなるリソース

www.FreeBSD.org 以外にも, FreeBSD に関する情報を得られる場所は存在します. さまざまの自主的な試みのなかから, FreeBSD に関するたくさんの有用な情報が産み出されているのです:

Books

オンラインドキュメントは役に立つものですが, 真剣に FreeBSD と取り組もうという人なら, ここに並べられた本の いくつかを手に入れておくべきでしょう. BSD 用に 書かれた本の大部分は FreeBSD でも利用できます.

マニュアル

FreeBSD
リリース用: 1.0, 1.1, 1.1.5.1, 2.0, 2.0.5, 2.1.0, 2.1.5, 2.1.6.1, 2.1.7.1, 2.2.1, 2.2.2, 2.2.5, 2.2.6, 2.2.7, 2.2.8, 3.0, 3.1, 3.2, 3.3, + 3.4, 4.0-current, Ports.
その他のシステム
Unix Seventh Edition (V7), 2.8BSD, 2.9.1BSD, 2.10BSD, 2.11BSD, 4.3BSD Reno, NET/2, 386BSD 0.1, 4.4BSD Lite2, Linux Slackware, NetBSD, OpenBSD, Plan 9, SunOS 4.x, SunOS 5.x, ULTRIX 4.2, and XFree86.

このサービスはWolfram Schneider + href="http://wolfram.schneider.org">Wolfram Schneider の好意によってまかなわれています. Hinrich Eilts の好意による, FreeBSD 2.0 と XFree86 release 3.1 のマニュアル対応の 別のスクリプトも利用できます.

4.4BSD のドキュメント

BSD のマニュアルをオンラインで読みたいという方のために, 4.4BSD のドキュメントをハイパーテキスト化したものがあります. これは, (doc 配布ファイルをインストールしてあれば) FreeBSD マシンの /usr/share/doc にあるドキュメントをベースにしています.

Info ドキュメント

FreeBSD の Info ドキュメントをオンラインで読みたいという方のために, Info ドキュメントをハイパーテキスト化したものがあります. これは, (info 配布ファイルをインストールしてあれば) FreeBSD マシンの /usr/share/info にあるドキュメントをベースにしています.

ソースコード

ソースコードに手を入れてみたいという方のために, FreeBSD の kernel のソースをハイパーテキスト化 したものがあります. これが利用できるのは Warren Toomey のおかげです.

FreeBSD ドキュメンテーション プロジェクト

Daemon News

BSD ニュース業界のリーダーです.

FreeBSD ezine

FreeBSD 'zine は, あなたのような FreeBSD のユーザーや管理者によって書かれた, 読みやすい(と私達は望んでいます)記事を集めた月間誌です.

FreeBSD それ自身と同様, このドキュメンテーションもボランティア の努力の産物です. 間違いを正し, 新しい資料を付け加えてゆくという このプロジェクトの目標がここで概略されています.

FreeBSD 日記

FreeBSD 日記は, UNIX 初心者を対象とした "how-to" 形式の情報を集めたものです. さまざまな ports コレクションをインストールしたり設定するための, ステップバイステップのガイドの数々を提供するのが目的です.

&footer; diff --git a/ja/includes.sgml b/ja/includes.sgml index 73e4148232..7bcc6f000a 100644 --- a/ja/includes.sgml +++ b/ja/includes.sgml @@ -1,92 +1,92 @@ - + '> '> - &email@FreeBSD.ORG
©right;'> FreeBSD Home Page'> (訳注: 最新の 原文 とは ずれ があります.)

'> ]]> &title;メニュー &rev.msg;

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トッ
 プページ アプリケーション サポート ドキュメント ベンダ 検索 索引 トップページ トップページ '>
&author;
&date;
'> -'> -'> +'> +'> この文書は, FreeBSD Web ページを手動で CVS リポジトリから構築して 更新する方法を解説しています.

'> diff --git a/ja/index.sgml b/ja/index.sgml index 11686fd529..6ea414fe42 100644 --- a/ja/index.sgml +++ b/ja/index.sgml @@ -1,344 +1,343 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + The FreeBSD Project
FreeBSD: このパワーをあなたのために -
+
お近くのサーバをお選びください:

言語: 英語, スペイン語, その他

     

FreeBSD とは?

FreeBSD は "PC 互換機" コンピュータ用の先進的な BSD UNIX オペレーティングシステムであり, 多くの人たち によって によって保守・開発されています.

最先端の機能

FreeBSD は (市販の最良のものも含めて) 他のオペレーティング システムに未だに欠けている最先端のネットワーク, パフォーマンス, セキュリティ, 互換性といった 機能 を今, 提供しています.

強力なインターネット サポート

FreeBSD は理想的な インターネットやイントラネット サーバになります. 負荷が 極めて高くなった状態でさえ強固なネットワークサービスを提供し, ユーザプロセスが同時に何百, 何千になっても良好な反応時間を 維持するようにメモリを効率的に利用します. FreeBSD を利用したアプリケーションやサービスの例を 載せていますので, ぜひ我々の ギャラリー を訪れてみてください.

様々なアプリケーションを利用できます

FreeBSD の品質と今日の低価格で高速な PC ハードウェアが 結びつくことによって, FreeBSD は市販の UNIX ワークステーションと 比較してとても経済的な選択肢となります. 非常に数多くのデスクトップ用やサーバ用の アプリケーション が整っています.

インストールも簡単

FreeBSD は CD-ROM やフロッピーディスク, 磁気テープ, MS-DOS パーティションなどの様々なメディアからインストールすることが できます. ネットワークに接続しているなら, anonymous FTP や NFS を用いて 直接 インストールすることもできます. 必要なのは 1.44MB の起動フロッピー 2 枚と, これらの方法 だけです.

FreeBSD は 無料 です

このような特色を持ったオペレーティングシステムは高い値段で 販売されていると思われるかもしれませんが, FreeBSD は無料で入手でき, すべてのソースコードが付属しています. 試してみようかな, という方は より詳しい情報 を ご覧ください.


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+ は毎日 8:00 UTC と 20:00 UTC に更新しています.

&rev.msg;
お問い合わせ先 : 日本語化について
&date;
Copyright (c) 1995-1999 - FreeBSD Inc.
+ The FreeBSD Inc.
All rights reserved.
diff --git a/ja/platforms/alpha.sgml b/ja/platforms/alpha.sgml index ed5a6ceb67..490416355c 100644 --- a/ja/platforms/alpha.sgml +++ b/ja/platforms/alpha.sgml @@ -1,41 +1,41 @@ - + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

このページには FreeBSD の Alpha システムへの移植についての 情報をまとめてあります.

FreeBSD/Alpha についてのリンク

その他のリンク

ハードウェア

プロジェクト

&footer; diff --git a/ja/publish.sgml b/ja/publish.sgml index d62c6bdf16..104a891487 100644 --- a/ja/publish.sgml +++ b/ja/publish.sgml @@ -1,461 +1,459 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;
FreeBSD デーモン
ここではたくさんの FreeBSD 関連の出版物の表紙を見ることができます. この他に FreeBSD 関連の書籍や CDROM を御存知でしたら, ここに追加できるようwww@FreeBSD.org までメールにてお知らせください.

The FreeBSD ハンドブック に かなり長い 文献があります.

画像をクリックすると大きく表示されます.

書籍

これが細川 達己氏らによる最新の (1997 年 5 月) 書籍です. 発売時には「ビル・ゲイツ 未来を語る」(原題 "The Road Ahead") を上回る 売れ行きを記録し, 日本のコンピュータ関係の書籍のベストセラーと なりました (彼の本が 2 位, この本が 1 位です).
"FreeBSD お気楽極楽インストール" です. 2.0.5 が附属しています
"FreeBSD 入門キット" です. 2.0.5 が附属しています.
これが Walnut Creek CDROM の "FreeBSD Complete" です. インストール ガイド, マニュアルおよびインストール CD 2 枚から構成されています.
これが Walnut Creek CDROM の "Installing & Running FreeBSD" です. インストールの手順について書かれており, 別に 2 枚組の CD が 販売されていました. そのため, より広い範囲をカバーする "FreeBSD Complete" により置きかえられました.
この本は近ごろ (1997 年はじめ) 台湾で出版されたものです. タイトルは "FreeBSD: 入門と応用" で, 著者は李 建達氏です.
これは蕗出版の "はじめての FreeBSD" です. 一般的な インストールガイドや日本語環境のほか, システム管理や (ブートプロセス 等のような) 下位レベルの情報に重点を置いています. FreeBSD-2.2.2R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. 264 ページ, 3,400 円です.
ASCII の "パーソナル Unix スターターキット - FreeBSD" です. Unix の歴史, 日本語文書処理システムの構築ガイドや ports の 作り方についても書かれています. 2.1.7.1R と XFree86-3.2 が CDROM に収録されています. 384 ページ, 3,000 円です.
M. Schulze, B. Roehrig, M. Hoelzer und andere による, BSD mit Methode です. C&L Computer und Literatur Verlag から 1998 年に発行されました. 850 ページ. 2 枚の CDROM に, FreeBSD 2.2.6, NetBSD 1.2.1 と 1.3.2, OpenBSD 2.2 と 2.3 が収録されています. 98 ドイツマルク.
毎日コミュニケーションズの, "FreeBSD インストール&活用マニュアル" です. 日本のユーザーグループ監修による, インストールから トラブルシューティングを含む活用法までの FreeBSD 総合入門です. 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01, PAO, distfiles が CDROM に 収録されています. 472 ページ, 3,600 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD ユーザーズ リファレンスマニュアル" です. 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページのセクション 1 の日本語版です. 2.2.7-RELEASE, FreeBSD(98)2.2.7-Rev01,PAO が CDROM に収録されています. 1,040 ページ, 3,800 円です.
日本のユーザーグループによるマニュアルページの翻訳プロジェクト, "jpman プロジェクト"の監修による, "FreeBSD システムアドミニストレーターズマニュアル"です. 毎日コミュニケーションズから出ています. FreeBSD マニュアルページの セクション 5 と 8 の日本語版です. 756 ページ, 3,300 円です.

CDROMs

最近のリリースについては FreeBSD リリース情報のページを参照してください

これは InfoMagic の BSDisc で, FreeBSD 2.0 と NetBSD 1.0 を 1 枚の CD に収録したものです. 私が持っている中では, 表紙に絵が 描かれているのは これ 1 枚だけです.
これがカリフォルニア大学バークレイ校によるオリジナルの 4.4 BSD Lite2 リリースで, FreeBSD のかなりの部分を支える中心技術です.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの最初のものです. FreeBSD-2.0.5R, NetBSD-1.0, XFree86-3.1.1 および FreeBSD(98) カーネルが収録されています.
>LASER 5 の "BSD" シリーズの 2 枚目のものです. このバージョンから 通常の CD ケースにパッケージングされるようになりました. FreeBSD-2.1R, NetBSD-1.1, XFree86-3.1.2 と 3.1.2A および FreeBSD(98) カーネル (2.0.5) が収録されています.
LASER 5 の日本語版 FreeBSD CDROM です. CD 4 枚組です.
パシフィックハイテック (PHT) の製品ラインが Walnut Creek CDROM に統合される前に PHT が発行した唯一の FreeBSD の CD です. PHT は現在 FreeBSD/J (日本語版) CD も発行しています.
韓国の雑誌の付録 CD の表紙です. 独創的な絵の描かれた表紙に御注目 ! この CD には FreeBSD 2.2.1 release とローカルな拡張がいくつか収録されています.
これこそが ! 実に初めて発行された FreeBSD の CD なのです ! FreeBSD プロジェクトと Walnut Creek CDROM 両者の若かりし頃の作 品なので, 現在の製品との品質の違いを見つけるのは, おそらく あまり難しくないことでしょう.
これは Walnut Creek CDROM から発行された 2 枚目の FreeBSD の CD で, 1.x ブランチの最後の CD でもあります (USL/ノベル との訴訟と和解を 参照). ついでリリースされた FreeBSD 1.1.5 はネットワーク上でしか 入手することができませんでした.
この珍しい CD は, 現存する見本のほぼすべてが組織的に追跡され 廃棄されたため, 現在ではちょっとしたコレクターズアイテムに なっています. この CD の図版の不幸な点は, 作成年が間違っていることと, さらにバツの悪いことに, 背中の "January" まで "Jaunary" と間違って つづられていることです. ああ, 見本市に向けて出発するほんの数時間前に 図版を変更するという冒険を試みるんじゃなかった.
これが修正版の FreeBSD 2.0 の CD です. 修正版では (多少風変わりではありますが), 色彩までもが変更されていることに御注目. おそらく この変更は, 以前の失敗作と区別するために おこなわれたものでしょう.
FreeBSD 2.0.5 release の CD です. これは細川 達己氏のデーモン君を 初めて表紙に使用した CD です.
>FreeBSD 2.1 release の CD です. これは (2.1.7 が最後となる) 2.1 ブランチの最初の CD リリースです.
FreeBSD 2.1.5 release の CD です.
FreeBSD 2.1.6 release の CD です.
WC から発行された, 最初で最後の 2.1.6 の日本語ローカライズ版です. 今後この種の製品に関しては, パシフィックハイテックおよび LASER 5 の後援を受けた, 細川 達己氏のひきいるチームに責任が移転されます.
これは FreeBSD 2.1.7 release の CDで, 2.1.x ブランチの最後の CD リリースでもあります. 2.1.6 のセキュリティ対策を主な目的としてリリースされたものです.
2.2 スナップショットの早期リリース (2.2.1 のリリース以前に おこなわれたもの) です.
FreeBSD 2.2.1 release の CD です. これは 2.2 ブランチの最初の CD です.
FreeBSD 2.2.2 release の CD です.
>FreeBSD 3.0 スナップショットの CD です.
FreeBSD メーリングリストとニュースのアーカイブです. スレッド毎に少し整理され, HTML に変換されています. この製品の発行は 2 回おこなわれたあとで壁にぶち当ってしまいました. というのはデータが多すぎて 1 枚の CD には入りきらないことが明らかに なったからです. おそらく DVD がもっと一般的になった時には...

雑誌

韓国の UNIX 雑誌 1997 年 5 月号の表紙です. 付録 CD にFreeBSD 2.2.1が収録されています.
UNIX User 誌 1996 年 11 月号です. 付録 CD に FreeBSD 2.1.5 が収録されています.
Software Design 誌 1997 年 4 月号の "FreeBSD フルコース" 特集 (技術評論社発行) です. インストールから -current の追いかけ方までのすべてをカバーした FreeBSD の記事が 80 ページにわたって掲載されています.
Sm@rt Reseller Online の 1998 年 9 月号に掲載された Brett Glass の Quality Unix for FREE です.

ニュースレター

これは Walnut Creek CDROM が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの 第 1 号です. 登録すれば 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします.
これは Walnut Creek CDROM が発行し, 無料で配布している FreeBSD ニュースレターの 第 2 号です. 登録すれば 手に入れることができます. 記事の投稿や御意見は電子メールで newsletter@FreeBSD.ORGまでお願いします.
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questions@FreeBSD.ORG
- Copyright © 1995-1997 FreeBSD Inc. All rights reserved.
- $FreeBSD: www/ja/publish.sgml,v 1.22 1999/12/16 21:55:19 kuriyama Exp $
+ &footer; diff --git a/ja/send-pr.sgml b/ja/send-pr.sgml index a81cbb3d92..66020f2037 100644 --- a/ja/send-pr.sgml +++ b/ja/send-pr.sgml @@ -1,109 +1,109 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header; - +

FreeBSD に関する問題点の報告に時間を割いていただいてどうもありがと うございます. 以下のフォームをできる限り全て埋めるようにして下さい. "実行環境"欄には問題の発生したマシンからの出力を用いて下さい.

(訳注) もちろん全て英語で埋めてください.

あなたの電子メールアドレス:

あなたの名前:

あなたの所属組織・会社:

問題の要点を一行でまとめると:

Category (問題の分野):
Severity (重要度):
Priority (優先順位):
Class (レポートの種類):
あなたの使用している FreeBSD リリースは?:

実行環境 (問題の発生したマシンでの "uname -a" の出力):

詳細な記述:

問題を再現する方法:

(もしわかっているなら)問題を解決する方法:

注意: コピー/ペーストするとタブとスペースが変換されてしまうので, この Web のフォームをプレーンテキストのコードを提出するのに 使わないでください.

&footer; diff --git a/ja/support.sgml b/ja/support.sgml index 22953fbcb3..771da4fd9b 100644 --- a/ja/support.sgml +++ b/ja/support.sgml @@ -1,776 +1,799 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

メーリングリスト

メーリング リスト は FreeBSD のユーザにとって主要なサポート手段であり, 異なる 話題範囲をカバーする多くのメーリングリストがあります. どのリストに 投稿すべきかわからない時は freebsd-questions@FreeBSD.ORG に (訳注: 英語で) 投稿してください. メーリングリストのアーカイブを - www.freebsd.org にて - 閲覧したり, - 検索 することも + www.FreeBSD.org にて + 閲覧したり, + 検索 することも できます.

いくつかの英語以外のメーリングリストもあります:

これ以外に FreeBSD のメーリングリストを作った時は, 我々に知らせてください.

ニュースグループ

FreeBSD 専用の ニュースグループは少ししかありませんが, 他に FreeBSD のユーザが興味を持つ話題についての数多くのニュースグループがあります. けれども, メーリングリストが FreeBSD の開発者に接触する最も信頼でき る方法であることには変わりありません. FreeBSD に関する様々な議論は comp.unix.bsd.freebsd.miscを見てください. 重要なアナウンスについては comp.unix.bsd.freebsd.announce を見てください.

The BSD Usenet News Searcher は 1992 年 6 月以降のすべての BSD 関連の Usenet ニュースグループをアーカイブしています.

WEB リソース

GNATS 障害報告 (Problem Report) データベース

最新の FreeBSD の障害報告は GNATS データベースを 用いて追跡されています.

障害報告は FreeBSD システムの send-pr(1) コマンドや freebsd-bugs@FreeBSD.ORG にメールを送ることで 開発チームに提出することもできます. メーリングリストは公式な障害報告としては追跡されて - いない ので, + いない ので, send-pr が推奨されていることに注意してください! -

CVS リポジトリ

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CVS リポジトリ

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CVS ( +

CVS ( Concurrent Version System) を我々はソースをコントロールする ツールとして使っています. FreeBSD 2.0 から現在までの全ての変更 (その目的を説明するログメッセージと共に) CVS リポジトリに入って おり, ここから簡単に見ることができます (リンクをクリックしてくだ さい). FreeBSD の CVS リポジトリの完全なコピーやその中に含まれる 任意の開発ブランチを入手するには, 以下のような方法があります.

CVS リポジトリ CGI スクリプトのミラーは カリフォルニア, ドイツ, + href="http://www.FreeBSD.org/cgi/cvsweb.cgi">カリフォルニア, ドイツ, 日本 そしてスペイン (英語, スペイン語) + href="http://www.es.FreeBSD.org/cgi/cvsweb.cgi">英語, スペイン語) にあります.

ユーザグループ

FreeBSD は人気を大きく広げていて, 世界中に多くのユーザグループ ができています. もしこのリストにない FreeBSD のユーザグループ - を知っていたら + を知っていたら 我々に知らせて ください.

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北米

世界の残りの部分

FreeBSD 開発プロジェクト

FreeBSD の開発の流れの主流となるものに加えて, 数多くの開発グループが FreeBSD アプリケーションの範囲を新しい分野へと拡大すべく, 最先端技術に取り組んでいます.

FreeBSD セキュリティガイド

FreeBSD ユーザへ以下のセキュリティ関係のリソースが提供されています: セキュリティオフィサーの PGP Key, 勧告 (advisories), パッチ, メーリングリスト.

商用コンサルティングサービス

FreeBSD を始めたばかりの方でも, 巨大なプロジェクトを完結しなければ ならない場合でも, コンサルタントが役にたつでしょう.

一般的な UNIX 情報

X Window System

ハードウェア

関連するオペレーティングシステムのプロジェクト

&footer; diff --git a/ja/where.sgml b/ja/where.sgml index 191740a29c..9bf02c1d0b 100644 --- a/ja/where.sgml +++ b/ja/where.sgml @@ -1,145 +1,143 @@ + %rev.incl; %includes; ]> - + - + &header;

リリース情報

過去, 現在, そして将来のリリースについての詳細な記述. FreeBSD の 最新のバージョンが何かを確認するには, まずここを見てください.

FreeBSD のインストール

FreeBSD のインストールには, CD-ROM, フロッピーディスク, MS-DOS パーティション, 磁気テープ, anonymous ftp, そして NFS 経由の インストール, と数多くのオプションがあります. FreeBSD の全 distribution をダウンロードする前に, インストールガイド を通読 してください. Internet につながっているマシンにインストール するのであれば, インストールディスクのイメージ 1 枚分しか ダウンロードする必要はありません!

Distribution サイト

FreeBSD の公式情報は以下の場所から入手できます:

FTP 経由で FreeBSD を入手する場合, ハンドブックの ミラーサイト のリストをチェックして (ネットワーク的に) 近いサイトがないか調べて下さい. 一般に, 過去, 現在, そして将来のリリースについてのより詳しい情報が欲しい 時は, リリース情報のページ を見てください.

もし純粋に実験的な FreeBSD-current (4.0-current) (これは開発者 と果敢に最先端を追うテスター専用です) の snapshot リリースに興味があるのならば, daily snapshot server の FTP サイトをご覧ください. このサイトには 2.2-stable ブランチの daily snapshop もあります.

アプリケーションとユーティリティソフトウェア

packages コレクション

FreeBSD packages は, FreeBSD へ移植されたユーティリティや アプリケーションの多様なコレクションです. packages は, あなたのシステムに入れて走らせる準備ができた コンパイル済みのバイナリです.

ports コレクション

ports コレクションは packages コレクションに似ていますが, コンパイル 済みのバイナリではなく, ソースコードをコンパイルするのに必要なパッチと makefile を用意したものです. コンパイル時に重要な設定を行わなければ ならないソフトウェアの場合, port バージョンは package よりも 有用でしょう.

あなたの お気に入りのソフトウェアを ports コレクション に寄贈する方法についての情報は, FreeBSD ハンドブック の中の アプリケーションの移植 FreeBSD への貢献 を見てください.

商用ソフトウェア

FreeBSD リリース 2.0.5 の始めから, FreeBSD には シェアウェアだけではなく商用製品のデモバージョンが含まれる ようになっています. FreeBSD 配布物に含まれるデモに加えて, 他の 多くの商用ベンダーが FreeBSD 専用のソフトウェアを提供しています.

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